選奨セッション コミュニケーション&インタラクション |
| 9月2日(水)9:30-12:00 1n会場 |
| CJ-001 | 聞き手のふるまいによる創造的思考変容分析 ◎山之内 七穂・今野 将(千葉工業大学) |
| CJ-002 | 心理的特徴を考慮した説得文生成 ◎上林 賢治・竹下 孔喜・今一 修・平山 淳一(株式会社 日立製作所) |
| CJ-003 | 大規模言語モデルによるディベート訓練支援システムの構築 ◎神田 瑞貴・曽我 真人(和歌山大学) |
| CJ-004 | ソフトボールのウィンドミル投法のスキル学習支援システムの構築 ◎千葉 雅也・曽我 真人(和歌山大学) |
| CJ-005 | ケア技術AI共創の三要件:仮想臨床サンドボックス・動的MoU・貢献度評価 ○コリー 紀代(北海道大学) |
| CJ-006 | 在宅ケア従事者のプライバシーに配慮したシルエット型見守りシステムの開発 ○松尾 和典・柴里 弘毅・吉野 和樹(熊本高等専門学校) |
| CJ-007 | イラストを用いたビッグファイブ特性印象評価システムの開発 ◎成川 颯真・中鹿 亘(電気通信大学) |
| 合意と共創 |
| 9月2日(水)13:10-15:10 2v会場 |
| J-001 | ディレンマの重さを測る: 日米4,000人調査に基づく設問負荷度の提案 ○大庭 弘継(立教大学) |
| J-002 | 「嫉妬チューリングテスト」の提案:ヒューマノイドとの恋愛における情動反応を事例に ○大原 昌幸・浦東 聡介・大庭 弘継(立教大学) |
| J-003 | 各国におけるAIの司法利用状況 ―刑事司法を中心とした比較ー ○浦東 聡介・大庭 弘継・大原 昌幸(立教大学) |
| J-004 | 自由議論における議論支援ロボットの身体動作が発話遷移構造に与える影響 ◎山崎 紘介・長澤 史記(名古屋工業大学)・水本 武志(ハイラブル)・白松 俊(名古屋工業大学) |
| J-005 | 「仮想将来世代」として振る舞う生成AIを活用した意思決定プロセスの超学際研究 ◎丸山 雅貴(日本国際学園大学) |
| 計測と介護 |
| 9月2日(水)15:30-17:30 3u会場 |
| J-006 | 光電脈波センサを応用したアイマスク型リアルタイムREM睡眠検出システムの開発とEEGによる精度評価 ◎冨田 竜玖・森松 奎伍・荒木 英夫(大阪工業大学) |
| J-007 | 地域包括ケアシステムの基盤となるケアプランデータ連携システムの多職種利用促進 データ共有システムLYNXSの実証検証の報告 ○戸田 正雄(日本高齢支援センター) |
| J-008 | 介護予防ゲームへの遠隔参加を可能とするテレプレゼンスシステムの開発 ◎小林 環・浦島 智・鳥山 朋二(富山県立大学) |
| J-009 | 介護領域を対象とした生成AIベンチマーク設計に向けたサーベイ ○辛島 嗣尚・大庭 弘継(立教大学) |
| J-010 | 民族資料デジタルアーカイブ化を目的とした低解像度映像からの骨格情報抽出と3Dキャラクタによる動作再現システムの実現 ◎森松 奎伍・冨田 竜玖・荒木 英夫(大阪工業大学) |
| J-011 | 視線情報を用いた意図推定に基づく探索的検索システム ◎村田 大和・陳 梓豪・大崎 美穂・白浜 公章(同志社大学) |
| ヒューマンコミュニケーション基礎 |
| 9月2日(水)15:30-17:30 3w会場 |
| J-012 | AI技術による邦楽の五線譜化を通した専門家間の認知プロセス ○山田 雅敏(常葉大学)・大竹 基(コニカミノルタ株式会社)・望月 たけ美(常葉大学) |
| J-013 | 意志決定問題の包括者─数理計画法の文法による人文学的方法論の再構築─ ○佐藤 仁樹(公立はこだて未来大学) |
| J-014 | アート鑑賞に基づく心的状態の調律・変容の可能性に関して ○中津 良平・土佐 尚子(京都大学)・浦岡 泰之・北河 茜・村田 耕一・務中 達也(島津製作所)・上田 祥行(京都大学)・古田 雅史(島津製作所)・野村 理朗(京都大学) |
| J-015 | 個別化されたAIエージェント間会話の観察が職場におけるメンタリティに与える影響 ○宇野 渉・藤井 敦寛・増田 佳祐・社本 丈一郎・禰宜田 一雅・仲間 大輔(リクルートマネジメントソリューションズ) |
| J-016 | 遠隔協調型アイデア発想作業における作業者状態評価系の一検討 ○神谷 雅志・堀 淳二・村上 拓也(三菱電機)・岩木 直(産業技術総合研究所) |
| J-017 | オーダーピッキング作業者の個人特性を考慮した身体的負担度推定モデルの構築 ◎岩崎 将英・並木 勇真・小野 百合香・石垣 綾(東京理科大学) |
| インタラクションとAI応用 |
| 9月3日(木)9:30-12:00 4p会場 |
| J-018 | 画面画像からの段階的ペルソナ生成に基づくユーザビリティテスト自動化手法の提案 ◎天野 凌我・南谷 圭持・増田 亮(株式会社 日立製作所)・堀井 克敏・平岡 嗣晃・大森 たまみ(株式会社 日立ソリューションズ) |
| J-019 | 生成AIを用いた育児期保護者向けメンタルヘルス支援システムの構築と評価 ◎田 栗華・飯島 泰裕(青山学院大学) |
| J-020 | 従業員の欲求状態推定に基づく個人に最適化されたAIコーチングの開発 ◎渕上 凌空・島川 博光・原田 史子(立命館大学) |
| J-021 | LLMを用いたマルチモーダル特徴の言語化と解釈可能なフィードバック生成 ◎奥野 公瑛・松本 和幸(徳島大学)・木内 敬太(労働者健康安全機構)・梅原 英裕・甲田 宗良・福森 崇貴・吉田 稔・康 シン・沼田 周助・中瀧 理仁(徳島大学) |
| J-022 | 「間」を置いて既読をつける関西弁AIメンターが自己省察に与える影響の検討 ◎大野 亮祐(奈良先端科学技術大学院大学) |
| J-023 | 意思決定タスクにおける視線情報を用いたケアレスミスの予測 ◎矢部 涼大・武村 紀子(九州工業大学) |
| J-024 | ユーザの顔情報を用いた画面提示インタフェース ◎岩田 瑚白・中井 満(富山県立大学) |
| 教育と支援 |
| 9月3日(木)15:30-17:30 5r会場 |
| J-025 | 傾聴者の振り返り支援に向けた話し手の自己開示レベル遷移の可視化 ◎前田 美風・原田 史子・島川 博光(立命館大学) |
| J-026 | ワーキングメモリに着目した動画再生速度と認知負荷・学習効果の関係性の分析 ○田中 柊伍(東京電機大学) |
| J-027 | Vision Language Modelを用いた幾何学問題解答における指示語と指差しの統合処理 ◎尾田 一真・若林 佑幸(豊橋技術科学大学)・太田 健吾(豊橋技術科学大学/阿南工業高等専門学校)・西村 良太・北岡 教英(豊橋技術科学大学) |
| J-028 | 歴史的地図ジオリファレンシング支援ツールの評価に向けたユーザ行動分析手法の検討 ○Lu Min・Tran Quang Sang・佐々木 一織・有川 正俊(秋田大学) |
| J-029 | タブレット端末を用いた学習時の内容理解を促進する電子ノート拡張機能 ◎野田 智広・中島 誠(大分大学) |
| J-030 | 鑑賞行動時の聴覚情報に対する記憶向上につながるチャンキング方略とその効果 ◎木村 光伶・小竹 元基(東京科学大学)・中平 勝子・北島 宗雄(長岡技術科学大学) |
| インタフェース |
| 9月4日(金)9:30-12:00 6p会場 |
| J-031 | BubbleWalk:小型LEDデバイスを用いた直接的な遭遇に基づく意見分布提示システムの設計 ◎橋本 慶紀・岩井 将行(東京電機大学) |
| J-032 | カラーイメージスケールを用いた器の印象推定手法の検討 ◎清水 康生・松下 光範(関西大学) |
| J-033 | 単一の導電糸を用いた容量タッチセンシングで糸上の位置座標を特定する方法 ◎山田 将之・杉山 晴・藤野 華子・鳴海 紘也(慶應義塾大学) |
| J-034 | Chainmail構造の異方性曲げを利用した3次元形状の近似手法 ◎内藤 理子・藤野 皓・小林 直生・鳴海 紘也(慶應義塾大学) |
| J-035 | 熱収縮糸を用いた自動変形するフリースタンディングレースの検討 ◎田島 瑞樹・杉田 海・藤野 皓・鳴海 紘也(慶應義塾大学) |
| J-036 | McKibbenアクチュエータの変形制御に向けた非対称な組紐形状の検討 ◎江口 遥・石黒 凜・鳴海 紘也(慶應義塾大学) |
| J-037 | レーザカッターにより食品を炭化させ局所的に回路化する手法 ◎岸上 蒼士・杉田 海・鳴海 紘也(慶應義塾大学) |
| 感覚、感情と実社会応用 |
| 9月4日(金)9:30-12:00 6q会場 |
| J-038 | 想像温度推定モデルにおける物理環境要因と主観評価要因との関係性 ◎渡辺 芽衣・高柳 斗亜・土屋 泰樹・堀田 裕弘(富山大学) |
| J-039 | 農産物無人販売所における商品構成と購買傾向の分析 ○松井 美桜・鈴木 彩留・中山 順夫・土屋 泰樹・堀田 祐弘(富山大学) |
| J-040 | オーダーピッキング作業における高年齢労働者の身体的特性を考慮した負担度分析 ○小野 百合香・並木 勇真(東京理科大学)・滝 聖子(香川大学)・斎藤 文(東京都市大学)・石垣 綾(東京理科大学) |
| J-041 | マルチ動画同時視聴における差分強調に基づく音響制御方式の検討 ◎小野寺 こなみ・佐藤 隆(東京電機大学) |
| J-042 | Cross-subject Fine-tuning Using Transformer Models for EEG-based Emotion Recognition ◎Meng Hongyan・KAMEYAMA Wataru(早稲田大学) |
| J-043 | 環境評価へ向けた啼鳥聴取時の印象形成モデルの基礎検討 ◎久保 智大・中平 勝子(長岡技術科学大学) |
| J-044 | 運転環境における同乗者呼吸音がドライバー覚醒度に与える影響の生理的検討 ○山中 仁寛(甲南大学) |
| インタラクションと分析 |
| 9月4日(金)13:10-15:40 7p会場 |
| J-045 | Liminal Spaceにおける不気味さの構成要因と発生メカニズムに関する仮説提唱 ◎柚木 涼太・山崎 進(北九州市立大学) |
| J-046 | あいうべ体操を対象とした口形のリアルタイム認識によるゲームシステムの開発 ◎小川 立葵・吉田 俊介(京都橘大学) |
| J-047 | 公的統計データを感覚的に理解するための可視化・可聴化の試み ◎竹内 一翔・市川 治(滋賀大学) |
| J-048 | 対話回数および脳血流量を用いた共同作業時のNASA-TLXに基づく主観的作業負荷推定手法の提案 ◎林 駿真(青山学院大学)・山川 拓哉(青山学院大学/法政大学)・栗原 陽介(青山学院大学) |
| J-049 | 統計グラフ読解過程における視行動と読み取り内容の関係分析 ○曽根 寛大・中平 勝子(長岡技術科学大学) |
| J-050 | 手首装着型センサを用いた掌上手書き文字認識 ◎豊田 壮真・中居 満・長岩 夏子(富山県立大学) |
| 感覚と環境 |
| 9月4日(金)13:10-15:40 7q会場 |
| J-051 | 景観構成要素の動的制御による『心地よさ』の探索支援 ○土江田 織枝・林 裕樹・山田 昌尚・中井 陽子・鈴木 未央(釧路工業高等専門学校)・香山 瑞恵(信州大学) |
| J-052 | ECサイトにおける画面読み込みUIが主観評価に与える影響 ◎中村 佑介・吉田 香(九州工業大学) |
| J-053 | 音響類似学習と音韻特徴を用いた環境音に対応するオノマトペ生成 ○中林 祐太・吉田 香(九州工業大学) |
| J-054 | HMDを用いた仮想環境における視聴覚効果が主観的温冷感に与える影響 ◎小澤 和也・吉田 香(九州工業大学) |
| J-055 | 通知音の主観的評価に関する研究 ◎清武 孝介・吉田 香(九州工業大学) |
| J-056 | 街路樹の密度および規則性が視線と体感歩行時間与える影響 ◎並木 健太・木下 雄一朗(芝浦工業大学) |