キーワード索引

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QAM A-9-12 多値QAMにおけるビットラベリングと誤り訂正符号の組み合わせの一検討
  ◎東山周平・佐藤正知(東京都市大)(3月16日発表 センター2号館 3F 2309)
QAM B-5-75 Cubic metricを考慮したStar 256QAMのスループット特性評価
  ◎星野沙季(東京都市大)・森 千尋(NEC)・齊藤敬佑(NTTドコモ)・佐和橋 衛(東京都市大)(3月16日発表 センター2号館 3F 2304)
QAM B-10-38 リアルタイム多値度可変4-64 QAM, 20-60 Gbit/s量子雑音ストリーム暗号伝送
  ○中沢正隆・吉田真人・廣岡俊彦・葛西恵介(東北大)(3月15日発表 西講義棟 3F 第3講義室 )
QAM B-10-52 320 Gbit/s, 256 QAM Coherent Optical Transmission over 160 km with an LD-based Injection-locked Homodyne Receiver
  ◎Yixin Wang・Keisuke Kasai・Masato Yoshida・Masataka Nakazawa(Tohoku Univ.)(3月16日発表 西講義棟 3F 第3講義室 )
QAMコヒーレント状態信号 A-2-15 QAM コヒーレント状態信号に対する非破壊的な量子受信機の平均誤り率
  ○佐藤和輝・宇佐見庄五(名城大)・臼田 毅(愛知県立大)(3月18日発表 センター1号館 4F 1406)
QC LDPC A-2-11 QC-LDPC符号にGroup Shuffled BPを用いた適応ARQに関する研究
  ◎並木健太郎・山口和彦(電通大)(3月18日発表 センター1号館 4F 1406)
QFN C-2-95 電磁シールド構造を有するリードフレーム型半導体パッケージ
  ○水谷浩之・石橋秀則・石田 清・渡邊陽介・檜枝護重(三菱電機)(3月16日発表 センター2号館 2F 2214)
QFN C-10-8 36GHz帯域4ch集積小型線形ドライバモジュール
  ◎脇田 斉・長谷宗彦・野坂秀之(NTT)(3月15日発表 センター1号館 6F 1607)
QFP CT-1-5 超伝導デバイスによる可逆計算
  竹内尚輝(横浜国大)(3月15日発表 センター2号館 2F 2205)
QoE B-5-54 QoEに基づく異種無線アクセス選択制御方式の性能評価
  ○妹尾浩明・田島喜晴・木村 大(富士通研)(3月15日発表 センター2号館 3F 2304)
QoE B-6-64 キャリアクラウドへのアプリケーション配備方法の提案
  ○新井誠亮・関口正幸・安川正祥(NTT)(3月18日発表 センター2号館 2F 2210)
QoE B-11-10 Webブラウジング利用時のQoEとユーザ行動の関係分析
  ○佐藤哉子・富永聡子・青木仁志(NTT)(3月15日発表 センター2号館 2F 2208)
QoE B-11-27 映像品質に対する瞳孔径変動の測定と評価
  ◎西田千絵・亀山 渉・菅沼 睦(早大)(3月16日発表 センター2号館 2F 2208)
QoE B-11-28 動画再生遅延に対する瞳孔径と基礎律動変動の測定と評価
  ◎河内瞭彦・菅沼 睦・亀山 渉(早大)(3月16日発表 センター2号館 2F 2208)
QoE B-15-6 没入度を考慮した歩きスマホ注意喚起システム
  ◎石見優樹・三好 匠(芝浦工大)・江口眞人(NTTコミュニケーションズ)(3月16日発表 センター1号館 2F 1210)
QoE B-15-7 環境危険度を考慮した歩きスマホ注意喚起システム
  ◎内山雅由・三好 匠(芝浦工大)・江口眞人(NTTコミュニケーションズ)(3月16日発表 センター1号館 2F 1210)
QoE B-15-20 適応ストリーミング方式におけるユーザ体験改善の検討
  ◎永井泰裕・岡廻隆生・藤井輝也(ソフトバンク)(3月18日発表 センター1号館 4F 1405)
QoE BI-5-1 VoLTEのQoEを支えるQoS制御と音声コーデック
  ○三田貴子・江原宏幸・星野正幸(パナソニック)(3月16日発表 センター2号館 2F 2208)
QoE BI-5-2 モバイルサービスの品質最適化に向けたQoE評価
  川嶋喜美子(NTT)(3月16日発表 センター2号館 2F 2208)
QoE BI-6-4 通信行動のモデル化とその応用
  新井田 統(KDDI研)(3月17日発表 センター2号館 2F 2208)
QoE BS-3-22 A Study on the Audiovisual Cross-Modal Effect in Multi-View Video and Audio IP Transmission
  ○Toshiro Nunome・Kazunori Sako(Nagoya Inst. of Tech.)(3月16日発表 センター2号館 2F 2212)
QoE assessment B-11-13 Experiment on Recognition of 3D Objects in Virtual Environment with Haptic Sense
  ○Mya Sithu・Yutaka Ishibashi(Nagoya Inst. of Tech.)(3月15日発表 センター2号館 2F 2208)
QoE推定 B-11-9 Webブラウジングに対するQoE推定法
  ○富永聡子・佐藤哉子・青木仁志(NTT)(3月15日発表 センター2号館 2F 2208)
QoEのばらつき B-11-9 Webブラウジングに対するQoE推定法
  ○富永聡子・佐藤哉子・青木仁志(NTT)(3月15日発表 センター2号館 2F 2208)
QOL D-4-6 生活環境QOLデータの可視化・分析システムの開発
  ○石川佳治(名大)・鈴木 優(奈良先端大)・王 元元(山口大)・佐々木勇和・董 テイテイ(名大)(3月18日発表 センター2号館 1F 2103)
QOL評価 D-7-16 がんリハビリテーション用QOL評価管理アプリケーションの試作 -カメラを用いたデータ入力-
  ○栗田修司・チャン ジョ(工学院大)(3月15日発表 センター1号館 4F 1407)
QoS B-6-9 大規模データ収集システムにおけるDCBを用いた通信効率の評価
  ◎山木戸啓亮・西村俊彦・長坂康史(広島工大)(3月15日発表 センター2号館 2F 2210)
QoS B-8-6 超低遅延ネットワークを実現するFrame Preemption方式の実証
  ○別所浩資・井上礼子・堀田善文・川手竜介(三菱電機)(3月15日発表 センター2号館 4F 2401)
QoS B-8-66 ハード・ソフト連携による超高速スケジューリングアーキテクチャの検討
  ○北田敦史・西村和人・朝永 博(富士通研)(3月18日発表 センター2号館 4F 2401)
QoS BI-5-1 VoLTEのQoEを支えるQoS制御と音声コーデック
  ○三田貴子・江原宏幸・星野正幸(パナソニック)(3月16日発表 センター2号館 2F 2208)
QoS BS-3-40 QoS Control Method for W-LAN Ad Hoc Network In Accordance with Required Bit Rate
  ○Kazuo Hajikano(Daiichi Inst. of Tech.)・Masaki Hanada(Tokyo Univ. of Information Sciences)・Hidehiro Kanemitsu(Waseda Univ.)・Moo Wan Kim(Tokyo Univ. of Information Sciences)・Hee-Dong Kim(Hankuk Univ. of Foreign Studies)(3月18日発表 センター2号館 2F 2212)
QoS BT-3-3 次世代MVNOのためのアプリケーション特化型トラフィック制御
  中尾彰宏(東大)(3月17日発表 センター1号館 4F 1408)
QPSK B-10-57 100Gbit/s偏波多重QPSK信号に対するASEアイドラの波長配置検討
  ○後藤広樹・備海正嗣・松田恵介・吉田 剛・宇藤健一(三菱電機)(3月16日発表 西講義棟 3F 第3講義室 )
QPSK変調 C-14-9 QPSK変調による300 GHz帯無線リアルタイム伝送
  ◎藤田悠介・安田 優・久武信太郎(阪大)・桑野 茂・寺田 純・大高明浩(NTT)・永妻忠夫(阪大)(3月18日発表 センター2号館 2F 2208)
QRM-MLD B-8-10 再配列QR分解を用いたQRM-MLDの性能改善
  ◎齋藤 匠・藤井洋佑・安 昌俊・橋本研也(千葉大)(3月15日発表 センター2号館 4F 2401)
QR分解 B-5-182 QR分解を用いた確率伝播法に基づくMIMO復調法のガウス近似対数尤度比に関する一検討
  ◎田邉将吾・石橋功至(電通大)(3月18日発表 センター2号館 3F 2305)
Quantum Genetic Algorithm C-12-36 Segment Transmission Line by Using Improved Disaster Quantum Genetic Algorithm
  ○Kaixiang Luo・Masayuki Kurosaki・Hiroshi Ochi(Kyushu Inst. of Tech.)(3月17日発表 センター2号館 2F 2204)
queueing system BS-3-18 Multiservice queuing system with elastic traffic
  ○Maciej Stasiak・Slawomir Hanczewski・Damian Kmiecik(Poznan Univ. of Tech.)・Joanna Weissenberg(Kazimierz Wielki Univ.)(3月16日発表 センター2号館 2F 2212)
queuing BS-3-16 Optimal Pricing Strategy for Service Provisioning in the Monopoly Cloud Context with Heterogeneous Users
  ○Xianwei Li・Bo Gu・Cheng Zhang(Waseda Univ.)・Kyoko Yamori(Asahi Univ.)・Yoshiaki Tanaka(Waseda Univ.)(3月16日発表 センター2号館 2F 2212)
Q学習 D-20-4 Q学習を用いた格闘ゲームAIの状態行動の選択
  ◎青山智憲・尾関智子(東海大)(3月15日発表 センター2号館 4F 2408)
Q値 B-1-11 非破壊検査用センサーアンテナの高Q値化
  ◎古賀崇大・福迫 武(熊本大)(3月16日発表 センター2号館 4F 2403)
Q値 C-12-4 Push-Push Doublerを用いた20GHz帯VCOの低位相雑音化
  ○桂木真希彦・岡田健一・松澤 昭(東工大)(3月15日発表 センター2号館 2F 2204)
Qファクタ C-2-26 GaAsFET発振器のQの評価
  ◎殿最康弘・伊東健治・野口啓介・廣田哲夫・牧野 滋(金沢工大)(3月16日発表 センター2号館 2F 2214)