論文募集/各種変更

一般募集テーマ

S 1『高度化と高速化』
S 2『メンテナンスとコストダウン』
S 3『環境とエネルギー』
S 4『新たな輸送システム』
S 5『サービス向上』
S 6『交通計画・政策・評価』
S 7『安全と防災』
S 8『境界領域研究』
S 9『ショットガンセッション』
JSCM企画セッション『レール・車輪の接触力学』


各セッションについての詳細は,決定後J-RAIL2016 ホームページにて随時ご案内いたします。
(ホームページ:http://www.gakkai-web.net/gakkai/jrail/2016/hp/index.html)

ショットガンセッションは,口頭発表と併せてポスターを掲示するもので,各発表者1分の口頭発表後,発表者および聴講者がそれぞれのポスターの前に集まって議論を深めるセッションです。本セッションで優れた講演を行った35 歳未満の発表者に対しては表彰を行います。

 

企画セッション

2件の企画セッションを予定しております。
 「ここまで進化した首都圏の鉄道」
 「特許動向調査から見た運行管理システム・列車制御システムの研究開発戦略」

 

講演申込み方法/各種変更

講演のお申し込みは,終了いたしました。

なお,J-RAIL2016における優秀な講演論文につきましては,J-RAIL2016実行委員会での審議を経て電気学会論文誌のJ-RAIL2016特集号への推薦を予定しております(推薦はそのまま論文採択を意味するものではなく,論文の審査は従来通り行われます)。推薦を受けた方が特集号への投稿を希望される場合には,改めて論文誌への投稿の手引改めて論文誌への投稿の手引に沿った投稿を1ヶ月程度の期間でお願いしますので,予めご了承・ご準備下さい(主な違いは,J-RAIL2016では2ページまたは4ページですが,論文誌では6ページが標準です)。

 

講演原稿

原稿枚数: A4版2ページまたは4 ページ
講演時間: S1~S8(一般セッション) :講演15分+討論5分 計20分
S9(ショットガンセッション):講演 1 分+ポスター発表60分の予定
JSCM企画セッション:講演15分+討論5分 計20分