エレクトロニクスソサイエティ

 

ソサイエティ特別企画

CK-1. エレクトロニクスソサイエティプレナリーセッション・電子情報通信学会100周年記念シンポジウム「エレクトロニクスの発展の現状と未来像:IoTやAIが築く世界の先に見えるもの」
(エレクトロニクスソサイエティ運営委員会)

9月13日 13:00〜17:00 1号館 11B 司会 橋本俊和(NTT)

  セッション資料
13:00~
 13:25
プレナリセッション開会・表彰式
シンポジウム前半:「2020年東京オリンピック時期に向けたエレクトロニクス開発の現状」
司会 橋本俊和(NTT)
13:25~
 14:05
NTT未来ねっと研究所 富澤 将人 氏
「5G・IoTを支える次世代光通信ネットワークの研究開発」
14:05~
 14:45
(株)QDレーザ 菅原 充 氏
「網膜走査型レーザアイウェア:ロービジョンエイドからスマートグラスまで」
14:45~
 15:25
TAK・アナリティクス・リサーチ 市田 丈人 氏
「5G及びIoT時代に求められるネットワーク技術の世界市場動向」

15:25~15:40 休 憩

シンポジウム後半:「after 東京オリンピックの新たな世の中に向けて」
 司会 横内則之(古河電工)
15:40~
 16:20
株式会社Preferred Networks 西川 徹 氏
「IoTのエンジンとなるディープラーニング」
16:20~
 17:00
理化学研究所 泰地 真弘人 氏
「高性能プロセッサの将来〜脳型コンピュータ・専用計算機」

パネルセッション

CP-1. デバイス開発から回路設計にわたる光・マイクロ波シミュレーション技術の現状と展望
(エレクトロニクスシミュレーション研専)
一般公開:本企画の聴講は無料です.直接,会場へお越し下さい.

9月14日 13:15〜15:43 1号館 11F   座長 君島正幸(アドバンテスト研)

  講演時間:各15分
座長挨拶:3分
CP-1-1 より深い物理的理解を可能にする、回路シミュレーションと電磁界シミュレーションの連携技術
  上野守章(アンシスジャパン)
CP-1-2 最新のデバイスに向けた回路モデル化手法(物理・半物理・数学)の現状と今後の展望
  ○佐野剛史・安部勝美・森川陽二(シルバコ・ジャパン)
CP-1-3 多領域フォトニック回路のための統合シミュレーター
  杜 一波(Optiwave日本オフィス)
CP-1-4 数値モデルの最適化において 無限の方法を提供するシミュレーションアプリ
  ○橋口真宜(KESCO)・Jiyoun Munn(COMSOL)

休 憩(15分)

CP-1-5 電磁界解析による光通信用広帯域表面実装型パッケージ設計
  ○脇田 斉・長谷宗彦・野坂秀之(NTT)
CP-1-6 高周波トランジスタ開発におけるプロセス・デバイスシミュレータ応用
  瓜生和也(アドバンテスト研)
パネル討論(40分)15時03分から開始です。講演者全員による討論となります。

依頼シンポジウム

CI-1. 異種材料融合技術で加速する集積光デバイスの新展開
(光エレクトロニクス研専、レーザ・量子エレクトロニクス研専、シリコン・フォトニクス時限研専、集積光デバイスと応用技術時限研専 共催)

9月13日 9:00〜12:00 1号館 13K   座長 山本直克(NICT)

  講演時間:各22分
CI-1-1 直接接合技術の進展と光デバイス・集積応用
  ○西山伸彦・林 侑介・鈴木純一・荒井滋久(東工大)
CI-1-2 シリコン・ガラス基板上への磁性ガーネットの製膜と集積光アイソレータへの応用
  清水大雅(東京農工大)
CI-1-3 高機能・高集積光デバイスを支える異種材料貼り合わせ技術
  下村和彦(上智大)
CI-1-4 ヘテロジニアス技術による石英系光回路とInP系受光素子の融合集積
  倉田優生(NTT)

休 憩(4分)  座長 片桐崇史(東北大)

CI-1-5 シリコンフォトニクスチップを外部共振器とした機能性レーザの開発
  北 智洋(東北大)
CI-1-6 Si上Ge層を用いた集積受発光デバイス技術
  石川靖彦(豊橋技科大)
CI-1-7 異種半導体集積Siフォトニクスを用いた高効率光変調器への展開
  ○竹中 充・高木信一(東大)
CI-1-8 シリコンフォトニクス集積回路を用いた光I/Oコア―LDハイブリッド集積の開発-
  中村隆宏(PETRA)
CI-2. データ伝送容量増大に向けた光デバイス技術の進展
(レーザ・量子エレクトロニクス研専、光エレクトロニクス研専 共催)

9月12日 13:00〜16:40 1号館 13L   座長 片桐崇史(東北大)

  講演時間:各30分
CI-2-1 将来のネットワークインフラに向けた施策
  梶原 亮(総務省)
CI-2-2 データ伝送容量増大に向けたフォトニックネットワークシステムの現状とデバイス
  丸田章博(阪大)
CI-2-3 超高速短距離光ファイバ通信の伝送容量増大に向けた多値変復調技術の検討
  菊池信彦(日立)
CI-2-4 次世代高速イーサネット技術動向
  ○有賀 博・望月敬太・村尾覚志・白尾瑞基(三菱電機)

休 憩(10分)  座長 荒武 淳(NTT)

CI-2-5 モード多重伝送のための光デバイス技術
  浜本貴一(九大)
CI-2-6 400G超コヒーレント伝送システム向けInP系モノリシック集積技術を用いた受光素子
  ○八木英樹(住友電工)・沖本拓也(住友電工デバイス・イノベーション)・井上尚子(住友電工)・増山竜二・櫻井謙司・西本頼史(住友電工デバイス・イノベーション)・菊地健彦(住友電工)・堀野和彦・渡邊孝幸(住友電工デバイス・イノベーション)・黒川宗高・江川 満・武智 勝(住友電工)・米田昌博(住友電工デバイス・イノベーション)
CI-2-7 大容量シリコンフォトニクスデバイス開発の最新動向
  田中 有(PETRA)
CI-3. 新たな体験を生み出すAR/VR技術
(集積回路研専、電子ディスプレイ研専 共催)
一般公開:本企画の聴講は無料です.直接,会場へお越し下さい.

9月14日 13:00〜16:15 1号館 11D   座長 伊達宗和(NTT)

  講演時間:各45分
CI-3-1 AR 用ヘッドマウントディスプレイの動向と視覚拡張への応用
  清川 清(奈良先端大)
CI-3-2 都市デザイン・景観デザインからのAR利用
  吉川 眞(阪工大)

休 憩(15分)

CI-3-3 Mixed Reality時代における物語空間
  大屋友紀雄(ネイキッド)
CI-3-4 Virtual Realityデバイスを活用した電子教材の開発
  岡田義広(九大)
CI-4. ハイブリッド材料技術から拡がるセンサ・光電変換デバイスの最新動向と展望 -有機、バイオ、酸化物、カーボン、ナノメタル、シリコン…-
(有機エレクトロニクス研専)

9月12日 13:00〜16:45 1号館 11B   座長 伊東栄次(信州大)

  講演時間:各30分
CI-4-1 塗布プロセスにより作製する有機EL素子の多積層化・高性能化
  夫 勇進(山形大)
CI-4-2 低温製膜法を用いた軽量薄型ペロブスカイト太陽電池
  池上和志(桐蔭横浜大)
CI-4-3 キラル部位を付与した有機導体からなる分子集合体ナノワイヤの電気物性評価
  帯刀陽子(東京農工大)
CI-4-4 有機/無機ハイブリッドパッシベーション層を有する3入力単電子トランジスタ論理回路
  真島 豊(東工大)

休 憩(15分)  座長 山田俊樹(NICT)

CI-4-5 ナノ金属構造を用いた光電気化学センサ・バイオセンサの高感度化
  ○馬場 暁・トリーネット テプドム(新潟大)・テーラキアット カードチャロエン(マヒドン大)・チュティパーン ラートバチラパイボーン・新保一成・加藤景三・金子双男(新潟大)
CI-4-6 光受容タンパク質バクテリオロドプシンを用いた視覚情報処理型センサ
  ○笠井克幸・長谷川裕之・山田俊樹・秋葉 誠・富成征弘・梶 貴博・田中秀吉(NICT)・岡田佳子(電通大)・大友 明(NICT)
CI-4-7 グラフェンとDNAのハイブリッド:タンパク質検出センサの構築
  ○古川一暁(明星大)・上野祐子(NTT)
CI-5. 空間領域の波動伝搬技術の新展開
(マイクロ波・ミリ波フォトニクス研専)

9月13日 13:00〜16:55 1号館 12A   座長 菅野敦史(NICT)

  講演時間:各35分
座長挨拶:5分
CI-5-1 アンテナ・PD集積型ミリ波帯アレーアンテナのRoFによるビーム制御
  秋葉重幸(東工大)
CI-5-2 2次元高速フォトディテクターアレーとその応用
  ○梅沢俊匡・坂本高秀(NICT)・日下田 健(早大)・菅野敦史・山本直克(NICT)・川西哲也(早大)
CI-5-3 ミリ波・テラヘルツ波の空間分布ベクトル計測技術
  久武信太郎(岐阜大)

休 憩(20分)  座長 枚田明彦(千葉工大)

CI-5-4 トポロジカル光波の発生・計測技術
  山根啓作(北大)
CI-5-5 ミリ波帯におけるOAMモード多重伝送技術
  ○佐々木英作・平部正司・トゥン グェン・善久竜滋・田邊浩介・田中宣幸・木全祐介(NEC)
CI-5-6 テラヘルツ領域における光渦発生
  ○宮本克彦・尾松孝茂(千葉大)

エレクトロニクス1・エレクトロニクス2の冊子論文集に掲載されているセッション

CK-1. エレクトロニクスソサイエティプレナリーセッション・電子情報通信学会100周年記念シンポジウム「エレクトロニクスの発展の現状と未来像:IoTやAIが築く世界の先に見えるもの」
(エレクトロニクスソサイエティ運営委員会)

9月13日 13:00〜17:00 1号館 11B 司会 橋本俊和(NTT)

  セッション資料
13:00~
 13:25
プレナリセッション開会・表彰式
シンポジウム前半:「2020年東京オリンピック時期に向けたエレクトロニクス開発の現状」
司会 橋本俊和(NTT)
13:25~
 14:05
NTT未来ねっと研究所 富澤 将人 氏
「5G・IoTを支える次世代光通信ネットワークの研究開発」
14:05~
 14:45
(株)QDレーザ 菅原 充 氏
「網膜走査型レーザアイウェア:ロービジョンエイドからスマートグラスまで」
14:45~
 15:25
TAK・アナリティクス・リサーチ 市田 丈人 氏
「5G及びIoT時代に求められるネットワーク技術の世界市場動向」

15:25~15:40 休 憩

シンポジウム後半:「after 東京オリンピックの新たな世の中に向けて」
 司会 横内則之(古河電工)
15:40~
 16:20
株式会社Preferred Networks 西川 徹 氏
「IoTのエンジンとなるディープラーニング」
16:20~
 17:00
理化学研究所 泰地 真弘人 氏
「高性能プロセッサの将来〜脳型コンピュータ・専用計算機」