電子情報通信学会ソサイエティ大会講演要旨
B-5-90
Polar符号における逐次除去復号法を用いる際の所要誤り率の特性に与える影響
◎徳永翔吾・杉本 琢(香川大)・須山 聡・永田 聡(NTTドコモ)・三木信彦(香川大)
本稿では,様々な所要誤り率を実現するように情報ビットセットを決定した場合に,様々な符号化率を用いた場合の特性を評価する.