通信ソサイエティ

特別企画

プレナリーセッション

大会委員会企画

TK-2.留学生と国際セクション代表者によるWelcome Party

TK-3.国際標準化とビジネス戦略

TK-4.都市と市民のためのCPS(サイバーフィジカルシステム)の姿を描く

TK-5.大学におけるサイバーセキュリティ対策のアウトソース

TK-6.IoT:「つなぐ」ことで創出する価値と今後の課題

TK-7.トップが語る研究開発の新たなスタイル:ICTの明日はどっちだ?

TK-8.若手技術者のための研究の進め方 - I-Scoverプロジェクト企画 -

TK-9.2046年からの招待講演者

TK-10.教育の改革に向けて

TP-1.大学におけるラーニングアナリティックスの利活用

ソサイエティ特別企画

BK-1.通信ソサイエティWelcome Party

BK-2.論文の書き方講座

パネルセッション

BP-1.見えてきた5G無線アクセス

BP-2.情報指向ネットワーク技術の展望

BP-3.5G/IoTに向けた エッジコンピューティングの技術動向

BP-4.デザイン思考による新たなスマート無線技術の開拓と展開

BP-5.IoT時代の無線システムのあり方

BP-6.ICT標準化と技術イノベーション

BP-7.5G時代に向けたコアネットワークと無線通信の連携

チュートリアルセッション

BT-1.ミリ波帯・マイクロ波帯に適した無線通信技術

BT-2.情報通信分野におけるシミュレーション技術

BT-3.マルチキャリアを見据えたVNO の現状と課題

依頼シンポジウム

BI-1.新たな衛星通信・放送・無人航空機プロジェクトの動向と将来展望

BI-2.アジアから世界に広がるノイズ抑制シートの現状と展望

BI-3.サイバーセキュリティとプライバシー問題

BI-4.光無線通信技術の最新研究動向 – 可視光通信から光衛星通信まで –

BI-5.無線通信の物理的品質とQoE ‐WCQへの誘い‐

BI-6.ユーザの心理・通信行動とコミュニケーションクオリティ

BI-7.SDN/NFV がもたらすトランスポートネットワークの将来像 〜5G/IoT 時代に求められるネットワークアーキテクチャ・通信装置の姿〜

BI-8.光ファイバセンサの現状と将来動向

BI-9.知的環境とレジリエントな防災・減災

BI-10.未来の医療・医学を抜本的に変革し、ICTの可能性を大きく拓かせる戦略提案コンペティション

BCI-1.空間分割多重技術のさらなる発展に向けて

 

ソサイエティ特別企画

BK-1. 通信ソサイエティWelcome Party
学生会員や若手会員の方々が,諸先輩方と自由にコミュニケーションできる場の提供を目的として,8回目の「通信ソサイエティWelcome Party」を開催いたします.是非,お気軽にご参加ください.
本企画への参加は無料です.直接,会場へお越し下さい.

3月15日 17:30~19:00  ビッグダイニング(ビッグさんど 地下1階)

17:00 受付開始
17:30 第一部
・通信ソサイエティ会長挨拶
・研究専門委員会の活動の紹介
・パネル展示企業・公的機関の紹介
18:00 第二部
・パネル展示,ならびに意見交換会(軽食あり)
電子・情報通信業界の企業,公的機関ならびに,通信ソサイエティ研究専門委員会によるパネル展示を開催します.ご参加の皆様との交流をお楽しみください.
 パネル展示企業・公的機関(50音順)
  NICT,NEC,NTT,NTTドコモ,沖電気工業,KDDI研,
  電子航法研,産総研,住友電工,ソフトバンク,東芝,日立製作所,
  フジクラ,富士通研,古河電工,三菱電機,その他複数社が検討中
19:00 閉会
BK-2. 論文の書き方講座(セッションとしての予稿あり)
(通ソ編集会議)
一般公開:本企画の聴講は無料です.直接,会場へお越し下さい.

3月16日 13:45〜15:30 西講義棟 2F 第1講義室  座長 上原秀幸(豊橋技科大)

  講演時間:各30分
座長挨拶:5分
BK-2-1 論文の書き方(和文)
  山崎憲一(芝浦工大)

休 憩(5分)

BK-2-2 論文の書き方(英文)
  長 敬三(千葉工大)

休 憩(5分)

BK-2-3 レターの書き方(ComEX)
  太郎丸 真(福岡大)

パネルセッション

BP-1. 見えてきた5G無線アクセス
(無線通信システム研専)

3月17日 13:30〜17:30 センター2号館 3F 2303 座長 太郎丸 真(福岡大)

  講演時間:各20分
座長挨拶:5分
BP-1-1 5G新無線アクセス技術の標準化アプローチ
  岸山祥久(NTTドコモ)
BP-1-2 第5世代移動通信の展望と取り組み
  ○藤井輝也・吉野 仁・山口 良・岡廻隆生・長手厚史(ソフトバンク)
BP-1-3 “KDDIにおける5Gへの取り組み” 5G時代の周波数利用法に関する考察
  ○松永 彰・本多輝彦・末柄恭宏(KDDI)
BP-1-4 NECの5G無線アクセスに向けた取り組み
  ○鹿倉義一・石井直人・式田 潤・田島伸一・佐藤俊文・丸田 靖(NEC)

休 憩(10分)

BP-1-5 ’5G’実現に向けた無線アクセス技術への取り組み
  ○中村隆治(富士通)・関 宏之(富士通研)・箕輪守彦(富士通)
BP-1-6 5G無線アクセス技術と当社取組み〜Massive MIMOとビーム制御〜
  ○福井範行・武 啓二郎・岡崎彰浩・岡村 敦(三菱電機)
BP-1-7 エリクソンの5Gの展望と取り組み
  Erik Dahlman・Stefan Parkvall(Ericsson Research)・○村井英志(エリクソン・ジャパン)
BP-1-8 LTE から5G へ
  小野沢 庸(NOKIA)

休 憩(10分)

パネル討論(55分)16時35分から開始です。講演者全員による討論となります。
BP-2. 情報指向ネットワーク技術の展望
(情報指向ネットワーク技術時限研専)

3月16日 13:30〜17:30 センター1号館 4F 1406 座長 明石 修(NTT)

  講演時間:各30分
BP-2-1 IoT時代の情報指向ネットワーク技術の開発
  ○福田健一(富士通研)・伊藤 章(米国富士通研)・佐藤 出・栗田敏彦(富士通研)
BP-2-2 パナソニックのICN研究開発
  ○村本衛一・米田孝弘・大西遼太(パナソニック)

休 憩(10分)  座長 地引昌弘(NEC)

BP-2-3 コンテンツ名を基調としたリアルタイムストリーミング
  ○松園和久・朝枝 仁(NICT)
BP-2-4 ネットワーク誘導を利用したコンテンツ配信の実装評価
  ○柳生智彦(NEC)・山本 幹(関西大)・戸出英樹(阪府大)・太田 能(神戸大)
BP-2-5 Cache Networkingにおける最大フロー基準を用いた有効性評価
  ○三宅茂樹・明石 修(NTT)・朝枝 仁・松園和久(NICT)

休 憩(10分)

 座長 阿多信吾(阪市大)

パネル討論(70分)16時20分から開始です。講演者の福田健一(富士通研)、村本衛一(パナソニック)と松原大典(日立)、田上敦士(KDDI研)、松本直人(さくらインターネット)での討論となります。
BP-3. 5G/IoTに向けた エッジコンピューティングの技術動向
(モバイルネットワークとアプリケーション研専、ネットワーク仮想化時限研専 共催)
一般公開:本企画の聴講は無料です.直接,会場へお越し下さい.

3月17日 13:30〜16:35 センター1号館 4F 1405 座長 森野博章(芝浦工大)

  講演時間:各15分
座長挨拶:5分
BP-3-1 エッジコンピューティングが拓くIoT時代のアプリケーション
  田中裕之(NTT)
BP-3-2 モバイルエッジコンピューティングの技術動向 BP-35G/IoTに向けたエッジコンピューティングの技術動向
  岩井孝法(NEC)
BP-3-3 情報流技術とエッジコンピューティング
  ○岡部寿男(京大)・山口弘純(阪大)・安本慶一(奈良先端大)
BP-3-4 コミュニティロボティクスとエッジコンピューティング
  松日楽信人(芝浦工大)
総合討論(120分)14時35分から開始です。講演者全員による討論となります。
BP-4. デザイン思考による新たなスマート無線技術の開拓と展開(セッションとしての予稿あり)
(スマート無線研専)
一般公開:本企画の聴講は無料です.直接,会場へお越し下さい.

3月15日 13:30〜16:30 センター2号館 2F 2202 座長 有吉正行(NEC)

  講演時間:指定以外各25分
座長挨拶:10分
BP-4-1 スマート無線分野の新たな研究開発の方向性
  藤井威生(電通大)
BP-4-2 ほんとうにスマートな無線技術が近未来には必須です
  富田二三彦(NICT)
BP-4-3 無人航空機(UAV)飛行における無線システムの課題
  上羽正純(室工大)
BP-4-4 デザインがアカデミアとインダストリーの壁を突破する(50分)
  田子 學(エムテド)
パネル討論(45分)15時45分から開始です。講演者全員による討論となります。
BP-5. IoT時代の無線システムのあり方
(短距離無線通信研専、知的環境とセンサネットワーク研専 共催)
一般公開:本企画の聴講は無料です.直接,会場へお越し下さい.

3月15日 13:30〜16:30 センター2号館 2F 2201 座長 加藤正文(富士通研)

  講演時間:各15分
座長挨拶:5分
BP-5-1 都市高速道路の「中」で見た無線センサネットワーク
  鈴木 誠(東大)
BP-5-2 IoT無線システム実用化に向けたキー技術
  ○佐方 連・工藤浩喜(東芝)
BP-5-3 920MHz帯広域・高収容IoT/M2M無線アクセス
  赤羽和徳(NTT)

休 憩(15分)

BP-5-4 IoTを支える無線ネットワークの運用管理技術
  ○吉田 誠・藤田裕志(富士通研)
BP-5-5 IoT時代到来におけるLSIベンダーからの提言
  市川武志(ラピスセミコンダクタ)
BP-5-6 IoTソリューション導入の技術課題
  椿原潤吾(シリコンラボラトリーズ)

休 憩(10分)

パネル討論(60分)15時30分から開始です。講演者全員による討論となります。
BP-6. ICT標準化と技術イノベーション
(ICT分野における国際標準化と技術イノベーション時限研専、ICTスマートグリッド技術時限研専 共催)
一般公開:本企画の聴講は無料です.直接,会場へお越し下さい.

3月17日 13:30〜17:00 総合学習プラザ 2F 第13講義室 座長 間瀬憲一(新潟大)

  講演時間:各30分
座長挨拶:10分
BP-6-1 通信分野におけるスマートグリッドの標準化
  丹 康雄(北陸先端大)
BP-6-2 M2M/IoT関連の標準化動向
  杉山敬三(KDDI研)
BP-6-3 IEC TC57におけるスマートグリッド標準化の現状と課題
  ○小林延久(日立)・水野 修(工学院大)
BP-6-4 スマートグリッドの標準化と知的財産
  平松幸男(阪工大)

休 憩(10分)

 座長 淺谷耕一(南開大)

パネル討論(60分)15時50分から開始です。講演者全員による討論となります。

 座長挨拶:10分

BP-7. 5G時代に向けたコアネットワークと無線通信の連携(セッションとしての予稿あり)
(ネットワーク仮想化時限研専、無線通信システム研専、モバイルネットワークとアプリケーション研専 共催)

3月16日 13:30〜17:15 センター2号館 3F 2303 座長 森川博之(東大)

  講演時間:各20分
座長挨拶:5分
BP-7-1 5G時代に向けたネットワークの進化
  中尾彰宏(東大)
BP-7-2 5G時代のモバイルコアネットワーク
  北辻佳憲(KDDI研)
BP-7-3 5G時代の広域SDN技術
  桐葉佳明(NEC)
BP-7-4 5G要求条件及び要素技術
  三瓶政一(阪大)
BP-7-5 5G時代のアプリケーション像
  岩浪剛太(インフォシティ)

休 憩(10分)

パネル討論(110分)15時15分から開始です。講演者全員による討論となります。

チュートリアルセッション

BT-1. ミリ波帯・マイクロ波帯に適した無線通信技術
(無線通信システム研専、短距離無線通信研専 共催)

3月16日 9:30〜12:25 センター2号館 3F 2303 座長 田野 哲(岡山大)

  講演時間:各35分
BT-1-1 無線LAN標準IEEE 802.11ac/axの概要
  浅井裕介(NTT)
BT-1-2 IEEE802.11ad/ayにおけるミリ波帯高速無線通信技術
  ○入江誠隆・本塚裕幸・高橋 洋・高橋和晃(パナソニック)
BT-1-3 特許出願からみた次世代無線LANの技術動向
  ○松野吉宏・岡 裕之・石田紀之・石川雄太郎・三森雄介(特許庁)
BT-1-4 マルチバンドシステムにおけるマイクロ波・ミリ波帯協調技術
  ○梅比良正弘・武田茂樹・宮嶋照行・鹿子嶋憲一(茨城大)
BT-1-5 アンライセンスバンドを用いるセルラ通信技術:LAA
  原田浩樹(NTTドコモ)
BT-2. 情報通信分野におけるシミュレーション技術
(通信方式研専)

3月16日 13:30〜16:45 センター2号館 4F 2401 座長 牟田 修(九大)

  講演時間:各30分
座長挨拶:5分
BT-2-1 インポータンスサンプリングシミュレーションによる待ち行列特性評価
  中川健治(長岡技科大)
BT-2-2 無線通信シミュレーションのための基礎理論
  前原文明(早大)
BT-2-3 電磁界シミュレータによる無線通信用集積回路およびアンテナの設計
  金谷晴一(九大)

休 憩(10分)  座長 横谷哲也(金沢工大)

BT-2-4 5Gにおける電波伝搬シミュレーション技術
  ○今井哲朗・大巻信貴・奥村幸彦(NTTドコモ)
BT-2-5 ns-3によるモバイルシステムと光アクセスの連携シミュレーション
  ○中山 悠・中村浩崇・寺田 純・大高明浩(NTT)
BT-2-6 光・無線融合アクセスネットワーク設計におけるシミュレーションの活用
  ○曽根恭介(富士通研)・Inwoong Kim(米国富士通研)・青木泰彦・関 宏之(富士通研)
BT-3. マルチキャリアを見据えたVNO の現状と課題
(情報通信マネジメント研専)
一般公開:本企画の聴講は無料です.直接,会場へお越し下さい.

3月17日 13:30〜17:20 センター1号館 4F 1408 座長 登内敏夫(NEC)

  講演時間:各30分
BT-3-1 携帯電話市場の現状と競争促進政策の概要
  内藤新一(総務省)
BT-3-2 BIGLOBE MVNOの現況と更なるVNO事業の可能性
  遠藤由妃夫(ビッグローブ)

休 憩(10分)

BT-3-3 次世代MVNOのためのアプリケーション特化型トラフィック制御
  中尾彰宏(東大)
BT-3-4 通信産業の構造変化とプラットフォーム機能をめぐる政策課題
  実積寿也(九大)

休 憩(10分)

パネル討論(90分)15時50分から開始です。講演者全員による討論となります。

依頼シンポジウム

BI-1. 新たな衛星通信・放送・無人航空機プロジェクトの動向と将来展望
(衛星通信研専)

3月18日 9:30〜12:10 センター2号館 3F 2301 座長 豊嶋守生(NICT)

  講演時間:各20分
座長挨拶:5分
BI-1-1 衛星通信技術の最近の動向と次期技術試験衛星の検討状況について
  山内智生(総務省)
BI-1-2 光によるデータ中継衛星:新たな宇宙通信インフラの構築
  山川史郎(JAXA)
BI-1-3 21GHz 帯衛星放送システムの広帯域衛星中継器を用いた8K-SHV 信号伝送実験
  ○中澤 進・小泉雄貴・長坂正史・小島政明・鈴木陽一・斉藤恭一・田中祥次・斉藤知弘(NHK)
BI-1-4 無人航空機を活用した無線中継システムと地上ネットワークとの連携及び共用技術の研究開発の概要
  ○小野文枝・単 麟・加川敏規・辻 宏之・豊嶋守生・三浦 龍(NICT)

休 憩(15分)

BI-1-5 海洋ブロードバンド通信の実現にむけた取組
  ○吉村直子・高橋 卓・三浦 周・辻 宏之・豊嶋守生(NICT)
BI-1-6 次世代衛星移動通信システムの構築に向けた大型アンテナのビーム安定化のためのダイナミック制御技術
  ○秋岡真樹・三浦 周・豊嶋守生(NICT)・押田祥宏・葛巻 剛・片山哲治(ソフトバンク)
BI-1-7 複数アンテナ協調動作による大開口アンテナを実現する分散アレー技術
  ○鈴木義規・須崎皓平・五藤大介・山下史洋・小林 聖(NTT)
BI-2. アジアから世界に広がるノイズ抑制シートの現状と展望
(環境電磁工学研専)

3月15日 13:30〜17:30 センター2号館 2F 2203 座長 山口正洋(東北大)

  講演時間:指定以外各25分
BI-2-1 ノイズ抑制シートにおける国際標準化活動(20分)
  村田雄一郎(三菱電機)
BI-2-2 ノイズ抑制シートの基本
  田中 隆(TDK)
BI-2-3 ノイズ抑制シートの評価方法
  小野寺大介・小野裕司(NECトーキン)
BI-2-4 ノイズ抑制シートのラインデカップリング抑制効果測定法
  齋藤章彦(大同特殊鋼)

休 憩(15分)  座長 村田雄一郎(三菱電機)

BI-2-5 共振器摂動法によるノイズ抑制シートの材料定数周波数特性評価
  三浦太郎(ザ・ミュラー・コンサルタント)
BI-2-6 伝送線路法を用いたノイズ抑制シートの材料評価技術
  ○武田 茂・山崎真之介・発知富夫・本村貞美・鈴木洋介(キーコム)
BI-2-7 ユーザサイドからみたノイズ抑制シート: 電波吸収体としての解析および設計
  青柳貴洋(東工大)
BI-2-8 ノイズ抑制シートの今後の展望
  ○山口正洋(東北大)・三浦太郎(ザ・ミュラー・コンサルタント)

 座長 山口正洋(東北大)

パネル討論(30分)17時から開始です。講演者全員による討論となります。
BI-3. サイバーセキュリティとプライバシー問題
(情報ネットワーク研専)

3月16日 13:30〜16:45 センター2号館 2F 2209 座長 小林秀承(NTT)

  講演時間:各45分
座長挨拶:5分
BI-3-1 個人の履歴情報の匿名加工とプライバシー
  山口利恵(東大)
BI-3-2 プライバシーバイデザインとプライバシー影響評価
  瀬戸洋一(首都大東京)

休 憩(10分)

BI-3-3 プライバシー保護技術 -データ流通モデルと匿名化技術-
  高橋克巳(NTT)
BI-3-4 組織内からの情報窃取に対抗するサイバーセキュリティ技術
  井上大介(NICT)
BI-4. 光無線通信技術の最新研究動向 – 可視光通信から光衛星通信まで –
(光通信システム研専、衛星通信研専、無線通信システム研専 共催)

3月18日 13:30〜16:45 センター2号館 3F 2301 座長 小田祥一朗(富士通研)

  講演時間:各25分
座長挨拶:5分
BI-4-1 可視光通信技術の最新動向
  春山真一郎(慶大)
BI-4-2 モノに情報を付与できるLED照明技術
  ○加藤圭造・倉木健介・田中竜太(富士通研)
BI-4-3 高速イメージセンサを用いたITS可視光通信
  山里敬也(名大)

休 憩(15分)  座長 平 明徳(三菱電機)

BI-4-4 ファイバ無線技術
  菅野敦史(NICT)
BI-4-5 405nm 青色LDを用いたマルチビーム水中光無線伝送に関する一検討
  ○中村一彦・塙 雅典(山梨大)
BI-4-6 大容量光無線通信技術について
  有本好徳(NEC)
BI-4-7 光衛星通信の研究開発動向
  豊嶋守生(NICT)
BI-5. 無線通信の物理的品質とQoE ‐WCQへの誘い‐
(コミュニケーションクオリティ研専)
一般公開:本企画の聴講は無料です.直接,会場へお越し下さい.

3月16日 13:30〜17:05 センター2号館 2F 2208 座長 平栗健史(日本工大)

  講演時間:各30分
座長挨拶:10分
BI-5-1 VoLTEのQoEを支えるQoS制御と音声コーデック
  ○三田貴子・江原宏幸・星野正幸(パナソニック)
BI-5-2 モバイルサービスの品質最適化に向けたQoE評価
  川嶋喜美子(NTT)

休 憩(15分)

BI-5-3 スマートグリッド構築のための電力供給システムの高効率化
  稲森真美子(東海大)
BI-5-4 ボディエリアネットワークと通信品質
  ○松尾綾子・鍋谷寿久(東芝)・ウーン ハウ チン(東芝欧州研究所)
BI-5-5 可視光通信の応用システムと通信品質
  大柴小枝子(京都工繊大)

休 憩(10分)

パネル討論(30分)16時35分から開始です。講演者全員による討論となります。
BI-6. ユーザの心理・通信行動とコミュニケーションクオリティ
(コミュニケーションクオリティ研専、通信行動工学時限研専 共催)

3月17日 13:30〜17:30 センター2号館 2F 2208 座長 新井田 統(KDDI研)

  講演時間:各35分
座長挨拶:10分
BI-6-1 サービス・エクセレンスと顧客のロイヤルティ:マーケティング研究の現状と展望
  小野譲司(青学大)
BI-6-2 意思決定研究の計算論的アプローチ
  田中沙織(ATR)
BI-6-3 実世界における行動の選択と誘引
  相原健郎(NII)

休 憩(10分)  座長 林 孝典(NTT)

BI-6-4 通信行動のモデル化とその応用
  新井田 統(KDDI研)
BI-6-5 モバイル環境における個人の移動を予測するシステムの研究と実験
  ○新熊亮一(京大)・荘司洋三・劉 巍(NICT)
パネル討論(45分)16時45分から開始です。講演者全員による討論となります。
BI-7. SDN/NFV がもたらすトランスポートネットワークの将来像 〜5G/IoT 時代に求められるネットワークアーキテクチャ・通信装置の姿〜
(フォトニックネットワーク研専)

3月16日 9:30〜12:30 センター2号館 2F 2201 座長 石田晋哉(NEC)

  講演時間:各25分
BI-7-1 Network Softwarization for 5G Mobile Network
  中尾彰宏(東大)
BI-7-2 SDN/NFVに向けた学際的アプローチによるネットワーク管理
  塩本公平(NTT)
BI-7-3 トランスポートSDNにおけるネットワークオーケストレーション技術-ODENOS-
  神谷聡史(NEC)

休 憩(5分)  座長 亀谷聡一朗(三菱電機)

BI-7-4 光のSDNとノードアーキそしてソフトウエア化の将来展望
  ◎関屋元義・片桐 徹(富士通研)・Xi Wang(米国富士通研)
BI-7-5 柔軟な光ネットワーク構築に資する送受信装置・デバイスの展望
  入江裕紀(日本オクラロ)

休 憩(10分)

パネル討論(40分)11時50分から開始です。講演者全員による討論となります。
BI-8. 光ファイバセンサの現状と将来動向
(光ファイバ応用技術研専、光応用電磁界計測時限研専 共催)

3月15日 13:30〜17:30 西講義棟 2F 第2講義室  座長 黒川 悟(産総研)

  講演時間:各20分
座長挨拶:5分
BI-8-1 光ファイバセンシングの発展に貢献する特殊光ファイバ技術
  ○大道浩児・山内良三(フジクラ)
BI-8-2 カスケード型長周期光ファイバグレーティングのひずみセンサへの応用
  田中 哲(防衛大)
BI-8-3 赤外中空光ファイバプローブを用いた非侵襲血糖値測定
  ○松浦祐司・木野彩子(東北大)
BI-8-4 ヘテロコア光ファイバの多機能センサ応用
  ○渡辺一弘・西山道子(創価大)・佐々木博幸(Core System Japan)・奈良一孝(古河電工)・掘井尚登・鎌田 仁(JMACS)
BI-8-5 BOFを用いた光ファイバセンサ
  長瀬 亮(千葉工大)
BI-8-6 プラスチック光ファイバ中のブリルアン散乱とそのセンサ応用
  ○水野洋輔・林 寧生・中村健太郎(東工大)

休 憩(15分)  座長 伊藤文彦(島根大)

BI-8-7 防災用光ファイバセンサ
  ○小川雅英・山下鉄広・嘉本健治・小川貴弘・村上恵司・渡部敬介(古河電工)
BI-8-8 光ファイバを用いた電流センサ
  高橋正雄(東芝)
BI-8-9 光ファイバリンクとEOセンサを用いた近傍界プロービングによる電磁界計測
  ◎飴谷充隆・黒川 悟(産総研)
BI-8-10 マイクロ波導波モードとEOセンサを用いたFRPM配管の診断技術
  ○村田博司・上野文聖・東 良幸・岡村康行(阪大)・奥田忠宏・硲 昌也(栗本鐵工)
BI-8-11 宇宙機の高性能化に活用される光ファイバセンシング
  水谷忠均(JAXA)
BI-9. 知的環境とレジリエントな防災・減災(セッションとしての予稿あり)
(知的環境とセンサネットワーク研専)
一般公開:本企画の聴講は無料です.直接,会場へお越し下さい.

3月18日 13:30〜17:30 センター2号館 2F 2216 座長 東條 弘(NTT)

  講演時間:指定以外各45分
座長挨拶:5分
BI-9-1 防災分野における計測技術の停滞
  手計太一(富山県立大)
BI-9-2 災害情報の的確な配信技術(40分)
  熊谷 博(NICT)
BI-9-3 大規模災害時に通信の即時回復を可能とする移動式ICTユニット(40分)
  小田部悟士(NTT)

休 憩(20分)

BI-9-4 都市防災と情報技術
  廣井 悠(名大)
BI-9-5 災害情報を用いた被害状況の推定、情報共有の取り組みについて
  佐藤 壮(構造計画研)
BI-10. 未来の医療・医学を抜本的に変革し、ICTの可能性を大きく拓かせる戦略提案コンペティション(セッションとしての予稿あり)
(ヘルスケア・医療情報通信技術研専)

3月17日 13:30〜17:30 センター2号館 4F 2408 座長 安在大祐(名工大)

  講演時間:各15分
BI-10-1 消化管内に留置可能な飲み込み型生体センサー
  ○和泉慎太郎・中村亮太・川口 博・吉本雅彦(神戸大)
BI-10-2 ビッグなスポーツイベントでの成功体験の創出と学校教育におけるヘルスリテラシの展開
  原 晋介(阪市大)
BI-10-3 電子カルテより自動的に医療情報を抽出し、分析・可視化するシステムの開発
  副島秀久(済生会熊本病院)
BI-10-4 不整脈治療に革新を起こされる日本発心磁図検査を世界へ
  神鳥明彦(日立)
BI-10-5 The Journal of Typical Medical Images and Videos (JTMIV)プロジェクト:人工知能による医療補助を可能にするための疾患データベース構築の試み
  原 正彦(阪大病院)
BI-10-6 情報通信設備を考慮した病院建築・設備のあり方の再考
  ○花田英輔(佐賀大)・工藤孝人(大分大)
BI-10-7 電気刺激で管腔臓器開口部を開閉制御する手術不要の体内留置型カプセル
  ○本田雅宣(東大)・太田英敏(札幌整形循環器病院)・高宮 真(東大)
BI-10-8 リハビリテーションや介護予防の運動指導への客観的視点の導入と高度管理の実現
  永井秀利(九工大)
BI-10-9 複数の施設、職種、患者が関わる未来型医療での縦断的な患者情報収集とその利活用を可能とする手法の提案
  ○武田理宏・三原直樹・松村泰志(阪大)
BI-10-10 テレxままnet : 日本全国を結ぶクラウド型遠隔妊婦健診システム
  ○柴田綾子(淀川キリスト教病院)・角田 徹(テクノプロジェクト)
BI-10-11 自ら受けるサービスを主体的に選択できる自己管理可能な革新的医療システムの実現
  田中康博(国立国際医療研究センター)
BI-10-12 『21世紀の解体新書:Antaa』の構築
  中山 俊(山王病院)
BI-10-13 患者教育におけるARCSモデルの展開とコミュニケーションロボットPepperの可能性
  石黒奎太朗(阪府大)
BI-10-14 『PHR時代の到来 : 電子カルテとスマートフォンの連携により妊婦が健診データを自己管理する医療へ』
  杉田匡聡(NTT東日本)
BI-10-15 新たな医療・社会基盤「人工知能・ロボット・IoT機器統合型医療支援システム群(AIRITIMs)」を10年間で
  坂田信裕(獨協医大)
BI-10-16 NFC型活動量計とサイネージを用いた健康情報の見える化・共有化による行動変容
  宮川一郎(習志野台整形外科内科)
BCI-1. 空間分割多重技術のさらなる発展に向けて
(光通信インフラの飛躍的な高度化に関する時限研専、光通信システム研専、光ファイバ応用技術研専、フォトニックネットワーク研専、光エレクトロニクス研専 共催)

3月17日 13:30〜17:30 西講義棟 2F 第2講義室  座長 佐藤功紀(古河電工)

  講演時間:各25分
座長挨拶:5分
BCI-1-1 マルチコア/モード光ファイバの最新動向と将来へ向けた課題
  林 哲也(住友電工)
BCI-1-2 マルチコア/マルチモード評価技術
  ○佐々木雄佑・斉藤翔太・丸山 遼・竹永勝宏・愛川和彦(フジクラ)・齊藤晋聖(北大)・中島和秀(NTT)・大橋正治(阪府大)

  座長 廣田栄伸(NTT)

BCI-1-3 マルチコア/モード光増幅器の最新動向と将来へ向けた課題
  杉崎隆一(古河電工)
BCI-1-4 マルチコア/マルチモード接続技術の最新動向
  長瀬 亮(千葉工大)

休 憩(10分)  座長 山本貴司(NTT)

BCI-1-5 数モードファイバにおけるモードとは? - モード合分波とモード分析の課題と将来展望 -
  國分泰雄(横浜国大)
BCI-1-6 マルチコア/モード伝送技術の最新動向と将来へ向けた課題
  水野隆之(NTT)

  座長 釣谷剛宏(KDDI研)

BCI-1-7 空間分割多重光ネットワーク制御技術と将来へ向けた課題
  宮澤高也(NICT)

休 憩(10分)

 座長 浜本貴一(九大)

パネル討論(40分)16時50分から開始です。講演者全員による討論となります。

通信1・通信2の冊子論文集に掲載されているセッション

「通信1」・「通信2」に掲載されているうちの「通信2」の表記用
BK-2. 論文の書き方講座(セッションとしての予稿あり)
(通ソ編集会議)
一般公開:本企画の聴講は無料です.直接,会場へお越し下さい.

3月16日 13:45〜15:30 西講義棟 2F 第1講義室  座長 上原秀幸(豊橋技科大)

  講演時間:各30分
座長挨拶:5分
BK-2-1 論文の書き方(和文)
  山崎憲一(芝浦工大)

休 憩(5分)

BK-2-2 論文の書き方(英文)
  長 敬三(千葉工大)

休 憩(5分)

BK-2-3 レターの書き方(ComEX)
  太郎丸 真(福岡大)
BT-1. ミリ波帯・マイクロ波帯に適した無線通信技術
(無線通信システム研専、短距離無線通信研専 共催)

3月16日 9:30〜12:25 センター2号館 3F 2303 座長 田野 哲(岡山大)

  講演時間:各35分
BT-1-1 無線LAN標準IEEE 802.11ac/axの概要
  浅井裕介(NTT)
BT-1-2 IEEE802.11ad/ayにおけるミリ波帯高速無線通信技術
  ○入江誠隆・本塚裕幸・高橋 洋・高橋和晃(パナソニック)
BT-1-3 特許出願からみた次世代無線LANの技術動向
  ○松野吉宏・岡 裕之・石田紀之・石川雄太郎・三森雄介(特許庁)
BT-1-4 マルチバンドシステムにおけるマイクロ波・ミリ波帯協調技術
  ○梅比良正弘・武田茂樹・宮嶋照行・鹿子嶋憲一(茨城大)
BT-1-5 アンライセンスバンドを用いるセルラ通信技術:LAA
  原田浩樹(NTTドコモ)
BI-4. 光無線通信技術の最新研究動向 – 可視光通信から光衛星通信まで –
(光通信システム研専、衛星通信研専、無線通信システム研専 共催)

3月18日 13:30〜16:45 センター2号館 3F 2301 座長 小田祥一朗(富士通研)

  講演時間:各25分
座長挨拶:5分
BI-4-1 可視光通信技術の最新動向
  春山真一郎(慶大)
BI-4-2 モノに情報を付与できるLED照明技術
  ○加藤圭造・倉木健介・田中竜太(富士通研)
BI-4-3 高速イメージセンサを用いたITS可視光通信
  山里敬也(名大)

休 憩(15分)  座長 平 明徳(三菱電機)

BI-4-4 ファイバ無線技術
  菅野敦史(NICT)
BI-4-5 405nm 青色LDを用いたマルチビーム水中光無線伝送に関する一検討
  ○中村一彦・塙 雅典(山梨大)
BI-4-6 大容量光無線通信技術について
  有本好徳(NEC)
BI-4-7 光衛星通信の研究開発動向
  豊嶋守生(NICT)