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協定外国学会・
領域12、領域13 で共催する「日本生物物理学会及び
日本物理教育学会」会員・
領域11登壇の非会員学生の方・
領域2の「プラズマ宇宙物理」合同セッションに申し込む
「地球電磁気・地球惑星圏学会及び日本天文学会」の会員の方
専用

協定外国学会・領域12、領域13 で共催する「日本生物物理学会及び 日本物理教育学会」会員・領域11登壇の非会員学生の方・領域2の「プラズマ宇宙物理」合同セッションに申し込む「地球電磁気・地球惑星圏学会及び日本天文学会」の会員の方は、 マイページをご利用いただくことが出来ませんので、こちらの専用ページより講演をお申し込みください。
 
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講演発表者(登壇者)の資格

講演発表者(登壇者)は本会会員に限ります。
1)発表(登壇)希望者が非会員である場合は、講演申込締切期日までに入会申込手続をしてください。
 (入会手続きを完了しない場合は、最終的に講演取消になります。) 

 注意1: アメリカ物理学会(The American Physical Society)、オーストラリア物理学会(Australian Institute of Physics)、
     イギリス物理学会(The Institute of Physics)、韓国物理学会(Korean Physical Society)、
     中華民国物理学会(The Physical Society of Republic of China)、
     ドイツ物理学会(Deutsche Physikalische Gesellschaft)、 香港物理学会(The Physical Society of Hong Kong)、
     ポーランド物理学会(The Polish Physical Society)、メキシコ物理学会(Mexican Physical Society)、
     ヨーロッパ物理学会(European Physical Society) 、フランス物理学会(The French Physical Society)の
     会員は本会会員と同等に扱います。
     ただし,これは各協定国在住の研究者の便宜を図るためであり,継続的に日本国内に在住して研究活動を行う方は、
     日本物理学会会員として登壇することが協定の趣旨上望ましい。
 注意2: 領域12(生物物理)及び領域13(物理教育)に関わる分野を共催する日本生物物理学会及び日本物理教育学会の
     会員も、当該領域への申込に限り、本会会員と同等に扱います。
 注意3: 領域11に限っては、下記の条件(a~c)を全て満たせば非会員でも講演発表者(登壇者)となることができます。
   a)「日本機械学会」或いは「日本気象学会」の会員であり、かつ、学生であること
   b)本会会員が共同講演者となっていること
   c)参加費(非会員学生現地料金)に加えて、登壇料(5,000円)を支払うこと
 注意4: 領域2の「プラズマ宇宙物理」合同セッションに申し込む 地球電磁気・地球惑星圏学会及び日本天文学会の
     会員の方も、 本大会では本会会員と同等に扱います。

2)発表者(登壇者)が会員である場合は、共同講演者の中に非会員の方が含まれていても差しつかえありません。

講演発表者(登壇者)としての講演申込は、特別な場合を除いて1人1件までとする。
(申込件数の制限は、秋季大会と異なりますのでご注意ください。)