通信ソサイエティ

特別企画

プレナリーセッション

特別記念講演

大会委員会企画

TK-1.東海発!モビリティを支えるセンシング技術

TK-2.つながるクルマがもたらすビジネスイノベーション

TK-3.I-Scoverで論文・技報を活用しよう,世に出そう - I-Scoverプロジェクトの活動と成果 -

TK-4.教育改革を推進するための高大連携?

TK-5.モビリティと情報ネットワーク:自動車からドローン,宇宙探査機まで

TK-6.産学連携フォーラム -学生向けキャリア相談会-

ソサイエティ特別企画

BK-1.通信ソサイエティ Welcome Party

BK-2.論文の書き方講座

パネルセッション

BP-1.5G時代のIoTに向けた無線アクセスネットワークの技術動向

BP-2.情報指向ネットワーク技術:実用化へのアプローチ

チュートリアルセッション

BT-1.確率伝搬法による無線信号処理の基礎と応用

BT-2.IoTを支えるネットワーク技術

BT-3.パブリック・プライベート・ハイブリッドクラウド管理

依頼シンポジウム

BI-1.多様化するアンテナ測定技術に関する最新研究動向

BI-2.航空交通システムの動向と展望

BI-3.災害や防災のための電波を利用した基盤技術の動向や展望

BI-4.CISPR SCAにおける妨害波測定法の最新課題 - EUTサイズ、測定距離、テストボリューム、サイト評価法の規定 -

BI-5.ウェアラブルでヒトを知る

BI-6.通ソ研究会のアクティビティから見る将来ネットワーク像

BI-7.フォトニックネットワークの基礎と最新動向

BI-8.光ファイバケーブルの今までとこれから

BI-9.スマート無線における機械学習応用

BI-10.スマートモビリティを支える知的環境とセンサネットワーク 〜IoT時代のモビリティとして注目される自動車とドローン〜

BI-11.高度なIoTデバイス間通信サービスのためのネットワーク仮想化技術

BCI-1.光デバイス設計におけるシミュレーション技術の応用と今後の展開

BDI-1.新たなユーザ価値を提供する次世代映像サービスの実現に向けた課題 〜映像符号化と品質評価の観点から〜

BDI-2.日欧連携プロジェクトにおけるスマートシティ実現に向けた取り組み

 

ソサイエティ特別企画

BK-1. 通信ソサイエティWelcome Party
(通信ソサイエティ会員事業企画・運営会議研究専門委員会)
学生会員や若手会員の方々が,諸先輩方と自由にコミュニケーションできる場の提供を目的として,9回目の「通信ソサイエティWelcome Party」を開催いたします.是非,お気軽にご参加ください.
本企画への参加は無料です.直接,会場へお越し下さい.

3月22日 17:15~19:15 6号館1階 食堂「グラン亭」

16:45 受付開始
17:15 第一部
・通信ソサイエティ会長挨拶
・研究専門委員会の活動の紹介
・パネル展示企業・機関の紹介
17:45 第二部
・パネル展示,並びに意見交換
電子・情報通信業界の企業・機関,並びに通信ソサイエティ研究専門委員会によるパネル展示を開催します.御参加の皆様との交流をお楽しみ下さい(軽食を御用意します).
 パネル展示企業・機関(50音順)(予定)
  NICT,NEC,NHK,NTT,NTTドコモ,OKI,KDDI総合研究所,
  構造計画研,住友電工,ソフトバンク,電子航法研,東芝,
  日本無線,パナソニック,日立,フジクラ,富士通研,古河電工,
  三菱電機
19:15 閉会
BK-2. 論文の書き方講座(セッションとしての予稿あり)
(通ソ編集会議)
一般公開:本企画の聴講は無料です.直接,会場へお越し下さい.

3月25日 10:00〜12:00 共通講義棟北 N301   座長 山田寛喜(新潟大)

  講演時間:指定以外各40分
座長挨拶:5分
BK-2-1 論文の書き方(和文誌)
  山崎憲一(芝浦工大)

休 憩(5分)

BK-2-2 論文の書き方(英文誌)
  長 敬三(千葉工大)
BK-2-3 レターの書き方(ComEX)(30分)
  太郎丸 真(福岡大)

パネルセッション

BP-1. 5G時代のIoTに向けた無線アクセスネットワークの技術動向
(無線通信システム研専)
一般公開:本企画の聴講は無料です.直接,会場へお越し下さい.

3月24日 13:00〜16:50 共通講義棟北 N201   座長 福田英輔(富士通研)

  講演時間:各20分
座長挨拶:10分
BP-1-1 日本におけるLoRaWANの動向について
  田中雅人(M2Bコミュニケーションズ)
BP-1-2 日本におけるSIGFOXネットワークの展開
  日比 学(KCCS)
BP-1-3 電力・公共インフラ監視におけるネットワーク技術
  八木章好(三菱電機)
BP-1-4 グローバルなIoT無線通信技術の発展とそのビジネストレンド
  小林佳和(NEC)

休 憩(10分)

BP-1-5 セルラーIoTコネクティビティ技術の進化
  藤岡雅宣(エリクソン・ジャパン)
BP-1-6 5G時代のIoT向け無線アクセスネットワーク
  ○須山 聡・岸山祥久・増野 淳・アナス ベンジャブール・奥村幸彦(NTTドコモ)
BP-1-7 5Gに向けて-3GPPにおけるIoT向け無線インターフェースの標準化
  北添正人(クアルコムジャパン)

休 憩(10分)

パネル討論(60分)15時50分から開始です。講演者全員による討論となります。
BP-2. 情報指向ネットワーク技術:実用化へのアプローチ
(情報指向ネットワーク技術時限研専)

3月23日 9:00〜11:40 共通講義棟南 506   座長 今井悟史(富士通研)

  講演時間:各30分
BP-2-1 欧州との連携によるICNプロジェクト (ICN2020) の紹介
  田上敦士(KDDI総合研究所)
BP-2-2 ICNを想定したネットワーク機器の消費電力量評価
  石津裕也・青木大樹・金井謙治・○甲藤二郎・中里秀則(早大)
BP-2-3 ビッグデータ自律分散処理システムへのICNの活用例
  ○柴田巧一(Skeed)・Xin Qi・Zheng Wen・佐藤拓朗(早大)

休 憩(10分)  座長 石橋圭介(NTT)

BP-2-4 CDNによるInternet支配の現状とICNの可能性
  鍋島公章(Jストリーム)
BP-2-5 ICN時限研専が描くICNの未来
  ○松原大典(日立)・明石 修(NTT)

チュートリアルセッション

BT-1. 確率伝搬法による無線信号処理の基礎と応用
(無線通信システム研専)

3月23日 9:00〜12:00 共通講義棟北 N201   座長 田野 哲(岡山大)

  指定以外各60分
BT-1-1 確率伝搬法による多次元信号検出の基礎
  衣斐信介(阪大)

休 憩(15分)

BT-1-2 無線通信における確率伝搬法の応用例(30分)
  ○西村寿彦・萩原光義・大鐘武雄・小川恭孝(北大)

休 憩(15分)

BT-1-3 一般化確率伝播法の導入とその信号検出への応用
  石橋功至(電通大)
BT-2. IoTを支えるネットワーク技術
(通信方式研専)

3月23日 13:00〜16:20 共通講義棟北 N206   座長 横谷哲也(金沢工大)

  講演時間:各30分
座長挨拶:5分
BT-2-1 5Gとその発展におけるIoT無線技術の考察
  ○岸山祥久・アナス ベンジャブール(NTTドコモ)
BT-2-2 IoT/M2Mの技術標準化,業界アライアンス動向
  ○木下泰三・平田哲彦(日立)
BT-2-3 Introduction of Standards Activities for Information-Centric Networking
  ○Takuro Sato・Keping Yu(Waseda Univ.)

休 憩(10分)

BT-2-4 IoT機器の健全性劣化を検知する技術
  ○中津留 毅・五十嵐弓将・南 拓也(NTT)
BT-2-5 IoT機器のセキュリティを確保するIoT-GW
  ○向井宏明・佐藤浩司・本島邦明(三菱電機)
BT-2-6 センサネットワークの現状と今後の展開 〜Web 2.0化するハードウェアと最先端の研究動向〜
  猿渡俊介(阪大)
BT-3. パブリック・プライベート・ハイブリッドクラウド管理
(情報通信マネジメント研専)
一般公開:本企画の聴講は無料です.直接,会場へお越し下さい.

3月23日 9:00〜11:50 共通講義棟北 N501   座長 飯塚大介(日立)

  講演時間:各25分
座長挨拶:5分
BT-3-1 クラウド基盤構築ソリューション「NEC Cloud System」
  掛川哲司(NEC)
BT-3-2 VMware Cross-Cloud Architecture
  大久光崇(ヴイエムウェア)

休 憩(10分)

BT-3-3 広島大学におけるハイブリッドクラウドの活用
  西村浩二(広島大)
BT-3-4 Microsoft’s Hybrid Cloud Architecture & Vision
  原田一樹(日本マイクロソフト)

休 憩(10分)

パネル討論(45分)11時5分から開始です。講演者全員による討論となります。

依頼シンポジウム

BI-1. 多様化するアンテナ測定技術に関する最新研究動向
(アンテナ・伝播研専)

3月24日 13:00〜16:55 共通講義棟北 N323   座長 笹森崇行(秋田県立大)

  講演時間:各25分
座長挨拶:5分
BI-1-1 人体近傍アンテナの測定
  高橋応明(千葉大)
BI-1-2 植込み型心臓ペースメーカEMI評価のための電気/光変換器を用いた干渉誘起電圧測定系 −携帯電話周波数帯電波ばく露の評価例−
  ○日景 隆・田中尚樹・野島俊雄(北大)・井山隆弘・大西輝夫(NTTドコモ)
BI-1-3 固有モード解析を用いたヘルメットアンテナ設計
  野村宣仁・道下尚文・○森下 久(防衛大)

休 憩(15分)  座長 石井 望(新潟大)

BI-1-4 小形ループアンテナの自己平衡作用に関する検討
  ○柳 崇・西岡泰弘・深沢 徹・宮下裕章(三菱電機)
BI-1-5 ダイポールアンテナを用いた海中伝搬実験と解析
  ○藤井直道・佐藤弘康・陳 強(東北大)・石井 望(新潟大)・高橋応明(千葉大)・菅 良太郎・上坂晃一・吉田 弘(JAMSTEC)

休 憩(15分)  座長 飴谷充隆(産総研)

BI-1-6 2面の電磁界を用いた内部波源分布の分離逆推定
  ◎杉本義喜・新井宏之(横浜国大)
BI-1-7 近傍でのRCS測定と遠方界変換について
  大見峻太郎・宇野 亨・有馬卓司(東京農工大)・○藤井孝郎(富士通システム統合研)
BI-1-8 テーパー伝送線路型TEMホーンアンテナの特性
  張間勝茂(NICT)
BI-2. 航空交通システムの動向と展望
(宇宙・航行エレクトロニクス研専)
一般公開:本企画の聴講は無料です.直接,会場へお越し下さい.

3月23日 13:00〜16:40 共通講義棟北 N406   座長 福田 豊(電子航法研)

  講演時間:各25分
座長挨拶:5分
BI-2-1 将来の航空交通システムに関する長期ビジョン
  神志那正幸(国交省)
BI-2-2 航空通信システムの標準化の現状と課題
  住谷泰人(電子航法研)
BI-2-3 MRJで採用した安全・開発保証プロセス-ARP4754
  森本 淳(三菱航空機)
BI-2-4 ROF技術を使用したマルチラテレーションシステムの開発
  山崎嘉彦(日本無線)

休 憩(15分)  座長 小瀬木 滋(電子航法研)

BI-2-5 航空産業の延長としての宇宙旅行産業が21世紀の基幹産業になるための技術
  パトリック コリンズ(麻布大)
BI-2-6 無人航空機の運航に関する課題と動向
  河野 敬(JAXA)
BI-2-7 将来の機上装置が実現する効率の良い航空交通管理方式
  武市 昇(首都大東京)
BI-2-8 複雑システムにおける安全を考える―Safety-IIの視点から―
  狩川大輔(東北大)
BI-3. 災害や防災のための電波を利用した基盤技術の動向や展望
(宇宙・航行エレクトロニクス研専)
一般公開:本企画の聴講は無料です.直接,会場へお越し下さい.

3月23日 9:00〜11:45 共通講義棟北 N406   座長 森山敏文(長崎大)

  講演時間:各25分
座長挨拶:5分
BI-3-1 電波科学による防災・減災技術
  ○佐藤源之・鄒 立龍(東北大)
BI-3-2 人工衛星のLバンドSARによる地震・火山活動に伴う地殻変動の監視
  藤原 智(国土地理院)
BI-3-3 ALOS PALSARシリーズの防災利用実証と今後への期待
  古田竜一(RESTEC)

休 憩(10分)

BI-3-4 航空機・ヘリ搭載小型SARを活用した災害時の初動対応としての情報収集
  ○齋藤 亮・小野清伸・藤村卓史・木村恒一・村田 稔(NEC)
BI-3-5 航空機搭載型合成開口レーダ(Pi-SAR2)による熊本地震被災地の緊急観測
  ○上本純平・灘井章嗣・児島正一郎・梅原俊彦・久保田 実・浦塚清峰・松岡建志・小林達治(NICT)
BI-3-6 体系的なSAR観測による被災状況把握
  有井基文(三菱電機)
BI-4. CISPR SCAにおける妨害波測定法の最新課題 - EUTサイズ、測定距離、テストボリューム、サイト評価法の規定 -
(環境電磁工学研専)
一般公開:本企画の聴講は無料です.直接,会場へお越し下さい.

3月22日 13:00〜16:40 共通講義棟南 401   座長 田島公博(NTT-AT)

  講演時間:各40分
座長挨拶:5分
BI-4-1 CISPR/A会議の概要及び杭州会議の主なトピック
  石上 忍(東北学院大)
BI-4-2 30 MHz以下放射妨害波測定法
  廣瀬一郎(パナソニック)
BI-4-3 妨害波測定用サイトの特性評価法–9 kHz〜30 MHzのサイト挿入損測定–
  ○藤井勝巳(NICT)・石上 忍(東北学院大)・田島公博(NTT-AT)

休 憩(15分)

BI-4-4 テストボリューム内から外へ配線されたAC電源線終端条件の国際規格化に向けた検討
  ◎島先敏貴・長部邦廣(VCCI協会)・奥山真一(NECプラットフォームズ)
BI-4-5 放射妨害波測定におけるEUTボリュームおよび測定距離の検討
  牧本和之(電子情報技術産業協会)
BI-5. ウェアラブルでヒトを知る
(情報ネットワーク研専、通信行動工学時限研専 共催)

3月23日 13:00〜17:00 共通講義棟東 204   座長 今井尚樹(KDDI総合研究所)

  講演時間:各30分
座長挨拶:5分
BI-5-1 生体データを用いた未来のコミュニケーション開発
  神谷俊隆(電通サイエンスジャム)
BI-5-2 導電性機能素材hitoe®を構成する技術と応用展望
  高河原和彦(NTT)
BI-5-3 ビジネス価値向上に向けた人間行動センシング
  佐藤信夫(日立)

休 憩(10分)  座長 新井田 統(KDDI総合研究所)

BI-5-4 人の近接遭遇特性とその情報通信技術への応用
  藤原明広(福井工大)
BI-5-5 実世界センシングを用いた日常生活行動の言語化
  ○宮西大樹(ATR)・平山淳一郎(理研)・前川卓也(阪大)・川鍋一晃(ATR)
BI-5-6 無意識コンピューティング〜コンピュータとヒトとの新たな関係
  伊藤雄一(阪大)

休 憩(5分)

パネル討論(40分)16時20分から開始です。講演者全員による討論となります。
BI-6. 通ソ研究会のアクティビティから見る将来ネットワーク像
(コミュニケーションクオリティ研専、通信方式研専、情報通信マネジメント研専、アンテナ・伝播研専、スマート無線研専、フォトニックネットワーク研専 共催)
一般公開:本企画の聴講は無料です.直接,会場へお越し下さい.

3月24日 13:00〜16:30 共通講義棟北 N301   座長 平栗健史(日本工大)

  講演時間:各20分
座長挨拶:10分
BI-6-1 AP研専のアクティビティから見る将来のネットワーク像―アンテナ・伝搬における総合力―
  西森健太郎(新潟大)
BI-6-2 SR研専のアクティビティーから見る将来のネットワーク像:スマート社会時代のスマート無線
  藤井威生(電通大)

休 憩(10分)

BI-6-3 PN研専のアクティビティーから見る将来のネットワーク像 - 高度情報化社会を支えるフォトニックネットワークの役割 -
  廣田悠介(阪大)
BI-6-4 利用者からみた今後の通信技術への期待
  牧戸知史(豊田中研)
BI-6-5 ICM研のアクティビティから見る将来のネットワーク像 管理運用の自動化に向けて
  阿多信吾(阪市大)

休 憩(10分)

BI-6-6 CS研専のアクティビティから見る将来のネットワーク像 -多様なアプリケーションからの新たな要件に対応する通信方式の役割-
  ○谷口友宏(NTT)・牟田 修(九大)
BI-6-7 CQ研専のアクティビティから見る将来のネットワーク像 -通信品質評価・計測・制御の統合に向けて-
  ○松田崇弘(阪大)・岡本 淳(NTT)・久保亮吾(慶大)・津川 翔(筑波大)・平栗健史(日本工大)

休 憩(10分)

パネル討論(30分)16時から開始です。講演者全員による討論となります。
BI-7. フォトニックネットワークの基礎と最新動向
(フォトニックネットワーク研専)

3月25日 9:10〜12:00 共通講義棟北 N401   座長 小栗淳司(古河電工)

  講演時間:各25分
座長挨拶:5分
BI-7-1 フォトニックネットワークの全体像
  ○釣谷剛宏・吉兼 昇(KDDI総合研究所)
BI-7-2 コア/メトロネットワークでの光ノード技術
  福徳光師(NTT)
BI-7-3 データセンターと光技術
  ○大下裕一・村田正幸(阪大)

休 憩(10分)

BI-7-4 上位サービス連携のための広域ネットワークオーケストレーション
  鈴木一哉(NEC)
BI-7-5 光伝送システムの技術動向について
  ○秋山祐一・星田剛司・中島久雄(富士通)

休 憩(5分)

パネル討論(25分)11時35分から開始です。講演者全員による討論となります。
BI-8. 光ファイバケーブルの今までとこれから
(光ファイバ応用技術研専、光通信システム研専、光通信インフラの飛躍的な高度化に関する時限研専 共催)

3月22日 13:00〜17:00 共通講義棟北 N403   座長 大塚健一郎(住友電工)

  講演時間:各25分
座長挨拶:5分
BI-8-1 日本の高速ネットワーク構築に貢献した光ファイバケーブル
  冨田 茂(NTT-AT)
BI-8-2 細径高密度化光ファイバケーブル
  大里 健(フジクラ)
BI-8-3 MCF、FMFに適した光ファイバケーブル
  ○塚本昌義・星野 豊・杉崎隆一(古河電工)
BI-8-4 データセンターの光配線
  ◎佐伯尊子(ブロードバンドタワー)・菊池拓男(職業開発大)
BI-8-5 アクセス系光ファイバケーブルの変遷
  鉄谷成且(NTT)

休 憩(10分)  座長 山田裕介(NTT)

BI-8-6 海底ケーブルの今迄とこれから
  ◎益田大志・山本 晃(OCC)
BI-8-7 民生用途への光ケーブルの展開
  井崎 学(住友電工)
BI-8-8 施工から見た光ファイバケーブルへの要求
  菊池拓男(職業開発大)
BI-8-9 光ファイバケーブルの標準化状況
  中村浩史(古河電工)
BI-9. スマート無線における機械学習応用
(スマート無線研専)
一般公開:本企画の聴講は無料です.直接,会場へお越し下さい.

3月22日 13:00〜15:05 共通講義棟北 N204   座長 有吉正行(NEC)

  講演時間:各30分
座長挨拶:5分
BI-9-1 機械学習を用いた無線通信システム
  大槻知明(慶大)
BI-9-2 時系列ビッグデータのリアルタイム将来予測と知的社会サービスへの展開
  松原靖子(熊本大)
BI-9-3 5Gに向けた電波環境可視化・分析技術
  ○狐塚正樹・塚本健太・大島直樹・元井桂一・國弘和明(NEC)
BI-9-4 無線通信システムにおける機械学習応用例
  西尾理志・○山本高至・守倉正博(京大)
BI-10. スマートモビリティを支える知的環境とセンサネットワーク 〜IoT時代のモビリティとして注目される自動車とドローン〜
(知的環境とセンサネットワーク研専)

3月23日 13:00〜16:40 共通講義棟北 N402   座長 東條 弘(NTT)

  講演時間:各40分
座長挨拶:5分
BI-10-1 スマートモビリティを支える知的環境とセンサネットワーク
  大槻知明(慶大)
BI-10-2 車を支える無線通信システム
  山里敬也(名大)
BI-10-3 空間情報基盤としてのダイナミックマップとその応用
  ○牧戸知史・佐々木健吾・鈴木有也(豊田中研)・中尾彰宏(東大)

休 憩(15分)

BI-10-4 IoTの"モノ"としての無人航空機とドローンに必要な通信ネットワーク技術〜5Gの本来あるべき姿〜
  西山大樹(東北大)
BI-10-5 ドローンによる測量ビジネスの実際−ドローン利活用を推進するベンチャー企業の視点から
  宮内利基(糺の森)
BI-11. 高度なIoTデバイス間通信サービスのためのネットワーク仮想化技術(セッションとしての予稿あり)
(ネットワーク仮想化時限研専)
一般公開:本企画の聴講は無料です.直接,会場へお越し下さい.

3月22日 13:30〜16:10 共通講義棟北 N503   座長 中尾彰宏(東大)

  講演時間:各20分
座長挨拶:20分
BI-11-1 インダストリアルIoTを支えるIoTセキュリティ技術と高信頼デバイス仮想化技術
  飛鷹洋一(NEC)
BI-11-2 IoTサービス基盤から考えるネットワーク仮想化技術 −情報流の視点から−
  重野 寛(慶大)
BI-11-3 将来のIoTサービスのためのオンデマンド仮想ネットワーク構築制御
  Ved P. Kafle(NICT)

休 憩(10分)

パネル討論(70分)15時から開始です。講演者全員による討論となります。
BCI-1. 光デバイス設計におけるシミュレーション技術の応用と今後の展開
(光エレクトロニクス研専、エレクトロニクスシミュレーション研専、電磁界理論研専、光通信インフラの飛躍的な高度化に関する時限研専 共催)

3月23日 13:00〜16:50 共通講義棟北 N302   座長 安井 崇(北見工大)

  講演時間:各30分
座長挨拶:5分
BCI-1-1 電磁波伝搬解析における残された課題
  山内潤治(法政大)
BCI-1-2 光学分野における電磁波シミュレーションの応用
  ○小田島 渉・藤田和広・巨智部陽一・小田恭裕(富士通)
BCI-1-3 光デバイスのシミュレーション解析の基礎と応用
  宮崎保光(愛知数理工科研)
BCI-1-4 規則導波路系の端面によるビーム波の散乱:低入射角の場合
  小見山 彰(阪電通大)

休 憩(15分)  座長 小野浩孝(NTT)

BCI-1-5 光ファイバのシミュレーション技術
  久保田寛和(阪府大)
BCI-1-6 光コネクタ設計におけるシミュレーション技術
  長瀬 亮(千葉工大)
BCI-1-7 次世代超高速磁気記録用ナノアンテナの設計
  ○大貫進一郎・立澤圭輔・芦澤好人・中川活二(日大)
BDI-1. 新たなユーザ価値を提供する次世代映像サービスの実現に向けた課題 〜映像符号化と品質評価の観点から〜
(コミュニケーションクオリティ研専、画像工学研専 共催)

3月23日 13:00〜16:25 共通講義棟東 101   座長 高村誠之(NTT)

  講演時間:各30分
座長挨拶:10分
BDI-1-1 HDR画像符号化の技術動向
  坂東幸浩(NTT)
BDI-1-2 立体ディスプレイに関する技術動向
  高木康博(東京農工大)
BDI-1-3 高臨場感映像システムの評価
  江本正喜(NHK)

休 憩(15分)  座長 高橋 玲(NTT)

BDI-1-4 新たなユーザ価値を提供する:デザイン思考におけるUXの実践
  片桐有理佳(NTT)
BDI-1-5 Augmented Visualization:望みどおりに見るための映像生成に向けて
  ○斎藤英雄・森 尚平(慶大)
BDI-1-6 映像酔い・VR酔いについての生体影響と国際標準化
  ○氏家弘裕・渡邊 洋(産総研)
BDI-2. 日欧連携プロジェクトにおけるスマートシティ実現に向けた取り組み
(情報通信システムセキュリティ研専、インターネットアーキテクチャ研専 共催)
一般公開:本企画の聴講は無料です.直接,会場へお越し下さい.

3月24日 13:00〜16:45 共通講義棟北 N504   座長 清本晋作(KDDI総合研究所)

  講演時間:各25分
座長挨拶:5分
BDI-2-1 FESTIVALプロジェクト - Smart ICT実証実験プラットフォームの構築とプラットフォームを活用した実証実験
  ○秋山豊和(京産大)・村田修一郎(アクタスソフトウェア)・土屋樹一(JR西日本コミュニケーションズ)・横山輝明(神戸情報大学院大)・Martino Maggio・Giuseppe Ciulla(Engineering Ingegneria Informatica)・Juan Ramón Santana(Univ. of Cantabria)・Mengxuan Zhao(Easy Global Market)・Jander Botelho Do Nascimento・Levent Gürgen(CEA-Leti)
BDI-2-2 行列分解に基づく行動推薦と応用
  鬼塚 真(阪大)
BDI-2-3 リアルデータを活用した新たな空間価値創造の追求
  ○土屋樹一(JR西日本コミュニケーションズ)・横山輝明(神戸情報大学院大)・秋山豊和(京産大)

休 憩(10分)

BDI-2-4 ユーザとの対話に基づいた Chatbot EMS の構築
  ○樽谷優弥・長谷川 剛・松田和浩・松岡茂登(阪大)
BDI-2-5 データセンタのAIクラウドによる予測制御のための消費電力予測モデルの構築
  ○田代晋也・中村 泰・松田和浩・松岡茂登(阪大)

休 憩(10分)  座長 秋山豊和(京産大)

BDI-2-6 日欧共同プロジェクトiKaaS〜世界中で知識の共有を目指すiKaaSプラットフォーム〜
  ○清本晋作(KDDI総合研究所)・クラウス メスナー(サリー大)
BDI-2-7 iKaaSプラットフォームにおけるセキュリティ&プライバシ
  ○披田野清良(KDDI総合研究所)・Abdur Rahim Biswas(CREATE-NET)・清本晋作(KDDI総合研究所)
BDI-2-8 iKaaSプラットフォーム活用事例 - Community Energy ManagementへのCityGMLの応用 -
  ○久保孝嘉・新城龍成・藤原康史・山田啓二(国際航業)

通信1・通信2の冊子論文集に掲載されているセッション

「通信1」・「通信2」に掲載されているうちの「通信2」の表記用
BK-2. 論文の書き方講座(セッションとしての予稿あり)
(通ソ編集会議)
一般公開:本企画の聴講は無料です.直接,会場へお越し下さい.

3月25日 10:00〜12:00 共通講義棟北 N301   座長 山田寛喜(新潟大)

  講演時間:指定以外各40分
座長挨拶:5分
BK-2-1 論文の書き方(和文誌)
  山崎憲一(芝浦工大)

休 憩(5分)

BK-2-2 論文の書き方(英文誌)
  長 敬三(千葉工大)
BK-2-3 レターの書き方(ComEX)(30分)
  太郎丸 真(福岡大)
BI-6. 通ソ研究会のアクティビティから見る将来ネットワーク像
(コミュニケーションクオリティ研専、通信方式研専、情報通信マネジメント研専、アンテナ・伝播研専、スマート無線研専、フォトニックネットワーク研専 共催)
一般公開:本企画の聴講は無料です.直接,会場へお越し下さい.

3月24日 13:00〜16:30 共通講義棟北 N301   座長 平栗健史(日本工大)

  講演時間:各20分
座長挨拶:10分
BI-6-1 AP研専のアクティビティから見る将来のネットワーク像―アンテナ・伝搬における総合力―
  西森健太郎(新潟大)
BI-6-2 SR研専のアクティビティーから見る将来のネットワーク像:スマート社会時代のスマート無線
  藤井威生(電通大)

休 憩(10分)

BI-6-3 PN研専のアクティビティーから見る将来のネットワーク像 - 高度情報化社会を支えるフォトニックネットワークの役割 -
  廣田悠介(阪大)
BI-6-4 利用者からみた今後の通信技術への期待
  牧戸知史(豊田中研)
BI-6-5 ICM研のアクティビティから見る将来のネットワーク像 管理運用の自動化に向けて
  阿多信吾(阪市大)

休 憩(10分)

BI-6-6 CS研専のアクティビティから見る将来のネットワーク像 -多様なアプリケーションからの新たな要件に対応する通信方式の役割-
  ○谷口友宏(NTT)・牟田 修(九大)
BI-6-7 CQ研専のアクティビティから見る将来のネットワーク像 -通信品質評価・計測・制御の統合に向けて-
  ○松田崇弘(阪大)・岡本 淳(NTT)・久保亮吾(慶大)・津川 翔(筑波大)・平栗健史(日本工大)

休 憩(10分)

パネル討論(30分)16時から開始です。講演者全員による討論となります。