電子情報通信学会総合大会講演要旨
B-6-1
大規模ソフトウェアにおける維持管理の適正化に関する検討
○木村修治・福田芳巳・菊間一宏(NTT)
大規模ミッションクリティカルソフトウェアにおける維持管理について,バグ発生状況をもとに適正化を図る手法を検討している。今回は維持管理フェーズを3段階に分割し、バグ発生がほぼ収束したと判断できるフェーズへの移行時期について提案する。