通信ソサイエティ

特別企画

特別記念講演

日本国際賞受賞

ノーベル物理学賞受賞

大会委員会企画

TK-1.関西発ベンチャーの現状と課題 - ベンチャーと大企業のコラボレーション -

TK-2.I-Scoverチャレンジ2014 〜応募作品講演会〜

TK-3.国際標準化とビジネス戦略

TK-4.イノベーション創出実現に向けた情報通信技術の研究開発

TK-5.教育改革と人材育成

ソサイエティ特別企画

BK-1.通信ソサイエティWelcome Party

BK-2.論文の書き方講座

パネルセッション

BP-1.将来無線アクセスにむけた要素技術

BP-2.Application-Driven Software Defined Infrastructureを実現する技術とその応用

BP-3.人々の行動を変えるには ―行動変容研究の最新動向―

BP-4.2050年の電波利用形態を考える ―将来の周波数資源配分はどうあるべきか?―

BP-5.ICT標準化と技術イノベーション

チュートリアルセッション

BT-1.よくわかるLTE-Advanced

BT-2.ICTの交通分野への応用

BT-3.ビッグデータを活用した運用管理技術

BT-4.Application-Orientedな無線通信システムおよび評価系の構築事例とプラットフォーム

BT-5.知的環境のための知識発見手法:機械学習・データマイニング

ABCT-1.回路設計者のための電池活用技術

依頼シンポジウム

BI-1.新たな周波数・要素技術を適用した衛星通信システムの展望

BI-2.通信および電力の接地とEMC問題

BI-3.これからの光通信インフラを支える光ファイバ測定・評価技術

BI-4.ゲーム理論は通信ネットワークの課題を解決するか?

BI-5.ワイヤレス・コミュニケーションクオリティ‐ワイヤレス通信における総合力‐

BI-6.フォトニックネットワークおよび情報通信システムの仮想化の在り方

BI-7.知的環境とのりもの

BI-8.先端医療機器の薬事承認を効率化するレギュラトリーサイエンスの現状と将来展望

BCI-1.データコムの革新を実現する光デバイス・システム技術 〜データコムとテレコム、ここが違う!〜

BCI-2.光ファイバの「つなぐ」技術

BCI-3.無線電力伝送のための回路デバイス技術

 

ソサイエティ特別企画

BK-1. 通信ソサイエティWelcome Party
学生会員や若手会員の方々が,諸先輩方と自由にコミュニケーションできる場の提供を目的として,7回目の「通信ソサイエティWelcome Party」を開催いたします.是非,お気軽にご参加ください.
本企画への参加は無料です.直接,会場へお越し下さい.

3月10日 17:00~19:00 リンクスクエア カフェテリア

16:30 受付開始
17:00 第一部
・通信ソサイエティ会長挨拶
・研究専門委員会の活動の紹介
・パネル展示企業・公的機関の紹介
18:00 第二部
・パネル展示、ならびに意見交換会(軽食あり)
電子・情報通信業界の企業、公的機関ならびに、通信ソサイエティ研究専門委員会によるパネル展示を開催します。ご参加の皆様との交流をお楽しみください.
 パネル展示企業・公的機関(50音順)
  NICT,NEC,NTT,NTTドコモ,OKI,KDDI研,住友電工,
  ソフトバンクモバイル,電子航法研,東芝,パナソニック,
  日立,フジクラ,富士通研,古河電工,三菱電機
19:00 閉会
BK-2. 論文の書き方講座(セッションとしての予稿あり)
(通ソ編集会議)
一般無料公開:本企画の聴講は無料です.直接,会場へお越し下さい.

3月10日 10:00〜11:45 コラーニングハウスⅠ 3F C305 座長 佐波孝彦(千葉工大)

  講演時間:各30分
座長挨拶:5分
BK-2-1 論文の書き方(和文)
  佐波孝彦(千葉工大)
BK-2-2 論文の書き方(英文)
  笠原正治(奈良先端大)

休 憩(10分)

BK-2-3 レターの書き方(ComEX)
  太田 能(神戸大)

パネルセッション

BP-1. 将来無線アクセスにむけた要素技術
(無線通信システム研専)

3月12日 13:00〜17:00 コラーニングハウスⅠ 2F C202 座長 安達文幸(東北大)

  講演時間:各17分
座長挨拶:5分
BP-1-1 ITU-Rにおける第5世代移動通信システムの検討状況と各国の状況
  石田良英(電波産業会)
BP-1-2 第五世代セルラシステムの成功に課せられる課題
  三瓶政一(阪大)
BP-1-3 5G無線アクセス技術
  ○奥村幸彦・岸山祥久・須山 聡・今井哲朗(NTTドコモ)
BP-1-4 5GにおけるMIMO・ビーム制御技術
  ○大鐘武雄・小川恭孝・西村寿彦(北大)
BP-1-5 無線信号処理の発展と5Gにおける役割
  府川和彦(東工大)

休 憩(15分)

BP-1-6 5Gにおけるミリ波RF技術の役割り
  荒木純道(東工大)
BP-1-7 5Gにおける光無線融合
  塚本勝俊(阪工大)
BP-1-8 第5世代移動通信の基地局システムにおける要素技術
  ○野並隆之・岡崎彰浩・平野幸男・新庄真太郎(三菱電機)
BP-1-9 5Gに向けた基地局・ネットワーク技術の動向
  福田英輔(富士通研)

休 憩(17分)

パネル討論(50分)16時10分から開始です。講演者全員による討論となります。
BP-2. Application-Driven Software Defined Infrastructureを実現する技術とその応用
(情報ネットワーク研専、ネットワーク仮想化時限研専 共催)

3月12日 13:00〜16:50 フォレストハウス 3F F304 座長 中尾彰宏(東大)

  講演時間:指定以外各25分
座長挨拶:10分
BP-2-1 Application-Driven Software Defined Infrastructure(15分)
  青山友紀(慶大)
BP-2-2 ネットワーク仮想化活用の現状と将来
  高原 厚(NTT)
BP-2-3 IoT2.0とSNoS (Social Networking of Systems)第四次産業革命に向けた次世代アプリケーションプラットフォーム再考
  加納敏行(NEC)

休 憩(15分)  座長 小林秀承(NTT)

BP-2-4 "クラウド+IoT時代"のセキュリティ
  ○後藤厚宏・水越一郎(情報セキュリティ大学院大)
BP-2-5 インタークラウドのオンデマンド構築にむけて
  ○合田憲人・横山重俊・政谷好伸・吉岡信和・漆谷重雄(NII)
BP-2-6 Cyber Physical Systemとネットワーク仮想化
  工藤知宏(産総研)

休 憩(15分)

パネル討論(50分)16時から開始です。講演者全員による討論となります。
BP-3. 人々の行動を変えるには ―行動変容研究の最新動向―
(モバイルネットワークとアプリケーション研専)

3月11日 13:10〜16:20 プリズムハウス 1F P107 座長 倉沢 央(NTT)

  講演時間:各25分
座長挨拶:5分
BP-3-1 ICTを用いた2型糖尿病患者の自己管理支援システム−DialBetics
  ○脇 嘉代・大江和彦(東大)
BP-3-2 スポーツファンの心理と行動の解明:消費行動を導く仕組みづくりのために
  松岡宏高(早大)
BP-3-3 電力情報の視覚化を用いた行動変容研究における実証実験の紹介
  松井加奈絵(慶大)

休 憩(10分)

BP-3-4 街なかでの行動変容を促すサービス技術 〜センシングから情報提供まで〜
  相原健郎(NII)
BP-3-5 プライバシを考慮した実世界行動変容の観測・制御技術
  筒井章博(NTT)
パネル討論(50分)15時30分から開始です。講演者全員による討論となります。
BP-4. 2050年の電波利用形態を考える ―将来の周波数資源配分はどうあるべきか?―
(スマート無線研専、無線通信システム研専 共催)
一般無料公開:本企画の聴講は無料です.直接,会場へお越し下さい.

3月13日 13:00〜16:30 コラーニングハウスⅡ 2F C605 座長 高田潤一(東工大)

  講演時間:各25分
座長挨拶:5分
BP-4-1 電波の有効利用と大量データの活用
  稲田修一(東大)
BP-4-2 海外における電波有効利用をめぐる政策動向
  飯塚留美(マルチメディア振興センター)

休 憩(15分)  座長 府川和彦(東工大)

BP-4-3 無線伝送技術のトレンドから見る今後の電波利用のありかた
  原田博司(京大)
BP-4-4 既存周波数の再編による周波数有効利用を考える
  古谷之綱(東工大)

休 憩(15分)

座長 高田潤一(東工大)

パネル討論(75分)15時15分から開始です。講演者全員による討論となります。
BP-5. ICT標準化と技術イノベーション
(ICT分野における国際標準化と技術イノベーション時限研専)
一般無料公開:本企画の聴講は無料です.直接,会場へお越し下さい.

3月12日 13:15〜17:00 フォレストハウス 1F F106 座長 淺谷耕一(南開大)

  講演時間:各30分
座長挨拶:10分
BP-5-1 国際標準化の推進
  松井俊弘(総務省)
BP-5-2 『ICT産業の標準化とオープン&クローズの戦略思想』-企業人がグローバル市場の競争ルールを決める時代の登場-
  小川紘一(東大)
BP-5-3 日本企業が推進するべき戦略的技術標準化
  原田節雄(桜美林大)

休 憩(10分)

BP-5-4 欧州標準化動向ETSIのpre-standard activitiesとinnovation
  釼吉 薫(NEC)
BP-5-5 標準必須特許数を抑制するための標準化マネジメント
  平松幸男(阪工大)
パネル討論(55分)16時5分から開始です。講演者全員による討論となります。

チュートリアルセッション

BT-1. よくわかるLTE-Advanced
(無線通信システム研専)

3月11日 9:00〜11:50 コラーニングハウスⅠ 2F C202 座長 岡本英二(名工大)

  講演時間:各30分
座長挨拶:5分
BT-1-1 わかりやすいLTE-Advanced標準化
  岸山祥久(NTTドコモ)
BT-1-2 多元接続と広帯域無線リソース活用技術
  大関武雄(KDDI研)

休 憩(15分)  座長 樋口健一(東京理科大)

BT-1-3 LTE及びLTE-AdvancedにおけるMIMO及び適応変調符号化
  鹿倉義一(NEC)
BT-1-4 ネットワークノードの多様化と高度干渉制御・協調送受信技術
  星野正幸(パナソニック)
総合討論(30分)11時20分から開始です。講演者全員による討論となります。
BT-2. ICTの交通分野への応用
(通信方式研専)

3月11日 13:00〜16:25 フォレストハウス 2F F201 座長 花田真樹(東京情報大)

  講演時間:各45分
座長挨拶:10分
BT-2-1 モビリティとICT
  長谷川孝明(埼玉大)
BT-2-2 マツダにおける通信連携支援システムの取り組み
  山本康典(マツダ)

休 憩(15分)  座長 横谷哲也(三菱電機)

BT-2-3 交通システムに適用できる無線通信技術
  ○佐野裕康・岡村 敦(三菱電機)
BT-2-4 高速列車のための列車地上間高速光空間通信
  ○春山真一郎・寺岡文男・森 康祐・中村一城(慶大)
BT-3. ビッグデータを活用した運用管理技術
(情報通信マネジメント研専)

3月11日 13:00〜16:45 コラーニングハウスⅠ 3F C305 座長 吉武 浩(富士通九州ネットワークテクノロジーズ)

  講演時間:各40分
BT-3-1 IoTにおける運用管理
  松本安英(富士通研)
BT-3-2 社会インフラのスマート化と運用管理
  ○岩村一昭・真下祐一(日立)

休 憩(10分)

BT-3-3 NWデータ分析による故障対応高度化
  石橋圭介(NTT)
BT-3-4 ネットワーク異常検出のためのフレームワーク
  福田健介(NII)

休 憩(10分)

パネル討論(45分)16時から開始です。講演者全員による討論となります。
BT-4. Application-Orientedな無線通信システムおよび評価系の構築事例とプラットフォーム
(スマート無線研専)

3月13日 9:15〜11:55 コラーニングハウスⅡ 2F C605 座長 矢野一人(ATR)

  講演時間:各35分
座長挨拶:5分
BT-4-1 ワイヤレス給電で駆動するバッテリレスセンサを用いた照明制御システム
  ○阪口 啓(阪大)・前原大樹(東工大)
BT-4-2 ホワイトスペース車車間通信:理論からフィールドテストまでの一連
  ◎Onur Altintas・田中英明(トヨタITC)・藤井威生(電通大)

休 憩(15分)  座長 芝 宏礼(NTT)

BT-4-3 災害時に有効な衛星通信ネットワークの実証実験
  ○亀田 卓(東北大)・小熊 博(富山高専)・笹沼 満(スカパーJSAT)・江口 茂(アイ・エス・ビー)・黒田幸明(サイバー創研)・末松憲治(東北大)
BT-4-4 通信性能評価のための実践的な音声・動画トラフィック生成方法
  ○宮坂朋宏・関口真理子・矢野一人(ATR)
BT-5. 知的環境のための知識発見手法:機械学習・データマイニング(セッションとしての予稿あり)
(知的環境とセンサネットワーク研専)

3月11日 9:00〜11:50 フォレストハウス 1F F112 座長 大槻知明(慶大)

  講演時間:指定以外各40分
座長挨拶:5分
BT-5-1 機械学習の考え方〜データからの知識発見に向けて〜
  日野英逸(筑波大)
BT-5-2 機械学習・データマイニングのツール紹介(30分)
  川島英之(筑波大)

休 憩(15分)

BT-5-3 大規模時系列データのための特徴自動抽出と将来予測
  松原靖子(熊本大)
BT-5-4 グラフマイニング技術とその応用
  鬼塚 真(阪大)
ABCT-1. 回路設計者のための電池活用技術
(集積回路研専、電子通信エネルギー技術研専、回路とシステム研専 共催)

3月12日 13:00〜17:00 コラーニングハウスⅠ 3F C306 座長 松岡俊匡(阪大)

  講演時間:指定以外各30分
ABCT-1-1 電池の蓄電反応と電池材料(45分)
  稲葉 稔(同志社大)
ABCT-1-2 エコカー用・蓄電システム用蓄電池の技術動向
  中満和弘(GSユアサ)
ABCT-1-3 バッテリのシミュレーション技術 -モデリングと応用-
  重松浩一(サイバネットシステム)
ABCT-1-4 蓄電池スマートセンサー技術
  福井正博(立命館大)

休 憩(15分)  座長 佐藤弘樹(ソニーLSIデザイン)

ABCT-1-5 薄膜全固体電池を活用したエネルギーハーベスティング回路設計
  岡田光司(CYMBET)
ABCT-1-6 曲がる電池の紹介
  廣橋拓也(半導体エネルギー研)
ABCT-1-7 酵素反応を利用する生体・環境に優しいバイオ発電デバ イス
  西澤松彦(東北大)

依頼シンポジウム

BI-1. 新たな周波数・要素技術を適用した衛星通信システムの展望
(衛星通信研専)

3月11日 9:00〜11:45 フォレストハウス 1F F109 座長 杉山隆利(NTT)

  講演時間:各25分
オーガナイザ挨拶(委員長 樫木勘四郎):5分
BI-1-1 衛星通信伝搬路の降雨減衰特性の長期変動と今後の伝搬モデルについて
  前川泰之(阪電通大)
BI-1-2 中継器利用効率向上とネットワークシンプル化を目指す高効率衛星通信システムの概要
  ○小林 聖・佐川雄一・志鎌昌宏・太田和彦・山下史洋・廣瀬貴史(NTT)
BI-1-3 海洋資源調査のためのブロードバンド衛星通信
  ○吉村直子・片山典彦・高橋 卓・三浦 周・豊嶋守生(NICT)

休 憩(10分)  座長 豊嶋守生(NICT)

BI-1-4 第5世代移動通信システムにおける衛星の役割と実現方法
  ○岡本英二(名工大)・辻 宏之・三浦 周(NICT)
BI-1-5 超高精細度テレビジョン衛星放送の標準化と今後の展開
  ○田中祥次・鈴木陽一(NHK)・奥村直司(電波産業会)
BI-1-6 小型無人航空機と衛星を用いたリアルタイムブロードバンド通信の実現に向けて
  西山大樹(東北大)
BI-2. 通信および電力の接地とEMC問題
(環境電磁工学研専)

3月10日 13:00〜16:50 コラーニングハウスⅡ 2F C606 座長 村川一雄(阪工大)

  講演時間:各30分
EMCJ研究専門委員会委員長 多氣昌生 挨拶:5分
BI-2-1 接地とEMC
  ○木島 均(東海学院大)・村川一雄(阪工大)・金子芳一・服部知彦(東海学院大)
BI-2-2 情報通信装置の接地とGND
  高遠健司(富士通テレコムネットワークス)
BI-2-3 雷防護製品と接地
  井上伸二(音羽電機工業)

休 憩(15分)  座長 高橋健彦(関東学院大)

BI-2-4 電気設備の接地と電気安全
  高橋健彦(関東学院大)
BI-2-5 漏れ電流と電気安全及び接地
  尾崎正彦(電気安全環境研)
BI-2-6 電磁界の人体防護に関わる接触電流と電気安全
  山崎健一(電中研)

休 憩(5分)

座長 多氣昌生(首都大東京)

パネル討論(25分)16時25分から開始です。講演者全員による討論となります。
BI-3. これからの光通信インフラを支える光ファイバ測定・評価技術
(光通信システム研専、光ファイバ応用技術研専、光通信インフラの飛躍的な高度化に関する時限研専 共催)

3月13日 13:00〜16:50 フォレストハウス 1F F101 座長 佐々木 隆(住友電工)

  講演時間:各30分
座長挨拶:5分
BI-3-1 長距離光ファイバ反射計測技術
  伊藤文彦(島根大)
BI-3-2 シングルモードファイバの2モード領域を利用した新たな光線路試験技術
  ◎中村篤志・岡本圭司・古敷谷優介・真鍋哲也・小熊 学・橋本俊和・井藤幹隆(NTT)
BI-3-3 ディジタルコヒーレント光受信器を用いた光ファイバ伝送路特性のモニタリング技術
  菊池和朗(東大)

休 憩(15分)  座長 久保田寛和(阪府大)

BI-3-4 マルチチャネルOTDRによる空間多重伝送用光ファイバのモード結合特性の評価
  中沢正隆(東北大)
BI-3-5 SDMアンプ評価技術
  土田幸寛(古河電工)
BI-3-6 周波数掃引法を用いた数モード光ファイバのモード結合評価
  ○丸山 遼・桑木伸夫・松尾昌一郎(フジクラ)・大橋正治(阪府大)
BI-3-7 空間多重光伝送における課題および測定技術
  高良秀彦(NTT)
BI-4. ゲーム理論は通信ネットワークの課題を解決するか?
(コミュニケーションクオリティ研専)
一般無料公開:本企画の聴講は無料です.直接,会場へお越し下さい.

3月11日 13:00〜16:45 フォレストハウス 3F F306 座長 松田崇弘(阪大)

  講演時間:各40分
座長挨拶:5分
BI-4-1 通信ネットワークの課題と経済学的アプローチ
  矢守恭子(朝日大)

休 憩(10分)

BI-4-2 経済学からみた通信資源の配分問題
  ○大濵賢一朗・矢守恭子(朝日大)
BI-4-3 ポテンシャルゲームと無線リソース制御への応用
  山本高至(京大)

休 憩(10分)

BI-4-4 ゲーム理論的視覚環境モニタリング
  畑中健志(東工大)
BI-4-5 P2Pファイル配信における無意識の協調に基づく制御可能性
  笹部昌弘(奈良先端大)
BI-5. ワイヤレス・コミュニケーションクオリティ‐ワイヤレス通信における総合力‐
(コミュニケーションクオリティ研専)

3月10日 13:00〜16:30 フォレストハウス 3F F306 座長 平栗健史(日本工大)

  講演時間:各30分
座長挨拶:10分
BI-5-1 アンテナ・伝搬と通信効率について
  ○西森健太郎(新潟大)・平栗健史(日本工大)

休 憩(10分)

BI-5-2 誤り訂正符号による過負荷MIMOシステムのアウテージ容量改善
  眞田幸俊(慶大)
BI-5-3 無線ネットワークコーディングにおける伝送効率と通信品質
  梅原大祐(京都工繊大)

休 憩(10分)

BI-5-4 業務用無線通信システムと通信品質
  ○布 房夫・岩谷純一・永瀬文昭・糸川喜代彦(NTT)
BI-5-5 QZSS/GPS高精度位置情報を用いたトラヒックナビゲーション
  ○亀田 卓・窪庭純平・三宅裕士・平 明徳(東北大)・小熊 博(富山高専)・末松憲治・高木 直・坪内和夫(東北大)
総合討論(30分)16時から開始です。講演者全員による討論となります。
BI-6. フォトニックネットワークおよび情報通信システムの仮想化の在り方
(フォトニックネットワーク研専、ネットワーク仮想化時限研専 共催)
一般無料公開:本企画の聴講は無料です.直接,会場へお越し下さい.

3月10日 13:00〜17:00 プリズムハウス 1F P106 座長 廣田悠介(阪大)

  講演時間:各25分
BI-6-1 SDNによる光ネットワーク制御技術
  釣谷剛宏(KDDI研)
BI-6-2 NFVにおけるネットワーク仮想化の役割と課題
  千葉靖伸(NEC)
BI-6-3 光・パケット融合を実現する情報モデル化とSDNトランスポートシステムへの実装
  ○宗宮利夫・中津川恵一・山下真司・山田亜紀子(富士通)
BI-6-4 光ネットワークにおける仮想化
  神野正彦(香川大)

休 憩(20分)  座長 宮澤高也(NICT)

BI-6-5 ネットワーク仮想化技術とフレキシブルな光ネットワークとの連携
  ○島野勝弘・東條 弘(NTT)
BI-6-6 Intel Silicon Photonics(原稿なし)
  Qing Tan(インテル)
BI-6-7 Application Specific QoS Slicing and Optical Networking
  中尾彰宏(東大)
パネル討論(45分)16時15分から開始です。講演者全員による討論となります。
BI-7. 知的環境とのりもの
(知的環境とセンサネットワーク研専)
一般無料公開:本企画の聴講は無料です.直接,会場へお越し下さい.

3月11日 13:00〜16:40 フォレストハウス 1F F112 座長 大槻知明(慶大)

  講演時間:各50分
座長挨拶:5分
BI-7-1 高度運転支援と自動運転の最新動向
  福島正夫(日産)
BI-7-2 鉄道におけるIT 技術活用(英国鉄道事例紹介)
  小岩博明(日立)

休 憩(15分)

BI-7-3 データセントリックITSが拓く未来
  ○江川万寿三・坂東誉司(デンソー)
BI-7-4 自動運転に関する世界の動向
  内村孝彦(ITS Japan)
BI-8. 先端医療機器の薬事承認を効率化するレギュラトリーサイエンスの現状と将来展望
(ヘルスケア・医療情報通信技術研専)
一般無料公開:本企画の聴講は無料です.直接,会場へお越し下さい.

3月11日 9:00〜12:00 プリズムハウス 1F P113 座長 杉町 勝(国立循環器病研セ)・杉本千佳(横浜国大)

  講演時間:各40分
座長挨拶:5分
BI-8-1 放射線診療における医療機器プログラムの展望
  萩原浩明(横浜南共済病院)
BI-8-2 医療機器のレギュラトリーサイエンス構築を目指した医工融合リゾート環境について
  ◎伊関 洋(早大)・村垣善浩・正宗 賢(東京女子医大)

休 憩(5分)

BI-8-3 医薬品・医療機器等開発支援事業に関して
  棗田 豊(KSLION)
BI-8-4 ナビゲーション外科医療における治療情報の可視化・分析・応用と医工産学連携
  ○中村亮一・杉野貴明・鈴木啓太・伊藤夏織・Pham Duc Tai・山本優希・川平 洋・五十嵐辰男(千葉大)
総合討論(10分)11時50分から開始です。講演者全員による討論となります。
BCI-1. データコムの革新を実現する光デバイス・システム技術 〜データコムとテレコム、ここが違う!〜
(光通信システム研専、光エレクトロニクス研専 共催)

3月11日 13:00〜16:10 フォレストハウス 2F F203 座長 西山伸彦(東工大)

  講演時間:各25分
BCI-1-1 スーパーコンピュータにおける通信アーキテクチャ
  住元真司(富士通)
BCI-1-2 データコムに向けた光・電子デバイスの研究開発動向
  ○山中祥吾・石田 修・尾中 寛(PETRA)

  座長 石榑崇明(慶大)

BCI-1-3 情報処理・通信装置向け光インターコネクト
  ○中條徳男・松嶋直樹・野村里佳・高井俊明・水島明子・松岡康信・李 英根・山下寛樹(日立)
BCI-1-4 データコム用低消費電力光デバイス・モジュール
  那須秀行(古河電工)

休 憩(15分)  座長 谷澤 健(産総研)

BCI-1-5 データコムにおける高密度光実装技術
  蔵田和彦(PETRA)
BCI-1-6 データコム用光ファイバコネクタ
  ○耕田 浩・荒生 肇・島川 修・大村真樹・大塚健一郎(住友電工)
BCI-1-7 広帯域・高密度チップ間通信へ向けたポリマー光導波路
  石榑崇明(慶大)
BCI-2. 光ファイバの「つなぐ」技術
(光ファイバ応用技術研専、光通信システム研専、光エレクトロニクス研専 共催)

3月12日 13:00〜16:20 フォレストハウス 2F F203 座長 椎野雅人(古河電工)

  講演時間:各25分
座長挨拶:5分
BCI-2-1 光ファイバ接続技術の今までとこれから
  加島宜雄(芝浦工大)
BCI-2-2 現場組立光ファイバコネクタ技術
  木原 満(NTT)
BCI-2-3 融着技術とその関連技術の動向
  ○大塚健一郎(住友電工)・鈴木裕司(SEIオプティフロンティア)・本間敏彦(住友電工)

休 憩(20分)  座長 高谷雅昭(NTT東日本)

BCI-2-4 サーバ機器内配線用多心光コネクタ
  ○青木 剛・村中秀史・青木重憲(富士通研)・末松克輝・岩屋光洋・椎野雅人・八木 健(古河電工)
BCI-2-5 GI型POFの簡便な接続へのボールペン技術の応用
  ○三井章仁・鈴木 等・鳥飼俊敬(三菱鉛筆)・瀧塚博志・当麻哲哉・小池康博(慶大)
BCI-2-6 マルチコアファイバの接続技術
  斎藤恒聡(古河電工)
BCI-2-7 2LPモードファイバ用モード合分波器
  ○竹永勝宏・松尾昌一郎(フジクラ)・齊藤晋聖(北大)
BCI-3. 無線電力伝送のための回路デバイス技術
(無線電力伝送研専、電子デバイス研専 共催)

3月11日 12:50〜17:00 フォレストハウス 2F F202 座長 大野泰夫(レーザーシステム)

  講演時間:各25分
座長挨拶:5分
BCI-3-1 ワイヤレス給電技術と求める半導体デバイス
  篠原真毅(京大)
BCI-3-2 電磁誘導方式大出力(10-150kW)非接触給電
  ○沖米田恭之・望月正志・山本喜多男(昭和飛行機)
BCI-3-3 Qiデバイスを用いたワイヤレス給電のシステム設計について
  横倉民雄(日本テキサス・インスツルメンツ)

休 憩(10分)  座長 大平 孝(豊橋技科大)

BCI-3-4 GaN FETを用いたMHz帯直流スイッチング共鳴ワイヤレス給電
  細谷達也(村田製作所)
BCI-3-5 マイクロ波超高効率電力増幅・整流回路の共用化によるスマートワイヤレスモジュール
  ○本城和彦・石川 亮(電通大)
BCI-3-6 生活環境に存在する通信・放送波からの電磁波エネルギー回収回路技術の開発
  ○吉田洋一・池永佳史・野口宏一朗・野瀬浩一(ルネサスエレクトロニクス)

休 憩(10分)  座長 新井 学(新日本無線)

BCI-3-7 GaNパワーデバイスの現状と今後の動向
  吉川俊英(トランスフォーム・ジャパン)
BCI-3-8 SiC デバイスの低インダクタンスパッケージ技術
  ○初川 聡・豊島茂憲・築野 孝・御神村泰樹(住友電工)
BCI-3-9 マイクロ波電力整流用GaNショットキーバリアダイオード
  ○大野泰夫(レーザーシステム)・敖 金平(徳島大)

通信1・通信2の冊子論文集に掲載されているセッション

「通信1」・「通信2」に掲載されているうちの「通信2」の表記用
BK-2. 論文の書き方講座(セッションとしての予稿あり)
(通ソ編集会議)
一般無料公開:本企画の聴講は無料です.直接,会場へお越し下さい.

3月10日 10:00〜11:45 コラーニングハウスⅠ 3F C305 座長 佐波孝彦(千葉工大)

  講演時間:各30分
座長挨拶:5分
BK-2-1 論文の書き方(和文)
  佐波孝彦(千葉工大)
BK-2-2 論文の書き方(英文)
  笠原正治(奈良先端大)

休 憩(10分)

BK-2-3 論文の書き方(ComEX)
  太田 能(神戸大)