2020年2月3日現在

○印は発表者,◎印は研究奨励賞対象の発表者
*: Presenter, **: Presenter eligible for Kenkyu Shorei Awards

 一般研究発表1

高等教育・FD(1)

2月29日(土) 9:00〜10:20 会場:N101

1-N101-1

指導教員のコトバの名言化に着目したゼミナール学習支援システムの実践利用

○鈴木 栄幸(茨城大学),舟生 日出男(創価大学),久保田 善彦(玉川大学)

1-N101-2

主体的な学びを促進する多肢選択式Webテストに向けて

◎高林 友美,安間 文彦(サイバー大学)

1-N101-3

学修データを活用した授業改善のための内省支援ツールの開発

◎米山 あかね(サイバー大学)

1-N101-4

簡易版ティーチングポートフォリオ作成ワークショップの設計

○田中 洋一(仁愛女子短期大学/熊本大学大学院),山川 修(福井県立大学)

教師教育・実践研究(1-1)

2月29日(土) 9:00〜10:20 会場:N102

1-N102-1

授業における子どもの内面過程の把握のための「再生刺激法ver.2」の活用に関する研究

○渡邊 和志(大分大学),吉崎 静夫(日本女子大学)

1-N102-2

潜在的意味解析を用いた授業記録の分節わけの試み

○坂本 將暢(名古屋大学大学院)

1-N102-3

看護系大学の看護教員の授業リフレクション研究
 対話リフレクションによる気づき

○阿部 藤子(東京家政大学),神原 裕子(東京有明医療大学),澤本 和子(日本女子大学)

1-N102-4

ショーン(Schön. D.A., 1983,)の 「はまりどころを見つける”finding the groove”」の発展
 感性的思考を参照した国語科事例の授業リフレクション

○澤本 和子(日本女子大学),阿部 藤子(東京家政大学),神原 裕子(東京有明医療大学)

教師教育・実践研究(1-2)

2月29日(土) 9:00〜10:20 会場:N103

1-N103-1

VTC, VTS(対話型鑑賞)からIBA(探究型鑑賞)へ
 コンテンツVS.コンピテンシーの対立をこえて

○上野 行一(美術による学び研究会)

1-N103-2

自己調整学習者を育てるための高等学校美術学習モデルの開発(第一報)

○岩佐 まゆみ,藤村 和音(大分県立大分西高等学校),上野 行一(美術による学び研究会)

1-N103-3

幼稚園教育実習の学びの省察に焦点をあてた短期大学幼稚園教育実習事後指導のプログラムの検討

○三橋 功一,木村 美佐子,三島 裕一,三上 香澄(函館短期大学)

1-N103-4

キャリア形成を育む学校インターンシップカリキュラムの開発

○山本 礼二(目白大学),枝元 香菜子(金沢学院大学),渡邉 はるか,藤谷 哲,峯村 恒平(目白大学)

小学校プログラミング教育(1)

2月29日(土) 9:00〜10:20 会場:N201

1-N201-1

小学校中学年の総合的な学習の時間におけるプログラミングによる地域の魅力の情報発信を行う授業の試み

◎小池 翔太,田﨑 優一(千葉大学教育学部附属小学校),藤川 大祐(千葉大学)

1-N201-2

小学校プログラミング教育にペアプログラミングを取り入れた活動の効果

◎中山 舞祐,森本 康彦(東京学芸大学)

1-N201-3

諸外国における初等中等教育のコンピュータサイエンス教育カリキュラムに関する動向

○小田 理代(東北大学大学院),登本 洋子(桐蔭学園高等学校),堀田 龍也(東北大学大学院)

1-N201-4

放課後等デイサービスにおけるプログラミング活動を通した発達障害児の自己肯定感を育む支援

○林原 洋二郎(ヴィストカレッジ富山県庁前),水内 豊和(富山大学)

その他(1)

2月29日(土) 9:00〜10:20 会場:N202

1-N202-1

学修成果の可視化に向けた学修ポートフォリオとルーブリック評価の課題

○三宅 元子,白井 靖敏(名古屋女子大学)

1-N202-2

デジタル・情報活用能力を測定するCBTの試み

○北澤 武(東京学芸大学/教育テスト研究センター),牧野 直道,菅崎 直子,岡本 和之,白戸 大士,宮 和樹,海瀬 真歩,松尾 春来(ベネッセコーポレーション)

1-N202-3

資質・能力を育成する教育課程の構築事例

○福本 徹(国立教育政策研究所)

1-N202-4

医学生の臨床実習に客観的技能修得度判定試験をいかに組み込むか:試行試験結果の分析より

○清水 郁夫,森 淳一郎,多田 剛(信州大学)

メディア・リテラシー, メディア教育(1):学生セッション

2月29日(土) 9:00〜10:20 会場:N204

1-N204-1

フォトグラメトリを活用したMR博物館の検討

○平澤 泰文,辻井 潤,松川 節(大谷大学)

1-N204-2

コーチングによる学びの支援に関する実践研究

◎高橋 敦志(東京学芸大学大学院),和田 正人(東京学芸大学)

1-N204-3

統計レポートを評価する授業における批判的思考の育成方法

○古賀 竣也(筑波大学大学院)

教育・学習支援システムの開発・実践(1-1)

2月29日(土) 9:00〜10:20 会場:N301

1-N301-1

CindyJSによるコンテンツを用いた学習活動の高粒度な操作ログデータを用いた分析

○金子 真隆(東邦大学),中原 敬広(三玄舎),野田 健夫(東邦大学)

1-N301-2

学習データの蓄積と分析を考慮したデータレイク機構の構築

○葉田 善章(放送大学)

1-N301-3

子どもの動作からの関心推定に向けた行動計測と分析手法の提案

◎浅利 恭美,藤白 智也,青栁 燎,宮田 真宏,山田 徹志,大森 隆司(玉川大学)

1-N301-4

ラーニングアナリティクスに基づく農業学習支援システムを活用した試行授業

○山田 政寛,島田 敬士(九州大学),有田 大作(長崎県立大学),岡安 崇史(九州大学),合田 美子(熊本大学),山本 良太(東京大学),谷口 倫一郎(九州大学)

教育・学習支援システムの開発・実践(1-2)

2月29日(土) 9:00〜10:20 会場:N302

1-N302-1

言語交換学習用日本語教材の開発
 初級から中級への橋渡しとなる教材を目指して

◎末繁 美和(岡山大学)

1-N302-2

科目の知識内容に対する理解と傾向を考慮した学習支援システム

◎瀧下 俊輔,岡田 拓弥,岩沼 宏治,吉川 雅修(山梨大学)

1-N302-3

既習事項を活用した英語スピーキング能力向上のための自主練習支援システムの構築に向けて

◎仲谷 佳恵,室田 真男(東京工業大学)

1-N302-4

状態変化を用いた社会的事象の因果関係の理解の変容

◎徳竹 圭太郎(東京工業大学),小尻 智子(関西大学),室田 真男(東京工業大学)

情報教育(1)

2月29日(土) 9:00〜10:20 会場:N303

1-N303-1

ロボットやAIが普及する時代の情報リテラシーと情報モラルに関する調査結果の報告
 性差に着目して

○加納 寛子(山形大学),小棹 理子(湘北短期大学),糟谷 咲子(岐阜聖徳学園大学),橋本 はる美(摂南大学),大野 志郎(東京大学)

1-N303-2

ロボットやAIが普及する時代の情報リテラシーと情報モラルに関する調査結果の報告
 大学生の情報ツール活用の現状

○橋本 はる美(摂南大学),小棹 理子(湘北短期大学),糟谷 咲子(岐阜聖徳学園大学短期大学部),大野 志郎(東京大学),加納 寛子(山形大学)

1-N303-3

ロボットやAIが普及する時代の情報リテラシーと情報モラルに関する調査結果の報告
 初年次学生の情報リテラシー

○小棹 理子(ソニー学園湘北短期大学),加納 寛子(山形大学),糟谷 咲子(岐阜聖徳学園大学短期大学部),橋本 はる美(摂南大学),大野 志郎(東京大学)

1-N303-4

ロボットやAIが普及する時代の情報リテラシーと情報モラルに関する調査結果の報告
 画像情報の公開に対する意識の分析

○糟谷 咲子(岐阜聖徳学園大学短期大学部),小棹 理子(ソニー学園湘北短期大学),橋本 はる美(摂南大学),大野 志郎(東京大学),加納 寛子(山形大学)

 一般研究発表2

高等教育・FD(2)

2月29日(土) 10:30〜11:50 会場:N101

2-N101-1

大学における海外体験学習プログラムにおける学習者のリフレクション
 行動と感情に着目して

◎大山 牧子(大阪大学),藤山 一郎(和歌山大学)

2-N101-2

クォーター制に伴う夏季休暇における学外学修活動とその効果について

○新海 尚子,大島 美穂(津田塾大学)

2-N101-3

総合的な学習の時間の指導法を受講した学生の教育効果

○藤本 義博(岡山理科大学)

2-N101-4

実践型地域活動に参加した大学生の意識

○竹中 真希子,中原 久志(大分大学)

教師教育・実践研究(2-1)

2月29日(土) 10:30〜11:50 会場:N102

2-N102-1

シンキングツール導入後中国人教師のレジリエンスの発揮

◎張 暁紅,久保田 賢一,久保田 真弓(関西大学大学院),李 克東(華南師範大学)

2-N102-2

CLILを用いた日本コンテンツの英語教育
 日本の伝統文化と東京オリンピック競技をメディアで紹介するロールプレイの導入

○山下 理恵子(武蔵野大学)

2-N102-3

大学教育におけるTAを活用したアクティブ・ラーニング型授業に参加した学生の主体性を促す要因

◎科 瑶(関西大学大学院),久保田 賢一(関西大学)

2-N102-4

教師のアクティブラーニングに対する認識

◎中澤 明子(東京大学),重田 勝介(北海道大学)

教師教育・実践研究(2-2)

2月29日(土) 10:30〜11:50 会場:N103
座長:神野藤 均(北海道教育大学附属函館小学校),

2-N103-1

一般大学学部における教育実習の多様性と効果
 高校に注目して

○櫻田 裕美子(宮崎産業経営大学)

2-N103-2

教師の内省による授業者の教材理解の変容

◎神野藤 均(北海道教育大学附属函館小学校)

2-N103-3

児童役の役割演技を導入した模擬授業における教師役の学びの分析

◎今井 智貴(東洋大学大学院/足立区立東渕江小学校),佐久間 大(東京工業大学),長谷川 勝久(東洋大学)

2-N103-4

自己効力感の様相から見る互いに学び合う授業の可能性

◎磯和 壮太朗(皇學館大学),二宮 徳次郎(京都府立朱雀高等学校)

教育の情報化(1)

2月29日(土) 10:30〜11:50 会場:N104

2-N104-1

形態素解析を用いた小学生向け語彙学習教材生成システムの開発

○藤川 大祐(千葉大学),大木 圭(千葉大学教育学部附属小学校),安部 朋世,高木 啓,小山 義徳(千葉大学)

2-N104-2

中学校新学習指導要領における思考スキルの抽出
 思考でつながるカリキュラム・マネジメントを目指して

○小野塚 若菜,渡邊 直人(ベネッセ教育総合研究所),泰山 裕(鳴門教育大学)

2-N104-3

段階的なタブレット端末の活用を可能にする教師向け支援システムの設計

◎三井 一希(北杜市立泉小学校/熊本大学),戸田 真志,松葉 龍一,鈴木 克明(熊本大学)

2-N104-4

情報科で情報デザインを学ぶ教材としての学校図書館の可能性

◎中園 長新(東京福祉大学)

小学校プログラミング教育(2)

2月29日(土) 10:30〜11:50 会場:N201

2-N201-1

創造的プログラミングと小学校教科学習を両立させる授業のデザイン

○山内 祐平(東京大学大学院),村井 裕実子(サイモンフレージャー大学),池尻 良平,中野 生子(東京大学大学院),田中 愛(伊那市立伊那東小学校)

2-N201-2

プログラミング的思考の学年差と経験の有無に関する調査

◎小林 勇斗(横浜国立大学),大笹 いづみ(教育ネット),清水 優菜(慶應義塾大学),山本 光(横浜国立大学)

2-N201-3

教員養成系国立大学及び教育委員会における小学校プログラミング教育への対応状況に関する調査

◎中神 一総(横浜国立大学),清水 優菜(慶應義塾大学),山本 光(横浜国立大学)

2-N201-4

小学校プログラミング授業での大学生の遠隔支援に関する一考察

○山本 朋弘(鹿児島大学大学院),堀田 龍也(東北大学大学院)

その他(2)

2月29日(土) 10:30〜11:50 会場:N202

2-N202-1

自律学習支援における留学生との会話プログラムによる学習の変容

○辻 美也子(京都外国語大学),河野 弘美(京都外国語短期大学),村上 正行(大阪大学)

2-N202-2

Thai MOOCと他国とのネットワーク構築における課題

◎吉嶺 加奈子(九州大学/日本学術振興会)

2-N202-3

認知言語学的アプローチを取り入れた英語多義語学習法

○古荘 智子(名古屋大学)

教育・学習支援システムの開発・実践(2-1)

2月29日(土) 10:30〜11:50 会場:N301

2-N301-1

リフレクション支援ツール「RePraCard」の提案

○喜久川 功(常葉大学),安藤 博文(静岡大学),内田 智秀(名城大学)

2-N301-2

数値データを用いた自己評価から抽出された変化点の効果検証

◎枝窪 悠(デジタル・ナレッジ),森本 康彦(東京学芸大学)

2-N301-3

ユーザー体験に基づいた学習環境支援ツールの設計と開発

◎安藤 寛子,小林 遼,中村 佐里,遠藤 敏喜(自由学園最高学部)

2-N301-4

ビデオアノテーションシステムFishWatchrを用いた日本語教育授業のふりかえりにおける気づきの共有方法の分析

○山口 昌也(国立国語研究所),青木 さやか,森 篤嗣(京都外国語大学)

教育・学習支援システムの開発・実践(2-2)

2月29日(土) 10:30〜11:50 会場:N302

2-N302-1

初等中等教育の教員が筆答テストの採点業務を支援するシステムを活用する際の課題と対策に関する一考察

○中川 哲,堀田 龍也(東北大学大学院)

2-N302-2

ICT支援員の研修における指導主事等の関りの検討

○大江 香織,江島 徹郎(愛知教育大学)

2-N302-3

教育実習に関する悩みや不安を解決する支援システムの開発

◎真鍋 貴拓,宇佐美 駿(東洋大学大学院),長谷川 勝久(東洋大学)

2-N302-4

計測を伴う学習活動のためのIoT教材と情報管理基盤の運用
 中学校理科・技術科・保健体育での利用に基づく考察

○香山 瑞恵(信州大学),舘 伸幸(名古屋大学),足助 武彦(伊那市立高遠中学校),田口 直巳(箕輪町立箕輪中学校),等々力 崇史,浅野 晶(信州大学大学院),永井 孝(ものつくり大学),二上 貴夫(東陽テクニカ)

人工知能の教育利用(1)

2月29日(土) 10:30〜11:50 会場:N304

2-N304-1

木材の切断面の評価をAIの画像認識により支援するシステムの提案

◎板垣 翔大(大阪教育大学),福谷 遼太(札幌市立大学),安藤 明伸(宮城教育大学),堀田 龍也(東北大学)

2-N304-2

Moodleの学習履歴データを用いた評価推定モデルの作成

○李 凱(獨協大学)

2-N304-3

顔情報を用いた子ども達の関心対象推定手法の提案

◎宮田 真宏,山田 徹志,大森 隆司(玉川大学)

2-N304-4

大学初年次教育を対象にした適応的学習基盤の構築

○金西 計英,高橋 暁子(徳島大学),戸川 聡(四国大学)

 一般研究発表3

高等教育・FD(3)

2月29日(土) 13:40〜15:20 会場:N101

3-N101-1

教学IRデータを研究に用いるための必要事項の整理

○松田 岳士,近藤 伸彦(首都大学東京)

3-N101-2

高等教育における学習経験レベルの測定尺度の開発

○川本 弥希(東京工業大学),石橋 嘉一(横浜商科大学),渡辺 雄貴(東京理科大学大学院),松田 岳士(首都大学東京)

3-N101-3

科目間関連性のネットワーク指標と可視化によるカリキュラム分析

○藤野 友和,廣木 妃奈(福岡女子大学)

3-N101-4

ラーニング・アナリティクスによって計測可能な学習スキルとは?

○渡邊 浩之,陳 莉,島田 敬士,山田 政寛(九州大学)

3-N101-5

アクティブラーニングの学修成果に及ぼす影響要因の分析
 教育便益の観点から

○田島 貴裕,大津 晶(小樽商科大学)

コンピテンシースタンダードと能力評価手法の開発(1)

2月29日(土) 13:40〜15:20 会場:N102

3-N102-1

過干渉を防ぐ指導のための学習者の誤りつまづきが推測できる力と教材研究のあり方に関する考察
 STEMアプローチによる指導場面でのケーススタディから

○野村 泰朗,土肥 治武(埼玉大学)

3-N102-2

小学校における教育目標と資質・能力の関係性の調査

◎小嶋 智志,森本 康彦(東京学芸大学)

3-N102-3

課題間の関係を築くための足場かけにかかわる一考察

○波多野 和彦(江戸川大学),中村 佐里(自由学園最高学部),松田 清美(福岡こども短期大学)

3-N102-4

コミュニケーション教育の長期的学習成果に関する研究
 看護学部における1年後,2年後の学習成果の検討

○石橋 嘉一(横浜商科大学),中川 孝子,三上 ふみ子(青森中央学院大学),豊増 佳子(東京情報大学),五十嵐 紀子(新潟医療福祉大学),川本 弥希(東京工業大学)

3-N102-5

臨床看護師の教育担当者に関するコンピテンシーの開発

◎政岡 祐輝(国立循環器病研究センター),池辺 諒(大阪母子医療センター),菅 広信(秋田大学医学部附属病院),増田 貴生(国立循環器病研究センター),北別府 孝輔(倉敷中央病院)

教師教育・実践研究(3)

2月29日(土) 13:40〜15:20 会場:N103

3-N103-1

学校管理職を対象とした「働き方改革」推進のための集合研修の開発
 サーベイフィードバック型働き方改革の推進

◎町支 大祐(帝京大学),辻 和洋(立教大学)

3-N103-2

学び続ける学校組織への変革を目的とした事前検討会重視型授業研究の持続的展開に関する検討
 異動に関する分析

○中堂 寿美代(大阪府教育センター),脇本 健弘(横浜国立大学),新坊 昌弘(関西外国語大学),町支 大祐(帝京大学)

3-N103-3

小学校副校長の成長経験に関する自由記述の分析

○中尾 教子,平野 智紀(内田洋行),脇本 健弘(横浜国立大学)

3-N103-4

中堅・ベテラン教師向けレジリエンス形成プログラムの評価

○深見 俊崇(島根大学),木原 俊行(大阪教育大学),小柳 和喜雄(奈良教育大学),廣瀬 真琴(鹿児島大学),島田 希(大阪市立大学)

インストラクショナルデザイン(1)

2月29日(土) 13:40〜15:20 会場:N104

3-N104-1

専門家によるレポートへの個別フィードバックを支援する指針の提案

◎天野 慧,山下 藍,都竹 茂樹,平岡 斉士(熊本大学)

3-N104-2

擬人化数学漫画の創作活動を通して数学を学ぶ教材の可能性

◎小牧 瞳,藤川 大祐(千葉大学)

3-N104-3

アルツハイマー型認知症模擬患者の演技トレーニングプログラムのためのチェックリストの開発

○澤山 芳枝,都竹 茂樹(熊本大学)

3-N104-4

教員と教材制作者の協同作業の拡張的学習理論に基づく分析

◎田中 宏明,重田 勝介,小林 和也,箱崎 慈華(北海道大学高等教育推進機構),下田 智子,吉田 祐子,岩本 幹子,矢野 理香(北海道大学)

3-N104-5

問いづくりを促す世界史授業が課題価値と学業的援助要請に与える効果の測定

○池尻 良平(東京大学大学院),相川 浩昭(東京都立荻窪高等学校),池田 めぐみ(東京大学大学院)

小学校プログラミング教育(3)

2月29日(土) 13:40〜15:20 会場:N201

3-N201-1

プログラミング教育によって導かれる小学校算数の教材研究

○穴田 恭輔(神戸女子大学)

3-N201-2

学級担任が一人でプログラミング学習を指導するための教材開発

○大野 恵理,須曽野 仁志,萩野 真紀,榎本 和能(三重大学)

3-N201-3

小中学校における教科学習とスクラッチプログラミング

○須曽野 仁志,大野 恵理,萩野 真紀,榎本 和能(三重大学),小山 史己(津市立上野小学校)

3-N201-4

プログラミング教育の推進におけるマイクロラーニングを活用した教員研修支援の開発

○小林 博典,新地 辰朗(宮崎大学),樋口 修資(明星大学)

3-N201-5

小学校6年生理科におけるプログラミング学習

○埴岡 靖司(山県市立伊自良南小学校),及川 浩和(中日本自動車短期大学),山崎 宣次(山梨県立大学),加藤 直樹(岐阜大学)

その他(3)

2月29日(土) 13:40〜15:20 会場:N202

3-N202-1

アクティブ・ラーニングにおける図式化学習の有用性について

○河井 正隆(明治国際医療大学)

3-N202-2

漢字・計算学習に対する児童の学習意識と正答率の関係

○山崎 宣次(山梨県立大学),興戸 律子(岐阜大学),松井 徹(岐阜女子大学),加藤 直樹(岐阜大学)

3-N202-3

バーチャルteacherを用いたeラーニングコンテンツの作成

○福島 泰子,山本 雅基(名古屋大学)

3-N202-4

地域の算数教室に参加した児童の振り返りの分析

○御園 真史(島根大学),三宅 誠幸(邑南町教育委員会)

3-N202-5

土石流等のシミュレーション可能な3D地形モデルの自動生成

○村瀬 孝宏(中京学院大学),杉原 健一(岐阜協立大学)

協調学習・学習科学(1)

2月29日(土) 13:40〜15:20 会場:N203

3-N203-1

協同問題解決における名刺型センサバッジを用いた行動分析の検討Ⅱ
 グループ間比較を通して

◎大多和 修介,大島 純(静岡大学),猿渡 俊介(大阪大学),大島 律子(静岡大学)

3-N203-2

グループワークのメンバー構成の操作がレポート提出に及ぼす効果

○丸山 美紀(早稲田大学大学院),向後 千春(早稲田大学)

3-N203-3

協調問題解決における活動の役割確立と集団的認知責任

安達 実成,栢木 貫,山下 翔太郎,大多和 修介,伊勢村 裕生,伊藤 綾香,大西 恭平,梶谷 拓海,大島 純,○大島 律子(静岡大学)

3-N203-4

ルーブリック評価表作成のグループワークを加えたピアレビュー

○二瓶 裕之,西牧 可織(北海道医療大学)

3-N203-5

学習者同士の対話が意見文を書く際の根拠づけの産出に与える影響の吟味

○宮本(土屋) 章子(青山学院大学)

メディア・リテラシー, メディア教育(2)

2月29日(土) 13:40〜15:20 会場:N204

3-N204-1

小学校における「むかし話で考えて学ぶ情報モラル」の授業実践
 匿名性と偏向性を題材として

○村田 育也(福岡教育大学),阿濱 茂樹(山口大学),河野 稔(兵庫大学)

3-N204-2

ソーシャル・ネットワーキング・サービスを用いた情報発信における好ましい利用に関する授業プログラムの開発

○古谷 成司(富里市立富里中学校)

3-N204-3

ネガティブなツイートをする人ほどより不幸に感じるのか?
 自然言語処理による分析を用いて

◎叶 少瑜,若林 啓,KHAN, Muhammad Haseeb Ur Rehman.,井上 陽路(筑波大学)

3-N204-4

動画リテラシーをオンラインで学ぶ学習コースの検討

○松本 寿一(同志社大学),森本 洋介(弘前大学),森田 英嗣(大阪教育大学)

3-N204-5

大学生の動画コンテンツ視聴に関する行動と意識

○稲葉 利江子(津田塾大学),馬場 一貴(ジェイピードットコム),増川 佐知子(Photonic System Solutions),小舘 香椎子(電気通信大学)

教育・学習支援システムの開発・実践(3)

2月29日(土) 13:40〜15:20 会場:N301

3-N301-1

振動刺激を付与した聴覚障害教育用コンテンツの検討

◎内野 智仁(筑波大学附属聴覚特別支援学校)

3-N301-2

対人好意を喚起できるVRコンテンツの評価実験

◎黒木 聡子(共立女子大学),卯木 輝彦(フォトロン),永岡 慶三(早稲田大学),米谷 雄介(香川大学),谷田貝 雅典(共立女子大学)

3-N301-3

写真データを用いた学びの軌跡可視化システムの評価

◎浦柗 良治,森本 康彦(東京学芸大学)

3-N301-4

映像授業とVR授業映像に対する顕著性マップを用いた分析

◎中村 修也(東京理科大学),卯木 輝彦(フォトロン),赤倉 貴子(東京理科大学)

情報教育(2)

2月29日(土) 13:40〜15:20 会場:N303

3-N303-1

普通教室の1人1台環境がローマ字入力学習に及ぼす影響

○中川 斉史(東みよし町立足代小学校),堀田 龍也(東北大学大学院)

3-N303-2

小学校第6学年における混成型テキストを読み解く短時間学習の効果の検討

◎大久保 紀一朗(島根県雲南市立木次小学校/東北大学),佐藤 和紀(常葉大学),槇 誠司(東京情報大学),堀田 龍也(東北大学)

3-N303-3

総合的な学習の時間において発揮された情報活用能力の分類

○土井 国春(昼間小学校),中西 奈菜,石原 浩一(鳴門教育大学大学院),泰山 裕(鳴門教育大学),石井 芳生(関西大学初等部),大本 秀一(日本放送協会),遠衞 孝成(NHKエデュケーショナル)

3-N303-4

児童が1人1台情報端末を活用する授業の学習活動において用いている操作スキルの分析の試み

○渡邉 光浩(鹿児島女子短期大学/東北大学大学院),堀田 龍也(東北大学大学院)

 一般研究発表4

高等教育・FD(4)

2月29日(土) 15:30〜17:30 会場:N101

4-N101-1

エージェンシーの観点から捉える新しい能力
 アクターネットワーク理論の枠組みから

○岸 磨貴子(明治大学),青山 征彦(成城大学),今野 貴之(明星大学)

4-N101-2

振り返りを重視したPBL授業の実践

○伊藤 大輔(秋田県立大学),木村 竜也,江村 伯夫(金沢工業大学)

4-N101-3

高等教育機関における熱力学S科目の授業改善

○岡崎 昭仁(神奈川工科大学)

4-N101-4

学部学科混合型初年次教育科目が多様性寛容と大学に対する意識に及ぼす影響

◎福山 佑樹,高橋 南海子,鈴木 浩子,岩本 友規,御厨 まり子(明星大学)

4-N101-5

テストへの持ち込み資料作成における情報の選択と方略

○魚崎 祐子(玉川大学)

4-N101-6

教職科目におけるジグソー法課題作成による評価の実践

◎大﨑 理乃(産業技術大学院大学),山田 剛史,津島 愛子(岡山大学)

ゲーム学習・オープンエデュケーション(1)

2月29日(土) 15:30〜17:30 会場:N102

4-N102-1

劇場型ロールプレイングゲームづくりを通して歴史を探究する授業の開発

◎明石 萌子,藤川 大祐(千葉大学)

4-N102-2

医療教育における脱出ゲーム活用に関する文献レビュー

○村岡 千種(北海道科学大学),淺田 義和(自治医科大学)

4-N102-3

Moodleによる脱出ゲーム要素を含んだ教材の検討

◎淺田 義和(自治医科大学),村岡 千種(北海道科学大学)

4-N102-4

eスポーツを活用したリーダーシップ教育プログラムの設計に関する探索的研究

◎舘野 泰一(立教大学)

4-N102-5

EMIに関するオンラインコースの開発と改善
 ピア評価に関するレビュー結果に基づいて

◎下山田 翔,中澤 明子,藤本 徹(東京大学)

4-N102-6

初等中等教育課程の学習内容と実生活を結びつけるVRコンテンツ

◎杉澤 香織(共立女子大学),卯木 輝彦(フォトロン),永岡 慶三(早稲田大学),米谷 雄介(香川大学),谷田貝 雅典(共立女子大学)

教師教育・実践研究(4)

2月29日(土) 15:30〜17:30 会場:N103

4-N103-1

1人1台の情報端末を活用した小学校の授業における教師の意思決定の傾向

○八木澤 史子,堀田 龍也(東北大学大学院)

4-N103-2

教員養成学部におけるVTuberを取り入れた授業の開発と実践
 Society 5.0の学校を見据えた協働学習の試み

◎飯島 淳,藤川 大祐(千葉大学),小池 翔太(千葉大学/千葉大学教育学部附属小学校),牛腸 綾香,伴 佐和子(グリー)

4-N103-3

教員養成課程における学生のICT活用能力育成を目的とした協働的に授業改善を行う授業研究の評価

◎浅井 瑞希,高村 浩輝,森本 康彦(東京学芸大学)

4-N103-4

授業行動観察からみた若手教師のICT活用の特徴に関する事例研究

◎遠藤 みなみ,安里 基子,堀田 龍也(東北大学大学院)

インストラクショナルデザイン(2)

2月29日(土) 15:30〜17:30 会場:N104

4-N104-1

授業改善に寄与する項目の整理

○竹岡 篤永(明石工業高等専門学校)

4-N104-2

社会情動スキルのトレーニングをどう設計するか

○向後 千春(早稲田大学)

4-N104-3

インストラクショナルデザイン諸理論の学習が教員養成課程学生の授業設計に与える影響

◎中村 謙斗(東京理科大学),御園 真史(島根大学),渡辺 雄貴(東京理科大学大学院)

4-N104-4

「熟慮された練習」をデザインする

○鈴木 克明(熊本大学)

4-N104-5

構成主義パラダイムによる授業改善と教育イノベーション

○二宮 徳次郎(京都府立朱雀高等学校)

4-N104-6

大学版上級ID専門家養成ワークショップにおける改善提案の比較

○高橋 暁子(徳島大学),竹岡 篤永(明石工業高等専門学校),市川 尚(岩手県立大学),根本 淳子(明治学院大学),鈴木 克明(熊本大学)

小学校プログラミング教育(4):学生セッション

2月29日(土) 15:30〜17:30 会場:N201

4-N201-1

ワークショップがプログラミング学習の動機付けに与える影響

○内田 早紀子(筑波大学大学院),松村 敦(筑波大学)

4-N201-2

末尾再帰に基づくタンジブルなブリック型プログラミング言語を用いた授業実践

◎廣林 祐樹,橋川 直樹,杉坂 俊輔,杉山 明宏,奥居 哲(中部大学)

4-N201-3

先行研究からみた小学校プログラミング教育に関する教科・単元の調査

◎礒川 祐地(上越教育大学大学院),佐藤 和紀(常葉大学),宮田 明子,鈴木 広則,山下 尚子(スズキ教育ソフト),清水 雅之(上越教育大学大学院),堀田 龍也(東北大学大学院)

4-N201-4

ドローンを活用したプログラミング教育に関する一考察

◎丸山 雅貴,神津 雅也,森田 裕介(早稲田大学)

4-N201-5

コンピュテーショナル・シンキングの特徴・要素に関する基礎的検討

◎神庭 直輝,谷田 親彦(広島大学)

4-N201-6

迷路課題を用いたペアプログラミングに関する研究
 単独プログラミング課題解決との比較について

◎SUN, Jing.(大阪大学)

その他(4)

2月29日(土) 15:30〜17:30 会場:N202

4-N202-1

探究的な学びとエージェンシーに関する一考察

◎脇本 健弘(横浜国立大学),渡邉 久暢,兼松 かおり(福井県立若狭高校),平野 智紀,中尾 教子,相沢 優,伊藤 志帆(内田洋行),木村 優(福井大学),大内 美智子(横浜国立大学)

4-N202-2

ソフトウェアドキュメンテーションのスキル養成のための導入から演習につなげるグループワークの分析

○藤田 悠(長野工業高等専門学校)

4-N202-3

アクティブラーニングによる演習と知識の活用に関する研究

○石田 智恵美,中本 亮(福岡県立大学)

4-N202-4

圏論を利用した学習のモデル化の可能性

○山川 修(福井県立大学)

4-N202-4

SDGs探究MAPを使った高大連携セミナー

○宮下 伊吉(三重大学)

4-N202-6

共感マップを使ったアンガーマネジメント教育の提案

◎高橋B. 徹,佐藤 愛結(実践女子大学)

協調学習・学習科学(2):学生セッション

2月29日(土) 15:30〜17:30 会場:N203

4-N203-1

葛藤条件を含むグループディスカッション課題に関する基礎研究

○牧野 みのり,尾澤 重知(早稲田大学)

4-N203-2

リフレクションムービーを活用したPBLの省察支援に関する研究

◎赤羽 梢,尾澤 重知(早稲田大学)

4-N203-3

テスト状況に依存したエンゲージメントとパフォーマンスとの関連

◎守屋 智紀(横浜国立大学),清水 優菜(慶應義塾大学),山本 光(横浜国立大学)

4-N203-4

比較により認知的不一致を生む教育方法の内発的動機づけへの効果
 小学校英語授業デザインをもとに

○酒井 恵理子(大阪大学大学院)

4-N203-5

自己調整学習と数学の学習方略と効力感の関連

◎橋本 佳蓉子,渡辺 雄貴(東京理科大学大学院)

4-N203-6

ものづくり教材を使用した知的障害児の協調過程の分析

○野尻 浩(放送大学大学院),中田 孝(八千代リハビリテーション学院)

STEM教育(1)

2月29日(土) 15:30〜17:30 会場:N204

4-N204-1

ものづくりのための学習環境デザインの検討:高校情報科へのデジタル工作機械の導入事業を通して

◎松浦 李恵(宝塚大学),岡部 大介(東京都市大学),渡辺 ゆうか(国際STEM学習協会)

4-N204-2

小中学生を対象とした3Dプリンタによるものづくり教育の実践

○奥村 英樹,上野 昇(四国大学)

4-N204-3

地域の居場所と連携した探求学習ワークショップの試み

◎後藤 崇志(滋賀県立大学),加納 圭(滋賀大学),振角 大祐(わっか)

4-N204-4

自己効力感と数学不安が問題解決に与える影響
 メタ分析による検討

◎清水 優菜(慶應義塾大学),山本 光(横浜国立大学)

4-N204-5

バーチャル環境におけるまちづくりを通したSTEAM教育の実践

◎瀬戸崎 典夫,塩田 悠介,北村 史(長崎大学)

教育・学習支援システムの開発・実践(4)

2月29日(土) 15:30〜17:30 会場:N301

4-N301-1

モバイルデバイスを用いたプレゼンテーション相互評価と振り返りの信頼性

○北村 雅則(南山大学),山口 昌也(国立国語研究所)

4-N301-2

裸眼3D視線一致型テレビ会議システムを用いた遠隔就職面接試験

◎伊藤 綾(共立女子大学),藤本 彩華(共立女子大学大学院),卯木 輝彦(フォトロン),永岡 慶三(早稲田大学),米谷 雄介(香川大学),谷田貝 雅典(共立女子大学)

4-N301-3

裸眼3D視線一致型テレビ会議システムを用いた遠隔対話型交流学習について

◎山本 実雨(共立女子大学),藤本 彩華(共立女子大学大学院),卯木 輝彦(フォトロン),永岡 慶三(早稲田大学),米谷 雄介(香川大学),谷田貝 雅典(共立女子大学)

4-N301-4

グループプロダクト作成への参加意欲向上を目指したクラウド活用

◎西牧 可織,木村 真一,二瓶 裕之(北海道医療大学)

4-N301-5

ICTを活用した分野横断PBLで学生が身につけたこと

○片岡 竜太(昭和大学),二瓶 裕之(北海道医療大学)

メディア・リテラシー, メディア教育(3)

2月29日(土) 15:30〜17:30 会場:N302

4-N302-1

日本教育工学会における小学校のメディア・リテラシーに関する授業実践の整理・分析

◎佐藤 和紀,手塚 和佳奈(常葉大学),堀田 龍也(東北大学)

4-N302-2

教育工学分野における日本国外を対象としたメディア・リテラシー教育研究の検討

◎森本 洋介(弘前大学)

4-N302-3

メディア・リテラシーの概念に関する先行研究の概観

○中橋 雄(武蔵大学)

4-N302-4

高等学校におけるメディア・リテラシー教育に関する教育実践研究の動向と展望

◎鶴田 利郎(国際医療福祉大学)

4-N302-5

メディア・リテラシー教育の教材に関する先行研究の概観

○宇治橋 祐之(NHK放送文化研究所)

4-N302-6

矛盾する情報に対する推論:複数の論争的な文章の評価・判断を学ぶ教材とその評価

○望月 俊男(専修大学),CHINN, Clark A..,ZIMMERMAN, Randi M..(ラトガース大学),山口 悦司(神戸大学)

情報教育(3)

2月29日(土) 15:30〜17:30 会場:N303

4-N303-1

中学校における情報モラルに関する授業実践の取り組み

○中野 英水,森田 直実(板橋区立赤塚第二中学校),髙山 海人(JMC)

4-N303-2

高校必履修科目「情報I」を代替する専門教科のプログラミング教育内容

○深谷 和義(椙山女学園大学)

4-N303-3

プログラミング体験授業における実機ロボット導入効果のある受講生集団の特徴抽出の試み

○杉原 一臣,恐神 正博(福井工業大学),大熊 一正(岡山理科大学)

4-N303-4

新旧学習指導要領における統計の学習内容についての比較分析

○槇 誠司(東京情報大学),中野 博幸(上越教育大学),堀田 龍也(東北大学)

4-N303-5

情報教育の先進校における情報活用能力のチェックリストの実施

◎村上 唯斗(東京学芸大学),野澤 博孝(美里町立松久小学校),高橋 純(東京学芸大学)

4-N303-6

eポートフォリオとしてのiTunes U活用の現状と課題

○今田 雅彦,孕石 泰孝(関西大学初等部)

 一般研究発表5

高等教育・FD(5)

3月1日(日) 9:00〜10:20 会場:N101

5-N101-1

初年次教育の学生評価にみるTAの質改善の媒介効果

○椿本 弥生(東京大学)

5-N101-2

学生の授業評価と教師の成績評価を照合した授業改善の考察

○石川 貴彦(名寄市立大学)

5-N101-3

評価において“成績”は“見栄え”で代用できるか;角界の事例

○北垣 郁雄(-)

5-N101-4

ピアチューターはどのように理系科目の学習支援を行っているか

◎縣 拓充,鈴木 真衣(東北大学)

コンピテンシースタンダードと能力評価手法の開発(2)

3月1日(日) 9:00〜10:20 会場:N102

5-N102-1

縦糸・横糸モデルに基づくe-portfolioとゲーミング教材の開発環境

○松田 稔樹(東京工業大学/江戸川大学)

5-N102-2

問題解決型のデータサイエンス教育教材の実践と課題

○神部 順子,山口 敏和,小原 裕二(江戸川大学),竹村 徳倫(東京工業大学),玉田 和恵(江戸川大学),松田 稔樹(東京工業大学)

5-N102-3

児童生徒の情報モラル問題解決力を育成するための教員研修と評価

○玉田 和恵(江戸川大学),松田 稔樹(東京工業大学)

5-N102-4

教職課程コアカリキュラムの目標を体系的に理解させるための特別活動の目標と指導の在り方

○近藤 千香(東京工業大学附属科学技術高等学校),玉田 和恵(江戸川大学),松田 稔樹(東京工業大学)

教師教育・実践研究(5)

3月1日(日) 9:00〜10:20 会場:N103

5-N103-1

教育技術の伝承と創造

○吉崎 静夫(横浜国立大学)

5-N103-2

VRオンゴーイングにみる教師の授業認知の様相

○生田 孝至(岐阜女子大学),内山 渉(新潟総合学園),林 なおみ(五十嵐小学校),伊藤 祐輝(潟東小学校),越村 尚貴(附属新潟小学校)

5-N103-3

他者理解を促すための情報モラル授業の開発

○中村 佐里,遠藤 敏喜(自由学園最高学部),波多野 和彦(江戸川大学)

5-N103-4

社会科教員養成での「教育の情報化」に向けた取組

○藤崎 聖也(信州大学)

インストラクショナルデザイン(3)

3月1日(日) 9:00〜10:20 会場:N104

5-N104-1

オンライン大学のメンターによる学生支援の課題

○石川 奈保子(早稲田大学)

5-N104-2

メディアデザイン基礎における3D-CADを活用した授業

○山島 一浩(筑波学院大学)

5-N104-3

看護技術における手技習得を補助する動画教材の改善

◎小林 和也,重田 勝介,田中 宏明,箱崎 慈華,矢野 理香,岩本 幹子,下田 智子,吉田 祐子(北海道大学)

5-N104-4

動機づけの観点からみた「REFLECTION−BOT」の評価

○甲斐 晶子,松葉 龍一,合田 美子,鈴木 克明(熊本大学)

小学校プログラミング教育(5)

3月1日(日) 9:00〜10:20 会場:N201

5-N201-1

小学校第4学年理科「もののあたたまり方」における温度センサとプログラミングを取り入れた授業の開発

◎金川 弘希,板垣 翔大(大阪教育大学),佐藤 和紀(常葉大学),竹内 慎一(NHKエデュケーショナル),萩原 丈博(ソニービジネスソリューション),堀田 龍也(東北大学)

5-N201-2

社会科における課題解決の為のプログラミングの活用

○平田 久貴(飯山市立木島小学校),宮嵜 敬(長野工業高等専門学校)

5-N201-3

ビジュアル型とテキスト型のプログラミング言語における教育的効果の比較分析

○岡本 恭介(東北学院中学校・高等学校),安藤 明伸(宮城教育大学)

5-N201-4

自閉症スペクトラム障害児へのロボットプログラミングを介したコミュニケーション指導

◎山崎 智仁,水内 豊和,山西 潤一(富山大学)

その他(5):学生セッション

3月1日(日) 9:00〜10:20 会場:N202

5-N202-1

小学校算数科の教科書における「考えるための技法」の活用を促す記述の分析
 新教科書と旧教科書の比較を通して

◎谷口 なぎさ,村上 唯斗,高橋 純(東京学芸大学)

5-N202-2

自閉スペクトラム症を伴い意思表出が難しい障害者へのICT活用

◎浅川 藍里,益川 弘如(聖心女子大学)

5-N202-3

児童の友人関係に関する指導観と掲示物

○髙橋 陸斗(北海道大学)

5-N202-4

児童の性格による教員の髪色に対する認知の差

◎橋本 尊弥(横浜国立大学),清水 優菜(慶應義塾大学),山本 光(横浜国立大学)

教育の情報化(2):学生セッション

3月1日(日) 9:00〜10:20 会場:N203

5-N203-1

インタビュー調査からみた若手教師のICT活用の特徴に関する事例研究

◎安里 基子,遠藤 みなみ,堀田 龍也(東北大学大学院)

5-N203-2

児童の共感的理解を育む実践デザイン
 第5学年カンボジアとの国際交流学習の事例より

○海道 朋美(関西大学大学院),久保田 賢一(関西大学)

5-N203-3

小学校での読書指導における電子化した読書ノートに求められる機能の要件抽出

◎神藤 詩織,和田 正人(東京学芸大学)

人工知能の教育利用(2)

3月1日(日) 9:00〜10:20 会場:N204

5-N204-1

多目的進化計算により選定された重要変数に基づくアカデミック・サクセスの予測

◎近藤 伸彦,松田 岳士,林 祐司(首都大学東京),渡辺 雄貴(東京理科大学),松河 秀哉(東北大学),立石 慎治(国立教育政策研究所),椿本 弥生(東京大学),山下 英明(首都大学東京)

5-N204-2

Chatbot形式での小テスト受験や学習者向け通知を実現するLINEトークを利用したMoodle用UIの開発

○喜多 敏博,長岡 千香子,平岡 斉士(熊本大学)

5-N204-3

バイオフィードバックを用いた映像教材視聴時におけるマインドワンダリング抑制に関する基礎的検討

◎長濱 澄(東京工業大学),野瀨 直生(早稲田大学),川島 一朔(ATR脳情報通信総合研究所),森田 裕介(早稲田大学)

教育・学習支援システムの開発・実践(5):学生セッション

3月1日(日) 9:00〜10:20 会場:N301

5-N301-1

日本語の複合動詞学習支援システムにおける学習パスの可視化

○耿 学旺(九州大学大学院),山田 政寛(九州大学)

5-N301-2

CSCLにおける参加度を向上させることを目的にした学習行動可視化システムのデザイン

○徐 宇凡,山田 政寛(九州大学)

5-N301-3

音声クリップを用いてペア活動における意見を共有する手法の提案

◎関根 凜,山下 嶺奈(電気通信大学),尾澤 重知(早稲田大学),江木 啓訓(電気通信大学)

メディア・リテラシー, メディア教育(4)

3月1日(日) 9:00〜10:20 会場:N302

5-N302-1

「思考ルーチン」を用いたデジタル・シティズンシップ教育実践に関する研究

○今度 珠美(鳥取県教育委員会),坂本 旬(法政大学),豊福 晋平(国際大学),芳賀 高洋(岐阜聖徳学園大学)

5-N302-2

幼稚園教諭養成課程における「保育でのICT活用」に関する研究
 シラバス調査の結果から

○松山 由美子(四天王寺大学短期大学部),中村 恵(畿央大学),堀田 博史(園田学園女子大学)

5-N302-3

知的障害高等特別支援学校生徒における情報モラル等に関する特徴

○爲川 雄二(東北大学)

5-N302-4

幼児期の遊びにおけるデジタルプレイの創出
 Media Awarenessに注目して

○中村 恵(畿央大学),小柳 和喜雄(奈良教育大学),古川 恵美(関西福祉大学)

協調学習・学習科学(3)

3月1日(日) 9:00〜10:20 会場:N303

5-N303-1

協働ライティングにおける編集履歴の活用
 プロセス分析ツールの検討

○仙石 昌也,宮本 淳,久留 友紀子,橋本 貴宏,山森 孝彦,山下 敏史(愛知医科大学)

5-N303-2

創造的問題解決におけるアイディア向上プロセス分析の追試による信頼性検討

◎川久保 アンソニージェイ太稀,大島 純,大島 律子(静岡大学)

5-N303-3

スポーツスキル熟達過程可視化システムHDMiの開発

◎山田 雅之(星槎大学),大海 悠太(東京工芸大学),遠山 紗矢香(静岡大学)

5-N303-4

高校生による教育用SNSを活用した議論を円滑に進行させる要因の検討
 理由を伴った主張およびスレッドの活用に着目して

○桑木 道子(福島学院大学/東北大学),堀田 龍也,和田 裕一(東北大学)

 一般研究発表6

高等教育・FD(6):学生セッション

3月1日(日) 10:30〜11:50 会場:N101

6-N101-1

大学生の学習振り返り場面における原因帰属に関する質的研究

○吉田 光希,尾澤 重知(早稲田大学)

6-N101-2

PBL授業におけるチーム状況と成果との関係
 チームメンタルモデルに着目して

◎伊倉 康太,中原 淳(立教大学大学院)

6-N101-3

輪読式学習の改善が討論の深さに及ぼす影響の検討

◎胡 啓慧(東京学芸大学大学院),野中 陽一(横浜国立大学)

ゲーム学習・オープンエデュケーション(2):学生セッション

3月1日(日) 10:30〜11:50 会場:N102

6-N102-1

有意味学習理論に基づくオンライン歴史学習ゲームの機能の設計

◎馮 宣淇,山田 政寛(九州大学)

6-N102-2

GBS理論を導入した性的マイノリティに関する制度づくりを題材とした中学生向け授業の開発

◎郡司 日奈乃(千葉大学)

6-N102-3

学習ノベルゲームのマルチエンディングの効果検証

○LUO, Jiejin.(大阪大学大学院)

6-N102-4

娯楽用コンピュータゲームにおける戦術知識獲得のための振り返り機能の開発と評価

◎小山 将史,室田 真男(東京工業大学)

教師教育・実践研究(6-1)

3月1日(日) 10:30〜11:50 会場:N103

6-N103-1

思考スキル指導の際に重視すべき思考態度の検討

◎小島 亜華里(関西大学),泰山 裕(鳴門教育大学)

6-N103-2

中間記述言語への転換による思考の変容の可視化

◎久川 慶貴(春日井市立藤山台小学校),柴田 好章(名古屋大学大学院)

6-N103-3

「思考の可視化」と新学習指導要領
 ハーバードによる教員向け職能開発プログラム「Visible Thinking」からの学びと実践

○有賀 三夏(東北芸術工科大学),劉 東岳(学研ホールディングス),上野 行一(美術による学び研究会),古岡 秀樹(学研ホールディングス),中島 徹(国立科学博物館)

6-N103-4

人に教える活動に取り組む姿勢および学習観がテストの得点に与える影響

◎田中 雄也(寝屋川市立第八中学校),野口 聡(新島学園短期大学)

教師教育・実践研究(6-2)

3月1日(日) 10:30〜11:50 会場:N104

6-N104-1

コラボレーションツールを活用した授業研究ポータルサイトの設計

○小倉 恭彦(国立教育政策研究所),藤本 義博(岡山理科大学)

6-N104-2

全国学力・学習状況調査における児童生徒質問紙の選択意図

○益川 弘如,赤井 優華(聖心女子大学)

6-N104-3

授業の成立が困難な模擬授業における教師役の学びの事例分析

◎佐久間 大(東京工業大学),高石 哲巳,今井 智貴,畠野 真理子,宇佐美 駿,長谷川 勝久(東洋大学),室田 真男(東京工業大学)

6-N104-4

小学校高学年児童を対象とした英語学習におけるWTC要因の検討
 「教室の雰囲気」「自律的動機付け」に焦点を当てて

◎中村 麻裕(上越教育大学大学院),松崎 邦守(上越教育大学)

小学校プログラミング教育(6)

3月1日(日) 10:30〜11:50 会場:N201

6-N201-1

小学校におけるプログラミング教育での理解深化過程の発話分析

◎遠山 紗矢香(静岡大学)

6-N201-2

フローチャートを軸とした小学校算数のプログラミング教材の開発

◎和田 政輝,酒井 一樹,外山 雄輔,外山 茂浩(長岡工業高等専門学校)

6-N201-3

チェックリストによる小学校プログラミング教育の授業設計支援

○吉川 雅修,細川 雄吾,関 駿太,岩沼 宏治(山梨大学)

6-N201-4

Monacaを使ったスマホ用マルチメディアプログラミング

○室谷 心(松本大学)

教師教育・実践研究(6-3):学生セッション

3月1日(日) 10:30〜11:50 会場:N202

6-N202-1

プログラミング経験の有無に着目した共通教科情報科のプログラミング教育の実践と評価

◎今瀬 耕佑(東京学芸大学大学院),北澤 武(東京学芸大学),小松 一智(東京都立石神井高等学校)

6-N202-2

学習者の学習観を教師にフィードバックすることによる教授中心から学習者中心への授業改革支援

◎加田 早耶花,益川 弘如(聖心女子大学)

6-N202-3

教育専門職の授業洞察力を高めるための教材の開発の試み(1)

◎田中 眞帆,柴田 好章(名古屋大学大学院),深谷 久美(愛知教育大学)

教育の情報化(3)

3月1日(日) 10:30〜11:50 会場:N203

6-N203-1

各学年・校種の思考場面とその違いの検討

◎泰山 裕(鳴門教育大学)

6-N203-2

合同証明の構造理解を支援するWebシステムにおける学習ログの可視化に基づく授業の実施

◎濵田 さとみ(九州大学),有馬 周作(福岡市立東光中学校),山田 政寛(九州大学)

6-N203-3

スマートフォンを使用しながら考えることが学習者の意識に与える影響
 鳥羽水族館と連携した授業実践

◎宇宿 公紀(東京都立瑞穂農芸高等学校/教育テスト研究センター),三谷 伸也(鳥羽水族館)

6-N203-4

小中学校教員の情報活用能力に関する認知および指導状況とICT環境整備の関係性

○稲垣 忠(東北学院大学),中川 一史(放送大学),佐藤 幸江(金沢星稜大学),前田 康裕(熊本大学),小林 祐紀(茨城大学),中沢 研也,渡辺 浩美(日本教育情報化振興会)

教育・学習支援システムの開発・実践(6):学生セッション

3月1日(日) 10:30〜11:50 会場:N301

6-N301-1

Moodleにおけるクリッカー機能の開発に関する研究

○川村 章人,FAJAR, Purnama.,宇佐川 毅(熊本大学)

6-N301-2

360度カメラを用いた全天球授業分析

◎林 侑太郎(早稲田大学)

6-N301-3

裸眼3D視線一致型テレビ会議システムによる遠隔オープンキャンパスの評価実験

◎田上 萌香(共立女子大学),藤本 彩華(共立女子大学大学院),卯木 輝彦(フォトロン),永岡 慶三(早稲田大学),米谷 雄介(香川大学),谷田貝 雅典(共立女子大学)

6-N301-4

Area Selector: インタラクションの質に着目した反転授業の事前学習動画に対するアノテーション手法

◎内山 慎太郎,吉田 光男(豊橋技術科学大学),市川 裕子(東京工業高等専門学校),梅村 恭司(豊橋技術科学大学)

STEM教育(2):学生セッション

3月1日(日) 10:30〜11:50 会場:N304

6-N304-1

ラーニングアナリティクスのアプローチを用いたSTEM授業のデザインとその効果

○陳 莉,谷口 雄太,島田 敬士,山田 政寛(九州大学)

6-N304-2

子どもの文化創造の場としての学童保育の環境整備に関する研究
 学童保育「ココカラKIDS」での子ども向けメイカースペース作りの実践から

◎小山 航太(埼玉大学),峯村 恒平(目白大学),西原 舞(ココカラデザイン),野村 泰朗(埼玉大学)

6-N304-3

IoT教材を活用した問題解決型のプログラミング教育の授業実践

◎小俣 海斗(東京大学大学院)

6-N304-4

理系人材のソーシャル・スキル養成を目指した実践プログラムの運営手法に関する研究

◎黒田 友貴(愛媛大学/静岡大学大学院)

 International Session 1

International Session(1)

2月29日(土) 9:00〜10:20 会場:N104

1-N104-1

The Development of an Empirical-Based TQA Approach for Translator Education

* INOUE, Izumi.(Okinawa International University)

1-N104-2

Introducing the Hour of Code Programming Activity in English to Japanese University Students

* GOUGEON, Luc.,CROSS, Jeffrey S.(Tokyo Institute of Technology)

1-N104-3

Developing Learner Metacognitive Skills on an Online Environment

** CARLON, May Kristine Jonson.,CROSS, Jeffrey Scott.(Tokyo Institute of Technology)

1-N104-4

Undergraduate information literacy self-efficacy: A cross-sectional study of Cambodian province-based universities

* SENG, Cheyvuth.,CROSS, Jeffrey Scott.(Tokyo Institute of Technology)

 International Session 2

International Session(2)

3月1日(日) 9:00〜10:20 会場:N304

5-N304-1

Towards the Visualization of Classroom Orchestration

** LIANG, Zilu.(Kyoto University of Advanced Science),CHAPA-MARTELL, Mario ALBERTO.(Silver Egg Technology)

5-N304-2

A Development of Resources for Teaching Coding for Novice Coders in Japan

* ERI, Ono.,HITOSHI, Susono.,MAKI, Hagino.,KAZUYOSHI, Enomoto.(Mie University)

5-N304-3

Measurement of Effects of Studies of Overseas Education Including Short Term Study Abroad in Republic of Korea

* FUJITANI, Motoko.(Joetsu University of Education),FUJITANI, Satoru.(Mejiro University)

5-N304-4

Design of Faculty Development Training Program for English Medium Instruction in Engineering

* SMITH, Michael.,LIANG, Zilu.,PIUMARTA, Ian.,TABATA, Osamu.,TAKEDA, Kiyoshi.(Kyoto University of Advanced Science)

 自主企画セッション

自主企画セッション(1-1)

2月29日(土) 10:30〜11:50 会場:N204

2-N204-1

ラーニングアナリティクス:自律的学習者の育成を目指して

○山田 政寛,島田 敬士,谷口 雄太(九州大学),合田 美子(熊本大学)

自主企画セッション(1-2)

2月29日(土) 10:30〜11:50 会場:N303

2-N303-1

教育で防ぎ得た重大事故を防ぐ能動的LMSを軸とする安全教育システムの実現にむけて

○喜多 敏博(熊本大学),松居 辰則(早稲田大学),北村 光司(産業技術総合研究所),富田 賢吾(名古屋大学),苑田 裕樹(日本赤十字九州国際看護大学)

自主企画セッション(2-1)

3月1日(日) 10:30〜11:50 会場:N204

6-N204-1

国際教育開発における開発コミュニケーションの在り方

○久保田 賢一(関西大学),岸 磨貴子(明治大学),今野 貴之(明星大学),山本 良太(東京大学),時任 隼平(関西学院大学)

自主企画セッション(2-2)

3月1日(日) 10:30〜11:50 会場:N302

6-N302-1

評価情報を活かした授業の改善(個別最適化の取組)と教員研修の内容に関する研究

○小柳 和喜雄(奈良教育大学),廣岡 由美,松浦 慎(奈良市教育委員会事務局),菊地 秀文(DNP大日本印刷)

自主企画セッション(2-3)

3月1日(日) 10:30〜11:50 会場:N303

6-N303-1

教育補助者の熟達と成長をどのようにはかるか

○江木 啓訓(電気通信大学),尾澤 重知(早稲田大学),椿本 弥生(東京大学),岩﨑 千晶(関西大学)

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