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R

R-CNN D-12-12 マンガキャラクターのマルチビュー顔検出に関する検討
  ○柳澤秀彰・渡辺 裕(早大)(3月15日発表 センター2号館 3F 2306)
R-R間隔 D-7-8 ウエアラブル心電計測に適した心拍検出方法
  ○松浦伸昭・桑原 啓・小笠原隆行・笠原亮一(NTT)(3月15日発表 センター1号館 4F 1407)
R-R間隔解析 B-20-14 ECG信号解析とヘルスケアネットワークサーバ構成法に関する提案
  ◎高橋彰裕・加藤希恵・大廣芳雄・古川 駿・宮崎陶多・中山奈津紀・畑 かおり・川島 信(中部大)(3月18日発表 センター2号館 4F 2408)
R&D TK-7-1 イノベーションに向けたR&D変革
  栄藤 稔(NTTドコモ)(3月15日発表 西講義棟 2F 第1講義室 )
Radio over Ethernet B-5-7 5G モバイル向けフロントホールインターフェースに関する検討
  ○西原 晋・桑野 茂・宮本健司・寺田 純・大高明浩(NTT)(3月15日発表 センター2号館 3F 2303)
Radio over Fiber C-14-3 Real-Time Data Transmission over Millimeter-wave Radio-Over-Fiber Links
  ○Abdelmoula Bekkali・Kosuke Nishimura(KDDI R&D Labs.)(3月18日発表 センター2号館 2F 2208)
Radio-over-Fiber C-14-18 60 GHz帯集積型フォトニックアレーアンテナビーム制御における3.5-Gbit/s QPSK RoF信号伝送
  ◎平澤崇佳・古屋琴子・大石将之・眞木翔太郎・秋葉重幸・広川二郎・安藤 真(東工大)(3月18日発表 センター2号館 2F 2208)
Radio-over-Fiber C-14-19 Radio-over-Fiberによる60 GHz帯アンテナビーム制御における端末位置推定
  ◎古屋琴子・平澤崇佳・大石将之・秋葉重幸・広川二郎・安藤 真(東工大)(3月18日発表 センター2号館 2F 2208)
Radix tree NBS-1-9 プライバシーリスク分析手法の高速化
  ◎三本知明・Anirban Basu・清本晋作(KDDI研)(3月16日発表 センター2号館 4F 2402)
RAID D-6-5 RAID環境における動的ファイル制御によるHadoopの性能評価
  ◎中島健司・藤島永太・山口実靖(工学院大)(3月17日発表 センター2号館 4F 2409)
RAIM B-2-14 RAIM予測の効率化
  ○麻生貴広・北村光教・毛塚 敦・坂井丈泰(電子航法研)(3月15日発表 センター1号館 4F 1401)
RAM C-8-9 0.6mW,1K bit低消費電力磁束遷移メモリの設計
  ◎大内朋也・幸村勇人・谷口壮耶・田中雅光・藤巻 朗(名大)(3月15日発表 センター2号館 2F 2205)
Random access MU-MIMO伝送 B-1-218 MU-MIMO伝送におけるCollision Detectionのための干渉対熱雑音電力比(INR)距離特性
  ○安藤和真・堅岡良知・西森健太郎・牧野秀夫(新潟大)・平栗健史(日本工大)(3月18日発表 センター2号館 4F 2406)
RankingSVM D-8-7 ランキング学習を用いたサッカーエージェントの意思決定における評価関数の学習
  ○辻 将司・秋山英久・荒牧重登(福岡大)(3月17日発表 センター1号館 4F 1403)
Raspberry Pi B-16-6 階層型クラウド基盤における車両搭載センサからのデータ収集方式の検討
  ○秋山豊和(京産大)・上善恒雄(阪電通大)・西田純二(社会システム総合研究所)(3月16日発表 センター2号館 3F 2302)
Raspberry Pi BS-6-3 豪雨災害に対処する降雨・水位センサーネットワークの検討と実験
  ○Hong Quan Le・山崎克之(長岡技科大)・山本 寛(立命館大)(3月16日発表 センター2号館 3F 2302)
Ray Launching B-1-44 Ray-Jumping法の性能評価
  ○大巻信貴・今井哲朗・奥村幸彦(NTTドコモ)(3月18日発表 センター2号館 4F 2403)
Ray Launching B-5-114 Performance Evaluation of Beamforming Technique for MU-MIMO Transmission Using 3D Ray Launching
  ○ILMIAWAN SHUBHI・Hidekazu Murata(Kyoto Univ.)(3月18日発表 センター2号館 3F 2304)
Ray Tracing B-1-44 Ray-Jumping法の性能評価
  ○大巻信貴・今井哲朗・奥村幸彦(NTTドコモ)(3月18日発表 センター2号館 4F 2403)
Ray-Launching B-1-4 実験住宅内における複数WPT同時動作時の漏えい電磁界の解析
  ○高木健治・穴田雅之・福田博之・渡辺浩亘・斎藤 裕(パナソニックシステムネットワークス開発研)(3月15日発表 センター2号館 4F 2403)
RA符号 B-5-100 Repetition-Aided RA符号化 MIMOシステム
  ◎麓 公一・石田拓也・吉田雅一・程 俊(同志社大)(3月18日発表 センター2号館 3F 2304)
RB B-15-21 端末の電波指標値に基づくLTE基地局負荷推定方式
  ◎鈴木敬之・高橋英士・太田大輔・大西健夫・城島貴弘(NEC)(3月18日発表 センター1号館 4F 1405)
RBFN D-20-13 価格弾力性を考慮した牛乳の販売量予測に関する研究
  ○坪井英治・柴田慎一(大同大)・田嶋拓也(福岡工大)・阿部武彦(愛知大)・木村春彦(金沢大)(3月15日発表 センター2号館 4F 2408)
RBM C-12-32 極低電圧動作を想定したディジタルRBM回路の故障耐性の検討
  ◎福田泰史・河原尊之(東京理科大)(3月17日発表 センター2号館 2F 2204)
RCS C-1-27 誘電体円筒からの電磁波散乱量推定に関する研究
  ◎相磯潤也・白井 宏(中大)(3月18日発表 センター2号館 2F 2205)
RCS特性 B-1-226 2層平板型RAMのRCS特性に関する検討
  ◎石井佑佳・道下尚文(防衛大)・鮫島 圭(NEC)・森下 久(防衛大)(3月18日発表 センター2号館 4F 2406)
RDBMS D-4-1 仮想化環境におけるデータ保存位置を考慮したストレージ省電力化
  ○谷貝俊輔・山口実靖(工学院大)(3月18日発表 センター2号館 1F 2103)
RDBMS D-4-3 仮想テーブルを使用したデータ集計における世代管理の考察
  ○田中 覚・郡 光則・永嶋規充(三菱電機)(3月18日発表 センター2号館 1F 2103)
Reactance based UCA B-1-182 Blind Adaptive Null Forming Based on Maximum Moment Criterion Orthogonal Constant Modulus Algorithm for Reactance based UCA Antenna
  ○Thomas Basikolo・Hiroyuki Arai(Yokohama National Univ.)(3月17日発表 センター2号館 4F 2404)
Real Time Transmission C-14-3 Real-Time Data Transmission over Millimeter-wave Radio-Over-Fiber Links
  ○Abdelmoula Bekkali・Kosuke Nishimura(KDDI R&D Labs.)(3月18日発表 センター2号館 2F 2208)
real-time streaming BP-2-3 コンテンツ名を基調としたリアルタイムストリーミング
  ○松園和久・朝枝 仁(NICT)(3月16日発表 センター1号館 4F 1406)
RealAdaBoost A-18-8 弱識別器の評価値分布を用いた隠蔽に頑健な顔検出
  ○荒木健太・今岡 仁(NEC)(3月15日発表 センター2号館 4F 2409)
Reconfigurable C-12-21 A Programmable Sensor-Independent Interface Technology for Trillion Sensors Era
  ○Ahmed Musa・Tadashi Minotani・Kenichi Matsunaga・Toshihiko Kondo・Hiroki Morimura(NTT)(3月16日発表 センター2号館 2F 2204)
Recursive least squares D-20-6 Online Low-Rank Tensor Subspace Tracking from Incomplete Data by CP Decomposition using RLS
  ○Hiroyuki Kasai(The Univ. of Electro-Communications)(3月15日発表 センター2号館 4F 2408)
Reduced complexity Maximum Likelihood (R-ML) B-5-64 Investigation on R-ML receiver and constellation constraint on NOMA
  Xu ZHANG・Xiaohang CHEN・Anxin LI(DOCOMO Beijing Labs.)・○Kazuaki TAKEDA・Yosuke SANO・Satoshi NAGATA(NTT DOCOMO)・Huiling JIANG・Hidetoshi KAYAMA(DOCOMO Beijing Labs.)(3月15日発表 センター2号館 3F 2304)
reduced port measurements C-12-6 Accurate Characterization Method for Cross-Line on CMOS Based on Two-Port Measurements
  ◎Korkut K. Tokgoz・Shotaro Maki・Kenichi Okada・Akira Matsuzawa(Tokyo Tech)(3月15日発表 センター2号館 2F 2204)
reflectarray B-1-100 メタマテリアルを応用した小型アンテナのためのリフレクトアレーの設計と解析
  ◎遠藤 俊・宇野広祐・檜山怜史・布川和樹・舟橋拳人・丸山珠美(函館高専)(3月16日発表 センター2号館 4F 2404)
Reflector C-10-2 TiO2ナノ粒子/SiO2コンポジット構造によるランバーシアン反射膜
  ◎室岡拓也・永吉 浩(東京高専)(3月15日発表 センター1号館 6F 1607)
REGRESSION D-11-61 監視カメラの推奨設定値算出アルゴリズム
  ○瀬光孝之・原田亞矢子・大澤淳真(三菱電機)(3月18日発表 総合学習プラザ 2F 第14講義室)
Relaying Systems BS-3-39 Estimating Source Correlation Online in Massive Multiway Multirelay Networks
  ◎HASAN MOHAMMAD NUR・ANWAR KHOIRUL(JAIST)(3月18日発表 センター2号館 2F 2212)
Required Bit Rate BS-3-40 QoS Control Method for W-LAN Ad Hoc Network In Accordance with Required Bit Rate
  ○Kazuo Hajikano(Daiichi Inst. of Tech.)・Masaki Hanada(Tokyo Univ. of Information Sciences)・Hidehiro Kanemitsu(Waseda Univ.)・Moo Wan Kim(Tokyo Univ. of Information Sciences)・Hee-Dong Kim(Hankuk Univ. of Foreign Studies)(3月18日発表 センター2号館 2F 2212)
residual power B-5-178 重畳確率に基づく複数広帯域干渉波の抑圧法
  ◎柿崎祐人・柴田洋平・大槻知明(慶大)・増野 淳(NTT)(3月18日発表 センター2号館 3F 2305)
Resource allocation BS-3-1 Subcarrier Sharing in a Star-Ring-based OFDM-RoF Access Network for Future 5G Communications
  ◎Sheng Xu・Filippos Balasis・Sugang Xu・Yoshiaki Tanaka(Waseda Univ.)(3月15日発表 センター2号館 2F 2212)
revenue BS-3-16 Optimal Pricing Strategy for Service Provisioning in the Monopoly Cloud Context with Heterogeneous Users
  ○Xianwei Li・Bo Gu・Cheng Zhang(Waseda Univ.)・Kyoko Yamori(Asahi Univ.)・Yoshiaki Tanaka(Waseda Univ.)(3月16日発表 センター2号館 2F 2212)
RF C-2-99 SSOP表面実装部品対応型RFユニバーサル基板
  ○高安基大・權田惇晟・石川洋介・伊藤浩之・道正志郎・石原 昇・益 一哉(東工大)(3月17日発表 センター2号館 2F 2214)
RF-DC変換回路 B-21-5 遺伝的アルゴリズムを用いたRF-DC変換回路の自動設計のためのパラメータに関する検討
  ◎若林伸一・藤森和博(岡山大)(3月16日発表 センター2号館 2F 2213)
RFIC C-2-4 Ku帯ダイレクトRFイメージ除去アンダーサンプリングCMOS受信RFIC
  ◎則島景太・小泉友和・本良瑞樹・亀田 卓・末松憲治(東北大)(3月15日発表 センター2号館 2F 2214)
RFIC C-2-17 ゲートバイアス制御型サブナノ秒電源スイッチングKu帯CMOS LNA
  ○小泉友和・大和田健夫・本良瑞樹・亀田 卓・末松憲治(東北大)(3月15日発表 センター2号館 2F 2214)
RFID A-13-2 海上におけるRFIDシステムによる浮遊物識別に向けた性能評価
  ◎錦山 晧・佐藤寧洋・山中仁昭・島田康平・松浦義則(海上保安大)(3月16日発表 センター1号館 6F 1607)
RFID B-1-66 バンドノッチを有する小形・デュアルバンドアンテナの検討
  ◎川浦裕希・岩崎久雄(芝浦工大)(3月17日発表 センター2号館 4F 2403)
RFID B-1-106 パッチ型FSSによるUHF帯パッシブRFIDの通信特性向上
  宮澤茎太・◎川上由紀(福井高専)(3月16日発表 センター2号館 4F 2404)
RFID B-1-107 UHF帯RFIDを用いた積層性能評価
  ◎菰田夏樹・磯貝直樹・中原康輔・岡田貴章(トッパン・フォームズ)(3月16日発表 センター2号館 4F 2404)
RFID B-1-143 光学ディスク用スロットアンテナUHF帯RFIDタグの開発
  ○甲斐 学(富士通研)(3月18日発表 センター2号館 4F 2404)
RFID B-1-188 Electromagnetic Analysis of Electric Field Distributions for UHF RFID Antennas in Closed Space
  ○Anh Tuan Luong・Naoto Nishiyama・Toshio Sugaya・Naobumi Michishita・Hisashi Morishita(National Defense Academy)・Takayuki Koshi(Komatsu)(3月17日発表 センター2号館 4F 2404)
RFID B-19-7 金属対応RFIDループアンテナ向け周波数調整アタッチメント
  ○伴 泰光・甲斐 学(富士通研)(3月16日発表 センター1号館 6F 1607)
RFID B-20-7 RFIDを用いた乳幼児姿勢検知システム
  ◎佐藤鈴香・高橋応明(千葉大)(3月18日発表 センター2号館 4F 2408)
RFID B-21-2 RFエナジーハーベスト機能つきセンサ搭載RFIDに関する検討
  ◎田中勇気・出口太志・枷場亮祐・谷 博之・梶原正一・小柳芳雄(パナソニック)(3月16日発表 センター2号館 2F 2213)
RFエネルギーハーベスティング B-21-4 2.4GHz帯WLAN/WiFiからRFエネルギーハーベスティング用整流器
  ○黄 勇・篠原真毅(京大)・外村博史(ボルボテクノロジー・ジャパン)(3月16日発表 センター2号館 2F 2213)
RF環境発電 C-12-1 Hi-Zアンテナと閾値調整Gate Controlled Diodeを使った高効率環境RF発電
  馬渕将成・九里悠太・○井田次郎・岩田潤平・野口啓介・伊東健治(金沢工大)(3月15日発表 センター2号館 2F 2204)
RFサンプリング C-12-16 RFサンプリングを想定した時間インターリーブADCの簡略化
  ◎高橋知也・木原崇雄・吉村 勉(阪工大)(3月16日発表 センター2号館 2F 2204)
RFダイレクト直交アンダーサンプリング C-2-97 RFダイレクト直交アンダーサンプリングを用いたOFDM信号の使用周波数帯域推定
  甲斐誉史朗・水越舜瑛・○村口正弘(東京理科大)(3月16日発表 センター2号館 2F 2214)
RFトランシーバ C-12-2 J型折り畳みモノポールアンテナを用いた0.5V 1.56mW OOK トランシーバモジュール
  ◎石川洋介・李 尚曄・米澤 慎・池田 翔・方 一鳴・濱田泰輔・伊藤浩之・石原 昇・益 一哉(東工大)(3月15日発表 センター2号館 2F 2204)
RF領域 B-10-43 RF解析方式を用いるOSNRモニタサブシステムの試作
  ○吉田節生・小田祥一朗・青木泰彦(富士通)・Jens C. Rasmussen(富士通研)(3月16日発表 西講義棟 3F 第3講義室 )
RGB-Dカメラ B-5-143 ミリ波通信におけるオンライン機械学習を用いた深度画像からのスループット推定
  ◎岡本浩尚・西尾理志・守倉正博・山本高至(京大)(3月15日発表 センター2号館 3F 2305)
RGB-Dカメラ D-11-3 非一様な点群にも適用可能なボクセル化手法を用いたRGB-Dカメラによる物体の体積推定
  ◎齊藤圭佑・酒井 道・宮城茂幸(滋賀県立大)(3月15日発表 総合学習プラザ 2F 第14講義室)
RGB-Dカメラ D-11-4 RGB-Dカメラとディジタルペンによるペーパクラフト製作と筆記検討
  ○石橋卓也(東京電機大)・岩田英三郎・釜中博樹(ユニバーサルロボット)・高橋侑孝(アノト)・長谷川 誠(東京電機大)(3月15日発表 総合学習プラザ 2F 第14講義室)
Riemannian optimization D-20-7 Riemannian preconditioning for tensor completion
  ○Bamdev Mishra(Amazon Development Centre India)・Hiroyuki Kasai(The Univ. of Electro-Communications)(3月15日発表 センター2号館 4F 2408)
Ring-core B-10-13 Ring-Core型マルチコア2モードEDF
  ◎安間淑通・細川 宰・市井健太郎・竹永勝宏・松尾昌一郎(フジクラ)・小野浩孝(NTT)・山田 誠(阪府大)(3月18日発表 西講義棟 2F 第2講義室 )
RLSA B-1-133 回転モード励振ラジアルラインスロットアレーアンテナ
  ◎杉田幸一・前山利幸・常光康弘(拓殖大)(3月18日発表 センター2号館 4F 2404)
RLSA B-1-134 ハイブリッド給電同心円状ラジアルラインスロットアレーアンテナ
  ○周 涛・常光康弘・前山利幸(拓殖大)(3月18日発表 センター2号館 4F 2404)
RLSA B-1-229 RLSAを用いたミリ波帯コンパクトレンジ無線通信システムの通信エリアの評価
  ◎豊崎晃司・Nguyen Tung・張 淼・広川二郎・安藤 真(東工大)(3月18日発表 センター2号館 4F 2406)
RLスナバ B-4-41 任意のPDN におけるオンボードRLスナバの最適値決定法
  ◎河田直樹・矢野佑典・五百旗頭健吾・豊田啓孝(岡山大)(3月17日発表 センター2号館 2F 2203)
RMLSA B-12-2 エラスティック光ネットワークにおける断片化を考慮した分割パス割り当て手法
  ○篠澤亮介・馬場健一(工学院大)(3月16日発表 センター2号館 2F 2201)
RNP AR進入方式 A-13-1 RNP ARとILS進入方式との混合運用における異常接近予測
  ○天井 治・松岡 猛(電子航法研)(3月16日発表 センター1号館 6F 1607)
ROADM B-10-77 Siフォトニクス技術を用いたCDC-ROADM用光スイッチシステム
  ○柳町成行・中村 滋・竹下仁士・樋野智之・田島章雄・福知 清(NEC)(3月17日発表 西講義棟 3F 第3講義室 )
ROBOT D-22-7 会話中の沈黙時に表出するロボットの振る舞い評価
  ◎檜谷緑人・武川直樹・大島直樹(東京電機大)(3月15日発表 センター1号館 4F 1406)
RoF B-2-27 8 GHz帯域幅FMCW信号を用いた光ファイバ接続型96 GHz帯ミリ波レーダの距離分解能特性評価
  ○二ッ森俊一・森岡和行・河村暁子・岡田国雄・米本成人(電子航法研)(3月16日発表 センター1号館 4F 1401)
RoF B-5-130 光給電電力制御EPWM-OFDM RoF伝送システムの検討
  ◎飯田裕太・山尾 泰(電通大)(3月15日発表 センター2号館 3F 2305)
RoF B-19-13 長遅延を含む無線LANにおける適応的送信頻度制御の検討
  ○船引魁人・西尾理志・守倉正博(京大)・村山大輔・中平勝也(NTT)(3月16日発表 センター1号館 6F 1607)
RoF BS-3-1 Subcarrier Sharing in a Star-Ring-based OFDM-RoF Access Network for Future 5G Communications
  ◎Sheng Xu・Filippos Balasis・Sugang Xu・Yoshiaki Tanaka(Waseda Univ.)(3月15日発表 センター2号館 2F 2212)
RoF C-3-31 DP-QPSK変調器を用いた2トーン光の生成
  ◎大里和徳・中村守里也(明大)(3月16日発表 センター2号館 2F 2207)
ROF B-10-41 OFDM信号のDFB-LD直接変調とLNM外部変調による合成変調
  ◎伊礼琴代・照屋未来・知念幸勇(沖縄高専)(3月15日発表 西講義棟 3F 第3講義室 )
RoFリンク C-14-2 Ku帯超小型人工衛星地球局のFDM方式RoFリンク設計
  ○梅津隆史・吉田俊一郎・福島誠治(鹿児島大)(3月18日発表 センター2号館 2F 2208)
ROM Encoder C-12-15 フラッシュADC向け6-bit 4.0-GHz インターリーブ型 Thermometer-to-Binary ROM Encoder
  ◎石井雅樹・佐々木昌浩(芝浦工大)(3月16日発表 センター2号館 2F 2204)
rotation variance NS-1-4 Particle Swarm OptimizationのRotation Variance
  ◎針谷維佑・進藤卓也・神野健哉(日本工大)(3月17日発表 西講義棟 2F 第1講義室 )
Routing B-16-7 最適マルチパスルーティングのためのフローテーブル構成法
  ◎高橋洋介・鈴木晃人・辻野雅之・石橋圭介・塩本公平(NTT)(3月16日発表 センター2号館 3F 2302)
RPL B-19-4 無線センサネットワークのデータ配信率向上手法に関する一検討
  ◎渡辺幸太朗・石原功之郎・大塚義浩・八木章好(三菱電機)(3月15日発表 センター2号館 2F 2201)
RPL CK-3-1 IoTシステムの技術動向と実用化に向けた取り組み
  松井 進(阪工大)(3月16日発表 センター2号館 2F 2204)
RPM法 B-1-203 UWBレーダのための多偏波RPM法を用いたエッジ保存型立体目標外挿法
  ◎鷹取龍緒・木寺正平(電通大)(3月15日発表 センター2号館 4F 2406)
RPM法 B-2-31 140GHz帯近距離レーダのためのドップラーに基づく距離クラスタリングを用いたRPM法の改良
  ◎佐々木優太・尚 方・木寺正平・桐本哲郎(電通大)・佐保賢志(立命館大)・佐藤 亨(京大)(3月16日発表 センター1号館 4F 1401)
RREQ B-5-154 RREQフラッディングによる経路構築時のパケット衝突の影響
  ◎林 真広・砂田勇介・山尾 泰(電通大)(3月16日発表 センター2号館 3F 2305)
RSSI B-1-201 RSSIによる3素子アレーを用いた屋内位置推定法
  ◎田澤遼太・石井知貴・本間尚樹(岩手大)・三浦 淳・南澤博仁(イーアールアイ)(3月15日発表 センター2号館 4F 2406)
RSSI B-15-3 RSSIを用いた周波数帯ごとの人物混雑度推定
  ○吉田知弘・小川将克(上智大)(3月16日発表 センター1号館 2F 1210)
RSSI B-18-5 移動アンカーノードを用いたRSSI特性の2次近似に基づくセンサノード自己位置推定手法
  ◎岩倉有佑・宮路祐一・上原秀幸(豊橋技科大)(3月15日発表 センター2号館 2F 2213)
RSSI BS-1-12 RSSIと無給電アンテナを用いたマイクロ波生体方向推定法
  ◎佐々木克海・米澤真也・本間尚樹(岩手大)・中山武司(パナソニック)(3月16日発表 センター2号館 4F 2406)
RS符号 A-2-10 2元展開Reed-Solomon符号のバースト誤り訂正能力
  ◎家永賢一郎・鴻巣敏之(阪電通大)(3月18日発表 センター1号館 4F 1406)
RTD C-14-7 共鳴トンネルダイオードを送受信器に用いた500 GHz帯無線通信
  ◎大島直到・橋本和秀・堀川大輔・鈴木左文・浅田雅洋(東工大)(3月18日発表 センター2号館 2F 2208)
RTD C-14-8 共鳴トンネルダイオードを用いた300GHz発振器の高出力化設計
  ◎西尾恒亮・Sebastian Diebold(阪大)・鶴田一魁・向井俊和・Jaeyoung Kim(ローム)・冨士田誠之・永妻忠夫(阪大)(3月18日発表 センター2号館 2F 2208)
RTD CI-5-6 テラヘルツフォトニック結晶とテラヘルツダイオードとの融合
  冨士田誠之(阪大)(3月16日発表 センター2号館 2F 2206)
RTK B-2-9 RTK-GNSS測位における高速地球周回衛星を利用した瞬時アンビギュイティ決定手法の提案
  ○浪江宏宗(防衛大)・高須知二・久保信明・安田明生(東京海洋大)(3月15日発表 センター1号館 4F 1401)
RTK B-2-13 GNSS/INS複合測位における信頼度指標の算出に関する研究
  ○菊地 錬・久保信明(東京海洋大)(3月15日発表 センター1号館 4F 1401)
RTN液晶 C-9-2 (依頼講演30分)液晶材料のらせん構造を活用した新しいTN液晶の開発
  ○高頭孝毅(山口東理大)(3月16日発表 西講義棟 3F 第4講義室 )
RTOS D-6-22 RTOSの割込み応答性能を向上させる可変システム割込み
  ◎濱野恵輔・南角茂樹(阪電通大)(3月18日発表 センター2号館 4F 2409)
RTT B-6-73 遅延時間制御手法の改良によるTCP公平性の向上
  ○花井雅人・山口実靖(工学院大)(3月15日発表 センター2号館 2F 2211)
Ruby D-15-40 中学生向けRuby学習教材の開発
  ○加藤 聡・原 元司(松江高専)・高尾宏治・本多展幸(Rubyプログラミング少年団)(3月16日発表 総合学習プラザ 2F 第12講義室)
rural distance learning B-7-17 Multimedia Distance Learning for Indonesia's Rural Education
  ○Yoanes Bandung・IGB Baskara Nugraha(Institut Teknologi Bandung)(3月15日発表 センター2号館 2F 2209)
RU選択 B-5-140 IEEE 802.11ax無線LANにおける特性評価(2) 〜DL-OFDMAスケジューリングに関する検討〜
  ○松尾綾子・小川知将・青木亜秀(東芝)(3月15日発表 センター2号館 3F 2305)
RV-MUSIC法 B-1-196 雑音部分空間の直交補空間を用いたRV-MUSIC法の改良
  ○園山浩司・松原 隆・グェン アントゥワン・黒川恭一(防衛大)(3月15日発表 センター2号館 4F 2406)
R波 D-7-8 ウエアラブル心電計測に適した心拍検出方法
  ○松浦伸昭・桑原 啓・小笠原隆行・笠原亮一(NTT)(3月15日発表 センター1号館 4F 1407)