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M

M2M A-17-6 電力線通信を用いた複数機器遠隔制御システムにおける制御品質の均一化手法
  ◎澤田 駿・小林健太郎・岡田 啓・片山正昭(名大)(3月18日発表 センター1号館 4F 1401)
M2M B-1-100 メタマテリアルを応用した小型アンテナのためのリフレクトアレーの設計と解析
  ◎遠藤 俊・宇野広祐・檜山怜史・布川和樹・舟橋拳人・丸山珠美(函館高専)(3月16日発表 センター2号館 4F 2404)
M2M B-1-155 整合回路を含む低姿勢アンテナ設計法についての一検討
  ○山ヶ城尚志・古賀洋平・甲斐 学(富士通研)(3月18日発表 センター2号館 4F 2407)
M2M B-5-157 SICのためのCSI推定における重み付け合成法に関する一検討
  ◎勝田 肇・大森誓治・赤羽和徳(NTT)(3月16日発表 センター2号館 3F 2305)
M2M B-6-100 ZigBeeと無線LANの共存環境における協調的チャネル制御手法
  ◎錦織 秀(阪大)・木下和彦(徳島大)・谷川陽祐・戸出英樹(阪府大)・渡辺 尚(阪大)(3月16日発表 センター2号館 2F 2211)
M2M B-7-55 共用型M2Mエリアネットワークにおける異常検知方式のスケーラビリティに関する一検討
  ◎東 信博・椿 俊光・相原正夫(NTT)(3月18日発表 センター2号館 2F 2209)
M2M B-11-12 遅延変動を有するネットワーク化制御における動的送信データ選択手法の性能評価
  ◎舩越崇裕・今井隆輔・久保亮吾(慶大)(3月15日発表 センター2号館 2F 2208)
M2M B-18-51 IoT/M2M無線アクセスによるWi-Fiネットワーク構築アルゴリズムに関する実験検証
  ○鈴木康夫・清水芳孝(NTT)(3月17日発表 センター2号館 2F 2216)
M2M B-18-52 920MHz帯無線を用いたM2Mゲートウェイの同時接続数削減手法の評価
  ◎吉田将也・吉原貴仁(KDDI研)(3月17日発表 センター2号館 2F 2216)
M2M BP-3-1 エッジコンピューティングが拓くIoT時代のアプリケーション
  田中裕之(NTT)(3月17日発表 センター1号館 4F 1405)
M2M BP-6-2 M2M/IoT関連の標準化動向
  杉山敬三(KDDI研)(3月17日発表 総合学習プラザ 2F 第13講義室)
M2M BS-2-6 情報指向型ネットワーク方式に基づくセンサネットワークにおける動的経路変更法
  ◎小池将史・改田高大・水野 修(工学院大)(3月17日発表 センター2号館 2F 2215)
M2M BS-3-12 Performance Evaluation of Secure Connection Assistance Architecture for M2M/IoT Devices
  ◎Mika Mori・Yoshiko Sueda・Masao Aihara(NTT)(3月16日発表 センター2号館 2F 2212)
M2M通信 B-17-8 無線LAN・Bluetooth混在型マルチホップネットワークシステム
  ○塚本悟司・Julian Webber・矢野一人・熊谷智明(ATR)・侯 亜飛・藤本まなと・諏訪博彦・荒川 豊(奈良先端大)(3月15日発表 センター2号館 2F 2202)
M2M無線アクセス BP-5-3 920MHz帯広域・高収容IoT/M2M無線アクセス
  赤羽和徳(NTT)(3月15日発表 センター2号館 2F 2201)
MAC B-6-99 レートレス符号化を前提としたメディアアクセス制御における確認応答方式の課題
  ◎Tamirlan Torgayev・猿渡俊介(静岡大)(3月16日発表 センター2号館 2F 2211)
MAC frame A-17-4 Data Delivery Evaluation Using A Testbed of Infrastructureless D2D Communication
  ○Lin Shan・Takashi Matsuda・Huan-Bang Li・Ryu Miura(NICT)(3月18日発表 センター1号館 4F 1401)
Machine Learning A-18-3 Experimental Results on EEG-based Person Identification with Machine Learning
  ○Felix Putra Sjamsudin・Mutsumi Suganuma・Wataru Kameyama(Waseda Univ.)(3月15日発表 センター2号館 4F 2409)
Machine-to-Machine BP-3-2 モバイルエッジコンピューティングの技術動向 BP-35G/IoTに向けたエッジコンピューティングの技術動向
  岩井孝法(NEC)(3月17日発表 センター1号館 4F 1405)
Macroflow B-16-7 最適マルチパスルーティングのためのフローテーブル構成法
  ◎高橋洋介・鈴木晃人・辻野雅之・石橋圭介・塩本公平(NTT)(3月16日発表 センター2号館 3F 2302)
MACアドレス B-5-175 無線LANアクセスポイントを活用した犯罪捜査支援システム
  ◎古賀康明・富樫宏謙・古川 浩(九大)(3月18日発表 センター2号館 3F 2305)
MACプロトコル B-19-3 多段中継無線におけるフィードバックを用いた情報転送周期設計法の検討
  ◎森山友和・中山敦喜・藤井威生(電通大)(3月15日発表 センター2号館 2F 2201)
magic-T B-1-187 Performance Analysis of Magic-T Integrated Array Antennas in Two Different Configurations
  ◎Rimi Rashid・Eisuke Nishiyama・Ichihiko Toyoda(Saga Univ.)(3月17日発表 センター2号館 4F 2404)
magnetic-field bias BCS-1-1 Scattering of Plane Waves by Magnetic-Field Biased Graphene: Modal Transmission-Line Approach
  ○Ruey-Bing Hwang(National Chiao Tung Univ.)(3月17日発表 センター2号館 4F 2406)
magnitude B-1-192 Direction of Arrival and Magnitude Estimation by the Prony Method with Consideration of Damping Factor
  ○Toshihiro Sezai(JAXA)(3月15日発表 センター2号館 4F 2406)
majority logic C-8-18 An 8-bit Kogge-Stone Adder Optimized for Adiabatic Quantum-Flux-Parametron Majority Logic
  ◎Christopher Ayala・Naoki Takeuchi・Yuki Yamanashi・Thomas Ortlepp・Nobuyuki Yoshikawa(Yokohama National Univ.)(3月16日発表 センター2号館 2F 2205)
MAMR方式 C-7-1 マイクロ波アシスト磁気記録におけるスピン注入層が発振磁界に及ぼす影響
  ◎川上祐司・赤城文子・吉田和悦・古賀理樹(工学院大)(3月15日発表 センター2号館 3F 2301)
MANET B-7-3 MANET環境におけるNDNベースのデータ配信手法
  ○松橋洋典・松澤智史・武田正之(東京理科大)(3月15日発表 センター2号館 2F 2209)
MANET B-7-49 MANET向けの通信性質を考慮した公平性ルーティングプロトコル
  ◎吉町 優・真鍋義文(工学院大)(3月18日発表 センター2号館 2F 2209)
mapping algorithm BS-3-26 Interference suppressing performance of a sub-band selection based MIR UWB system
  ○LIN QI(Harbin Engineering Univ.)・Masaaki Katayama(Nagoya Univ.)(3月17日発表 センター2号館 2F 2212)
MapReduce D-6-6 複数Reduce処理ノード環境下におけるファイル格納位置の動的制御によるHadoop性能の向上
  ◎藤島永太・山口実靖(工学院大)(3月17日発表 センター2号館 4F 2409)
MAP推定 A-8-8 2つの定常雑音MAP推定のONSAによる統合
  ○藤枝 大・矢頭 隆(OKI)(3月15日発表 総合学習プラザ 2F 第15講義室)
Market C-9-4 (依頼講演30分)The Future of OLED
  ○Choong Hoon Yi(UBI Research)(3月16日発表 西講義棟 3F 第4講義室 )
massive MIMO B-1-173 20GHz帯屋外伝搬特性を考慮した massive MIMOの性能評価
  ◎堅岡良知・西森健太郎(新潟大)・トラン ゴクハオ・今井哲朗(NTTドコモ)(3月17日発表 センター2号館 4F 2403)
Massive MIMO B-1-171 マルチビームMassive MIMOのスイッチ構成による性能比較
  ◎亀山航平・西森健太郎(新潟大)・平栗健史(日本工大)・山田寛善・牧野秀夫(新潟大)(3月17日発表 センター2号館 4F 2403)
Massive MIMO B-1-214 多値変調を用いたマルチビーム Massive MIMO 伝送の性能評価
  ◎谷口諒太郎・西森健太郎・亀山航平・牧野秀夫(新潟大)(3月18日発表 センター2号館 4F 2406)
Massive MIMO B-5-1 5G実現に向けた低SHF帯超多素子アンテナ技術とビーム制御技術の研究開発
  ○奥村幸彦・須山 聡(NTTドコモ)・丸田 靖・佐藤俊文(NEC)・寺田 純・大高明浩(NTT)(3月15日発表 センター2号館 3F 2303)
Massive MIMO B-5-2 5G大容量無線アクセス実現に向けた電波伝搬実験の概要
  ○山崎健一郎・ピタックダンロンキジャー ブンサーン(NEC)・奥山達樹(NTTドコモ)・中安かなだ・佐藤俊文(NEC)・須山 聡・奥村幸彦(NTTドコモ)(3月15日発表 センター2号館 3F 2303)
Massive MIMO B-5-3 5G実現に向けた低SHF帯Massive MIMO伝送におけるデジタルビームフォーミング方式の特性評価
  ○須山 聡・奥山達樹・奥村幸彦(NTTドコモ)(3月15日発表 センター2号館 3F 2303)
Massive MIMO B-5-4 超多素子アンテナにおける低演算固有値分解手法
  ○田島伸一・石井直人・鹿倉義一(NEC)(3月15日発表 センター2号館 3F 2303)
Massive MIMO B-5-5 超多素子アンテナシステムにおける低演算量MU-MIMOスケジューリング方式
  ◎式田 潤・石井直人・鹿倉義一(NEC)(3月15日発表 センター2号館 3F 2303)
Massive MIMO B-5-10 5Gにおける高SHF帯・広帯域Massive MIMO技術の研究開発概要
  ○内田 繁・岡崎彰浩(三菱電機)・須山 聡・奥村幸彦(NTTドコモ)・岡村 敦(三菱電機)(3月15日発表 センター2号館 3F 2303)
Massive MIMO B-5-11 5Gにおける高SHF帯・広帯域マルチユーザMassive MIMO伝送へのランクアダプテーションの適用効果
  ○小原辰徳・須山 聡・奥山達樹・奥村幸彦(NTTドコモ)(3月15日発表 センター2号館 3F 2303)
Massive MIMO B-5-12 5Gにおける高SHF帯・広帯域Massive MIMOのチャネル相関に基づくユーザ選択
  ○井浦裕貴・内田 繁・平 明徳・岡崎彰浩(三菱電機)・須山 聡・小原辰徳・奥村幸彦(NTTドコモ)・岡村 敦(三菱電機)(3月15日発表 センター2号館 3F 2303)
Massive MIMO B-5-14 5Gにおける高SHF帯・広帯域Massive MIMO向け非線形ブロック多重対角化プリコーディングの検討(2)
  ○西本 浩・平 明徳・井浦裕貴・内田 繁・岡崎彰浩・岡村 敦(三菱電機)(3月15日発表 センター2号館 3F 2303)
Massive MIMO B-5-24 列車ムービングセル向け無線バックホールの構築技術 〜基本特性評価〜
  ○太田 厚・白戸裕史・丸田一輝・新井拓人・岩國辰彦・黒崎 聰・飯塚正孝(NTT)(3月18日発表 センター2号館 3F 2303)
Massive MIMO B-5-25 列車ムービングセル向け無線バックホールの構築技術 〜1タップ時間軸ビームフォーミングの活用〜
  ○白戸裕史・太田 厚・丸田一輝・新井拓人・岩國辰彦・黒崎 聡・飯塚正孝(NTT)(3月18日発表 センター2号館 3F 2303)
Massive MIMO B-5-28 15 GHz帯5G無線アクセスの電波暗室におけるMassive MIMOを用いたビーム特性評価
  ◎立石貴一・栗田大輔・原田 篤・岸山祥久(NTTドコモ)(3月18日発表 センター2号館 3F 2303)
Massive MIMO B-5-44 高周波数帯Massive MIMOにおける時間軸ビームフォーミングの基本特性評価
  ◎新井拓人・太田 厚・白戸裕史・丸田一輝・岩國辰彦・飯塚正孝(NTT)(3月18日発表 センター2号館 3F 2303)
Massive MIMO B-5-45 高周波数帯Massive MIMOにおけるサブアレー時間軸ビームフォーミングによるマルチユーザ並列伝送の検討
  ○丸田一輝・太田 厚・白戸裕史・黒崎 聰・新井拓人・岩國辰彦・飯塚正孝(NTT)(3月18日発表 センター2号館 3F 2303)
Massive MIMO B-5-108 実伝搬データを用いたマルチユーザMassive MIMOヌル空間拡張法の特性評価
  ◎岩國辰彦・丸田一輝・太田 厚・白戸裕史・新井拓人・田中 健・飯塚正孝(NTT)(3月18日発表 センター2号館 3F 2304)
Massive MIMO B-5-109 ヌル空間拡張法マルチユーザMIMOのウエイト生成に関する考察
  ◎小野凌輔・太郎丸 真・太田真衣(福岡大)(3月18日発表 センター2号館 3F 2304)
Massive MIMO B-5-120 Large MIMO 信号検出のための確率伝搬法における事前情報の規格化に関する一検討
  ◎高橋拓海・衣斐信介・三瓶政一(阪大)(3月16日発表 センター2号館 3F 2305)
Massive MIMO B-17-40 干渉波のチャネル変動耐性を向上させるアダプティブアレーの自由度とウエイト生成について
  ◎徳安大智・太郎丸 真・太田真衣・小野凌輔(福岡大)(3月17日発表 センター2号館 2F 2202)
Massive MIMO BP-1-4 NECの5G無線アクセスに向けた取り組み
  ○鹿倉義一・石井直人・式田 潤・田島伸一・佐藤俊文・丸田 靖(NEC)(3月17日発表 センター2号館 3F 2303)
Massive MIMO BP-1-6 5G無線アクセス技術と当社取組み〜Massive MIMOとビーム制御〜
  ○福井範行・武 啓二郎・岡崎彰浩・岡村 敦(三菱電機)(3月17日発表 センター2号館 3F 2303)
Massive MIMO BP-1-7 エリクソンの5Gの展望と取り組み
  Erik Dahlman・Stefan Parkvall(Ericsson Research)・○村井英志(エリクソン・ジャパン)(3月17日発表 センター2号館 3F 2303)
massive users/devices BS-3-24 Exploiting the Dynamics of Rayleigh Fading Channels for Wireless High-Dense Networks with Multiple Relays
  ◎Khoirul Anwar(JAIST)(3月17日発表 センター2号館 2F 2212)
Massive-MIMO B-1-140 直交偏波共用円形導波管アンテナの構成
  ◎服部元磨・和高拓也(拓殖大)・西 清次(マイクロウェーブ・ファクトリー)・常光康弘・前山利幸(拓殖大)(3月18日発表 センター2号館 4F 2404)
Massive-MIMO B-5-15 Massive-MIMO基地局用電力増幅器の効率特性
  ○鈴木恭宜・楢橋祥一(NTTドコモ)(3月15日発表 センター2号館 3F 2303)
Matching B-4-48 中波帯アイソレータのインピーダンス特性
  若井一顕・◎阿久根康台・橋口雄磨(第一工大)(3月17日発表 センター2号館 2F 2203)
MATLAB AI-1-3 モデルベースによるSoC開発の動向
  斎藤睦巳(富士通九州ネットワークテクノロジーズ)(3月16日発表 センター2号館 1F 2104)
MATLAB AS-2-6 (依頼講演)MATLAB®/Simulink®を活用した教育事例の紹介
  ○横島英俊(マスワークス)(3月16日発表 総合学習プラザ 2F 第16講義室)
MATLAB AS-2-12 (依頼講演)MATLABを使ったディジタル信号処理教育
  ○池原雅章(慶大)(3月16日発表 総合学習プラザ 2F 第16講義室)
MATLAB D-6-18 MATLAB における計算機合成ホログラム生成の高速化
  ◎根尾 敦・角江 崇・下馬場朋禄・伊藤智義(千葉大)(3月18日発表 センター2号館 4F 2409)
MAV D-8-6 Flying AR.Drone via Oculus
  ◎Xiaowei Wang・Jianfeng Li・Shigang Li・Takahiro Kosaki(Hiroshima City Univ.)(3月17日発表 センター1号館 4F 1403)
Max-Log近似 B-5-182 QR分解を用いた確率伝播法に基づくMIMO復調法のガウス近似対数尤度比に関する一検討
  ◎田邉将吾・石橋功至(電通大)(3月18日発表 センター2号館 3F 2305)
Maximum Ratio Combining B-1-173 20GHz帯屋外伝搬特性を考慮した massive MIMOの性能評価
  ◎堅岡良知・西森健太郎(新潟大)・トラン ゴクハオ・今井哲朗(NTTドコモ)(3月17日発表 センター2号館 4F 2403)
Maxmin Optimization B-5-168 Maxmin Optimization Model for Channel Assignment in Wireless LANs
  ◎Mohamed Elwekeil・Osamu Muta(Kyushu Univ.)・Masoud Alghoniemy(Univ. of Alexandria)・Adel Abdel-Rahman(E-JUST)・Hiroshi Furukawa(Kyushu Univ.)(3月18日発表 センター2号館 3F 2305)
MBC B-1-13 流星バースト通信を用いた環境観測システムの実データ伝送実験
  ◎平阪健太・岡井凜太郎・亀井利久(防衛大)・高崎和之・若林良二(都立産技高専)・高塚 徹・三寺史夫(北大)(3月16日発表 センター2号館 4F 2403)
MBC B-1-14 流星バースト通信路の調査を目的としたPN符号発生装置の開発
  ◎岡井凜太郎・平阪健太・亀井利久(防衛大)・高崎和之・若林良二(都立産技高専)・三寺史夫(北大)(3月16日発表 センター2号館 4F 2403)
MC-EDF B-10-13 Ring-Core型マルチコア2モードEDF
  ◎安間淑通・細川 宰・市井健太郎・竹永勝宏・松尾昌一郎(フジクラ)・小野浩孝(NTT)・山田 誠(阪府大)(3月18日発表 西講義棟 2F 第2講義室 )
MCF B-10-6 軸回転防止機構付マルチコアファイバコネクタの接続損失改善
  ○小林哲也・遠藤治幸(オプトクエスト)(3月16日発表 西講義棟 2F 第2講義室 )
MCF B-10-7 励起光導入機能を備えた円環コア配置MC-EDF用ファンイン
  ○斎藤恒聡・渡辺健吾(古河電工)(3月16日発表 西講義棟 2F 第2講義室 )
MCF B-10-9 空間結合型MCFファンアウトデバイスのリターンロス改善
  ○鳥取裕作・坪谷 博・小林哲也(オプトクエスト)(3月16日発表 西講義棟 2F 第2講義室 )
MCF B-10-13 Ring-Core型マルチコア2モードEDF
  ◎安間淑通・細川 宰・市井健太郎・竹永勝宏・松尾昌一郎(フジクラ)・小野浩孝(NTT)・山田 誠(阪府大)(3月18日発表 西講義棟 2F 第2講義室 )
MCF B-10-14 穴開け直接線引法によるマルチコアファイバの製造
  ○永島拓志・中西哲也・佐々木 隆・齋藤達男(住友電工)(3月18日発表 西講義棟 2F 第2講義室 )
MCF BCI-1-1 マルチコア/モード光ファイバの最新動向と将来へ向けた課題
  林 哲也(住友電工)(3月17日発表 西講義棟 2F 第2講義室 )
MCFファンアウト B-10-9 空間結合型MCFファンアウトデバイスのリターンロス改善
  ○鳥取裕作・坪谷 博・小林哲也(オプトクエスト)(3月16日発表 西講義棟 2F 第2講義室 )
MCMC D-20-9 関数空間におけるメトロポリス法のための局所的提案分布
  ◎嶋本義己・末松伸朗・岩田一貴・林 朗(広島市立大)(3月15日発表 センター2号館 4F 2408)
MCOT B-5-67 Investigation on Partial Subframe Transmission for Licensed-Assisted Access to Unlicensed Spectrum
  Yu JIANG(DOCOMO Beijing Labs.)・○Hiroki HARADA(NTT DOCOMO)・Liu LIU(DOCOMO Beijing Labs.)・Satoshi NAGATA(NTT DOCOMO)・Huiling JIANG(DOCOMO Beijing Labs.)(3月15日発表 センター2号館 3F 2304)
MDL AT-1-4 MDL原理に基づくNMFのモデル選択及びサイバーセキュリティへの応用
  竹内純一(九大)(3月17日発表 センター1号館 4F 1406)
MDL原理 AT-1-1 進化するMDL: MDLの基礎から最近の発展
  山西健司(東大)(3月17日発表 センター1号館 4F 1406)
MDL原理 AT-1-3 Barron and Cover理論によるlassoのリスクの上界評価
  川喜田雅則(九大)(3月17日発表 センター1号館 4F 1406)
MDL原理 AT-1-5 緑内障進行予測におけるMDL原理に基づく知識発見
  森野佳生(東大)(3月17日発表 センター1号館 4F 1406)
MDM B-10-30 モード交換によるモード間群遅延差の低減手法
  ◎若山雄太・相馬大樹(KDDI研)・五十嵐浩司(阪大)・多賀秀徳・釣谷剛宏(KDDI研)(3月15日発表 西講義棟 3F 第3講義室 )
Medical ICT B-20-6 Preliminary consideration of antenna de-embedding for in-body wireless communication network channels
  ○Takahiro Aoyagi(Tokyo Tech)・Raúl Cháves-Santigo・Ilangko Balasingham(Oslo Univ. Hospital)(3月18日発表 センター2号館 4F 2408)
MEMS C-10-16 Sub-1G検出へ向けた積層メタル3軸加速度センサの基礎検討
  ○山根大輔(東工大)・小西敏文(NTT-AT)・年吉 洋(東大)・益 一哉(東工大)・町田克之(NTT-AT)(3月15日発表 センター1号館 6F 1607)
Message passing algorithm B-5-123 A Study on Iterative Decoding of CRC Code for Bluetooth Low Energy Systems
  ○XIN CAI・Shinsuke IBI・Seiichi SAMPEI(Osaka Univ.)(3月16日発表 センター2号館 3F 2305)
MessageID A-14-23 AIS自船局記録データを用いた変針領域抽出精度に関わる一考察
  ◎三好竜平・浦上美佐子(大島商船高専)・本木久也・若林伸和(神戸大)(3月15日発表 センター2号館 3F 2309)
meta-material B-1-100 メタマテリアルを応用した小型アンテナのためのリフレクトアレーの設計と解析
  ◎遠藤 俊・宇野広祐・檜山怜史・布川和樹・舟橋拳人・丸山珠美(函館高専)(3月16日発表 センター2号館 4F 2404)
METAR B-2-25 長期METARデータの解析と着陸進入システムの有用性
  ○齊藤真二・福島荘之介・山 康博(電子航法研)(3月16日発表 センター1号館 4F 1401)
MFH B-8-32 第5世代移動通信システム実現に向けた超高密度セル構成における光収容技術の取り組み概要
  ○島田達也・大高明浩・寺田 純(NTT)・青木泰彦・滝澤基行(富士通)・有賀 博・名倉健一(三菱電機)・中沢正隆(東北大)(3月16日発表 センター2号館 4F 2401)
MFH B-8-37 モバイルフロントホールの下り実効帯域を拡張するデータ転送手法の提案
  ○鵜澤寛之・有川勇輝・重松智志(NTT)(3月16日発表 センター2号館 4F 2401)
MFH B-8-45 5G 携帯基地局の光収容アクセスシステムに関する一検討
  ○西谷隆志・平野幸男・名倉健一・小崎成治(三菱電機)(3月17日発表 センター2号館 4F 2401)
MgO C-2-69 MgO基板の複素誘電率の30-50GHzにおける周波数依存性測定
  ◎磯部陽貴・清水隆志・古神義則(宇都宮大)(3月16日発表 センター2号館 2F 2215)
MHT B-2-49 面間合成レーダにおけるグレーティング対処ハイブリッドMHT
  ◎山田哲太郎・和泉秀幸・村山 暁・小幡 康(三菱電機)(3月17日発表 センター1号館 4F 1401)
MIC C-15-19 超並列計算におけるPML吸収境界条件付きFDTD法の実行性能: MICとGPUの実行性能比較
  ◎今井 稜・香取勇太・鈴木敬久・大久保 寛(首都大東京)(3月18日発表 センター2号館 4F 2402)
Micro-ITLA C-3-9 (依頼講演30分)Micro-ITLA向け二出力波長チューナブルLDモジュール
  ○望月敬太・上野雄鋭・長谷川清智・廣瀬芙紀子・加治屋 哲・野上正道・有賀 博(三菱電機)(3月15日発表 センター2号館 2F 2207)
Microfluidic C-13-3 TRANSMISSION SURFACE PLASMON RESONANCE BASED MICROFLUIDIC PLATFORM FOR BIOSENSOR APPLICATIONS
  ◎Chutiparn Lertvachirapaiboon・Akira Baba(Niigata Univ.)・Sanong Ekgasit(Chulalongkorn Univ.)・Kazunari Shinbo・Keizo Kato・Futao Kaneko(Niigata Univ.)(3月16日発表 センター1号館 4F 1407)
Microstrip CK-2-3 Combination of Substrate Integrated Waveguide and Microstrip Structure for Controllable Wideband Bandpass Filters
  ○Chudpooti Nonchanutt(King Mongkut's Univ. of Tech. North Bangkok)・Chaimool Sarawuth(Udon Thani Rajabhat Univ.)・Akkaraekthalin Prayoot(King Mongkut's Univ. of Tech. North Bangkok)(3月17日発表 センター2号館 2F 2214)
Microstrip antenna B-1-186 Experimental Investigation of a Circularly Polarized Array Antenna With Inclined Linear Polarization Patches
  ◎Muhammad Asad Rahman・Eisuke Nishiyama(Saga Univ.)・Md. Azad Hossain・Quazi Delwar Hossain(Chittagong Univ. of Eng. and Tech.)・Ichihiko Toyoda(Saga Univ.)(3月17日発表 センター2号館 4F 2404)
microstrip line C-2-48 Characteristics of Transmission Line on Liquid Crystal Polymer (LCP) Substrate in 300 GHz-Band
  ◎Jing Gao・Akifumi Kasamatsu・Fumihide Kojima・Keren Li(NICT)(3月15日発表 センター2号館 2F 2215)
Microwave Photonics C-14-3 Real-Time Data Transmission over Millimeter-wave Radio-Over-Fiber Links
  ○Abdelmoula Bekkali・Kosuke Nishimura(KDDI R&D Labs.)(3月18日発表 センター2号館 2F 2208)
Microwave power transfer CK-2-5 Dual-band Dual-pole Antenna for compatibility of MPT with communication
  ○Naoki Hasegawa(Kyoto Univ.)・Ju Hyeonjae(JAXA)・Satoshi Yoshida(Kagoshima Univ.)・Akihira Miyachi・Makoto Matsunoshita(JAXA)・Kenjiro Nishikawa(Kagoshima Univ.)・Naoki Shinohara(Kyoto Univ.)・Shigeo Kawasaki(JAXA)(3月17日発表 センター2号館 2F 2214)
Microwave Sensor CK-2-4 Microwave Sensor for Defected-Fruit Classification
  ○Prapan Leekul・Chinarong Kittiyanpunya・Sorawat Chivapreecha・Monai Krairiksh(King Mongkut's Inst. of Tech. Ladkrabang)(3月17日発表 センター2号館 2F 2214)
Microwave technology CK-2-1 Latest trends of microwave technology in Thailand
  Krairiksh Monai(King Mongkut's Inst. of Tech. Ladkrabang)(3月17日発表 センター2号館 2F 2214)
Microwave technology CK-2-2 Recent Activities on Microwave Technologies and Its Related Fields and Applications in Vietnam
  Giang Truong Vu Bang(Vietnam National Univ.)(3月17日発表 センター2号館 2F 2214)
Midori64 A-7-15 ブロック暗号Midori64の飽和特性
  ◎高橋勇介・五十嵐保隆・金子敏信(東京理科大)(3月16日発表 センター1号館 6F 1608)
Millimeter wave C-14-3 Real-Time Data Transmission over Millimeter-wave Radio-Over-Fiber Links
  ○Abdelmoula Bekkali・Kosuke Nishimura(KDDI R&D Labs.)(3月18日発表 センター2号館 2F 2208)
millimeter-wave B-5-42 Performance Evaluation of Macro-controlled Beamforming Protocol for LTE/WiGig Aggregation in Millimeter-wave Heterogeneous Networks
  ◎Hailan Peng・Kazuya Moriwaki・Yasuhiro Suegara(KDDI R&D Labs.)(3月18日発表 センター2号館 3F 2303)
millimeter-wave C-12-6 Accurate Characterization Method for Cross-Line on CMOS Based on Two-Port Measurements
  ◎Korkut K. Tokgoz・Shotaro Maki・Kenichi Okada・Akira Matsuzawa(Tokyo Tech)(3月15日発表 センター2号館 2F 2204)
MIMO A-17-8 A Study on Adaptive Modulation for CSMA/CA Based MIMO Communication-Based Train Control Systems
  ◎QiSheng Dong・Kazunori Hayashi・Megumi Kaneko・Takuya Kamenosono(Kyoto Univ.)(3月18日発表 センター1号館 4F 1401)
MIMO B-1-70 2周波数共用4MIMO屋内アンテナの特性
  ◎林 合祐・中野雅之(KDDI研)(3月17日発表 センター2号館 4F 2403)
MIMO B-1-72 双方向通信における干渉除去のための直交偏波共用アンテナ
  ◎横山駿也(日本工大)・関 智弘(日大)・平栗健史(日本工大)(3月17日発表 センター2号館 4F 2403)
MIMO B-1-162 負荷変調を用いた非接触チャネル推定の実験的評価
  ◎高橋和弥・本間尚樹(岩手大)・村田健太郎(防衛大)・恒川佳隆(岩手大)(3月16日発表 センター2号館 4F 2403)
MIMO B-1-165 2素子周期時変指向性アンテナにおけるリアクタンスとアンテナパターンに関する検討
  ◎川野晃誠・井戸口勇介・齋藤将人(琉球大)(3月16日発表 センター2号館 4F 2403)
MIMO B-1-177 3素子周期時変指向性アンテナを用いた単一RF回路MIMO受信
  ◎井戸口勇介・齋藤将人(琉球大)(3月17日発表 センター2号館 4F 2404)
MIMO B-1-180 A Method of Realizing Gaussian Elevation Distribution for 3D-OTA
  ○Kun Li・Toshihiko Kabeya・Kento Karitani・Kazuhiro Honda・Koichi Ogawa(Toyama Univ.)・Yoshio Koyanagi・Hiroshi Sato・Ritsu Miura(Panasonic)(3月17日発表 センター2号館 4F 2404)
MIMO B-1-210 MIMOセンサを用いたゲート通過の性能評価に関する検討
  ◎佐藤健斗・西森健太郎(新潟大)・本間尚樹(岩手大)・牧野秀夫(新潟大)(3月15日発表 センター2号館 4F 2406)
MIMO B-1-215 ユーザ選択を用いたNOMAと送信BFの多ユーザ環境における特性
  ◎鈴木志明・西森健太郎・中川敬太・牧野秀夫(新潟大)(3月18日発表 センター2号館 4F 2406)
MIMO B-1-219 2ステージ型MIMOフェージングエミュレータを用いたMIMO伝送特性評価
  ◎永井克弥・久野伸晃・村上裕馬・唐沢好男(電通大)(3月18日発表 センター2号館 4F 2406)
MIMO B-1-220 アンテナカップリングと空間相関が共に存在する環境でのMIMO伝送特性評価
  ◎村上裕馬・唐沢好男(電通大)(3月18日発表 センター2号館 4F 2406)
MIMO B-1-221 パッチ付き円板装荷モノポールアンテナのMIMO伝送容量測定
  ○表 航平(富山大)・佐藤 浩(パナソニック)・李 鯤・本田和博(富山大)・小柳芳雄(パナソニック)・小川晃一(富山大)(3月18日発表 センター2号館 4F 2406)
MIMO B-1-222 拡張型アナログ固有モード伝送法のシステム設計に関する一検討
  ◎村田健太郎・菅谷俊夫・西山直人・道下尚文・森下 久(防衛大)(3月18日発表 センター2号館 4F 2406)
MIMO B-2-37 完全相補符号を用いたMIMO多周波ステップCPCレーダの検討
  秋田 学・渡辺優人・○稲葉敬之(電通大)(3月16日発表 センター1号館 4F 1401)
MIMO B-3-11 複数衛星マルチビームシステムの時間・周波数非同期MIMO復調技術の検証
  ○五藤大介・山下史洋・小林 聖(NTT)(3月16日発表 センター2号館 3F 2301)
MIMO B-5-18 5G低SHF帯超高密度分散アンテナシステムのスループット特性におけるアンテナ配置の影響
  ◎奥山達樹・須山 聡・奥村幸彦(NTTドコモ)(3月15日発表 センター2号館 3F 2303)
MIMO B-5-30 Experimental Trial of Downlink TDD Massive MIMO
  ○Anass Benjebbour・Yuya Saito・Yoshihisa Kishiyama(NTT DOCOMO)・Xin Wang・Xiaolin Hou・Huiling Jiang(DOCOMO Beijing Labs.)・Jianglei Ma・Dageng Chen・Lei Lu・Wenliang Liang・Bojie Li(Huawei Technologies)・Cui Yang(Huawei Technologies Japan)(3月18日発表 センター2号館 3F 2303)
MIMO B-5-47 偏波MIMO伝送における符号化SFNの検討
  ○蔀 拓也・齋藤 進・朝倉慎悟・佐藤明彦・岡野正寛・土田健一(NHK)(3月15日発表 センター2号館 3F 2304)
MIMO B-5-76 座標回転を用いた加減算メトリックの計算量削減法
  ◎池内尚史・青木貴孔・眞田幸俊(慶大)(3月16日発表 センター2号館 3F 2304)
MIMO B-5-94 周波数選択性MIMO通信路におけるGFSK信号のコヒーレント受信に関する検討
  ◎阿部理生・岩波保則(名工大)(3月18日発表 センター2号館 3F 2304)
MIMO B-5-98 Box-Muller法を用いたカオスMIMO伝送における高速伝送化の検討
  ○堀池直登・岡本英二(名工大)(3月18日発表 センター2号館 3F 2304)
MIMO B-5-100 Repetition-Aided RA符号化 MIMOシステム
  ◎麓 公一・石田拓也・吉田雅一・程 俊(同志社大)(3月18日発表 センター2号館 3F 2304)
MIMO B-5-103 確率伝搬法を用いた大規模MIMOシステムにおけるLLRの制振に関する検討
  ◎丹野柊平・西村寿彦・大鐘武雄・小川恭孝(北大)(3月18日発表 センター2号館 3F 2304)
MIMO B-5-110 Comparison of MIMO Zero Forcing Strategies in Wireless Communication with Moving Targets
  ○Tetsuki Taniguchi・Yoshio Karasawa・Nobuo Nakajima(The Univ. of Electro-Communications)(3月18日発表 センター2号館 3F 2304)
MIMO B-5-115 過負荷MIMO-OFDMのための仮想伝搬路を適用した16QAM用受信機構成法
  ◎澤田亮介・田野 哲(岡山大)(3月18日発表 センター2号館 3F 2304)
MIMO B-5-116 拡張回転行列の適応選択を行なう仮想伝搬路を用いた受信機における演算量低減法
  ○田野 哲・北本暁裕(岡山大)(3月18日発表 センター2号館 3F 2304)
MIMO B-5-133 空間変調方式によるミリ波MIMO送信機の高周波回路数削減
  ◎石川直樹(東京農工大)・Rakshith Rajashekar(Univ. of Southampton)・杉浦慎哉(東京農工大)・Lajos Hanzo(Univ. of Southampton)(3月15日発表 センター2号館 3F 2305)
MIMO B-5-135 端末連携のための無線LANによる車両内通信の伝送特性
  ○趙 欧・施 肖亮・村田英一(京大)(3月15日発表 センター2号館 3F 2305)
MIMO B-5-182 QR分解を用いた確率伝播法に基づくMIMO復調法のガウス近似対数尤度比に関する一検討
  ◎田邉将吾・石橋功至(電通大)(3月18日発表 センター2号館 3F 2305)
MIMO B-10-31 部分MIMOによる81km 7モード多重伝送実験
  ◎相馬大樹・若山雄太・竹島公貴(KDDI研)・五十嵐浩司(阪大)・釣谷剛宏(KDDI研)(3月15日発表 西講義棟 3F 第3講義室 )
MIMO BS-3-35 THROUGHPUT MEASUREMENTS WITH VARIOUS INDOOR AP PLACEMENT CONDITIONS FOR IEEE802.11N WIRELESS NETWORKS
  ○Kyaw Soe Lwin・Nobuo Funabiki・Md. Ezharul Islam(Okayama Univ.)(3月18日発表 センター2号館 2F 2212)
MIMO CK-2-6 MIMO制御技術を用いた近距離WiCoPTシステムにおける電力伝送効率と電力伝送領域の拡張効果
  ○桑原達朗・西川健二郎(鹿児島大)・川崎繁男(JAXA)(3月17日発表 センター2号館 2F 2214)
mimo system B-1-181 Enhancing 4x4 MIMO Channel Capacity by Dual Polarized Directional Antenna
  ○Binti Bakar Rohani・Hiroyuki Arai(Yokohama National Univ.)(3月17日発表 センター2号館 4F 2404)
MIMO-OFDM信号 B-1-176 MIMO-OFDM信号を用いた送受信リニアアレーアンテナ間干渉抑圧の実験的評価
  ◎山本芳之・高橋亮太・経沢正邦・本間尚樹・恒川佳隆(岩手大)(3月17日発表 センター2号館 4F 2404)
MIMO-OFDM伝送 B-1-217 MIMO-OFDM伝送における線形補間を用いたウエイト制御法
  ◎吉田博貴・藤元美俊・堀 俊和(福井大)(3月18日発表 センター2号館 4F 2406)
MIMO-OTA B-1-170 3次元MIMO-OTA装置のキャリブレーション方法
  本田和博・壁谷俊彦・狩谷健登・李 鯤・○小川晃一(富山大)・小柳芳雄・佐藤 浩・三浦 律(パナソニック)(3月17日発表 センター2号館 4F 2403)
MIMOアンテナ B-1-69 分岐構造を用いた2周波数低結合化手法の広帯域化
  ◎栗山圭太・奥田敬介(千葉大)・佐藤 浩(パナソニック)・高橋応明(千葉大)(3月17日発表 センター2号館 4F 2403)
MIMOアンテナ B-1-71 3周波共用MIMOアンテナ
  ◎堤 俊樹・田口光雄(長崎大)(3月17日発表 センター2号館 4F 2403)
MIMOアンテナ BS-1-7 3.5GHz帯4×4MIMO対応端末用アンテナの開発
  ○佐野達也・佐藤 浩・小柳芳雄(パナソニック)(3月16日発表 センター2号館 4F 2406)
MIMOセンサ BS-1-13 MIMOセンサによる行動パターン推定の基礎検討
  ○西森健太郎・佐藤健斗(新潟大)・本間尚樹(岩手大)・山田寛喜(新潟大)・牧野秀夫(岩手大)(3月16日発表 センター2号館 4F 2406)
MIMOチャネル B-1-31 11GHz帯屋内環境におけるDense Multipath Component角度/偏波特性
  ○齋藤健太郎・高田潤一(東工大)・金 ミンソク(新潟大)(3月18日発表 センター2号館 4F 2403)
MIMOレーダ B-1-207 圧縮センシングを用いた生体位置推定法の評価
  ○本間尚樹(岩手大)・西森健太郎(新潟大)・恒川佳隆(岩手大)(3月15日発表 センター2号館 4F 2406)
MIMOレーダ B-1-208 MIMOレーダによるスパース再構成手法を用いたターゲット位置推定の比較
  ◎大橋 卓・山田寛喜・山口芳雄(新潟大)(3月15日発表 センター2号館 4F 2406)
MIMOレーダ B-1-209 多次元ダイバーシチを用いたMIMOレーダの特性改善に関する検討
  ◎松川直矢・菊間信良・榊原久二男(名工大)(3月15日発表 センター2号館 4F 2406)
MIMOレーダ B-2-29 LFMパルスを用いる周波数分割型MIMOレーダの実証実験(1)
  ○橘川雄亮・高橋龍平(三菱電機)・長瀬健司(三菱電機エンジニアリング)・高橋 徹・田崎裕久(三菱電機)(3月16日発表 センター1号館 4F 1401)
MIMOレーダ B-2-30 LFMパルスを用いる周波数分割型MIMOレーダの実証実験(2)
  ○高橋龍平・橘川雄亮(三菱電機)・長瀬健司(三菱電機エンジニアリング)・高橋 徹・田崎裕久(三菱電機)(3月16日発表 センター1号館 4F 1401)
Min-Hash D-4-11 部分構造の類似性を考慮したMin-Hashベースのグラフ類似検索
  ◎宮田昂充・古賀久志・戸田貴久(電通大)(3月16日発表 センター2号館 1F 2103)
Minute Object D-11-34 A High Sensitivity Shape Measurement Method of Minute Object by Using Laser Projection and Microscope
  ◎XILEI WANG・CUNWEI LU(Fukuoka Inst. of Tech.)(3月17日発表 総合学習プラザ 2F 第14講義室)
MIR UWB BS-3-26 Interference suppressing performance of a sub-band selection based MIR UWB system
  ○LIN QI(Harbin Engineering Univ.)・Masaaki Katayama(Nagoya Univ.)(3月17日発表 センター2号館 2F 2212)
MITB攻撃 D-19-5 スマートフォンを利用し複数サービスに対応したトランザクション署名実現方法の提案
  ○山田 遼・武藤健一郎・山本隆広(NTT)(3月17日発表 西講義棟 3F 第4講義室 )
MLFF C-15-5 単一周波数3車線対応MLFF-ETC路側アンテナの一検討
  柿崎堅太・◎武田将史・須賀良介(青学大)・松下之憲・錦織岐明・親松 建(高速道路総合技術研)・山本圭一郎・山岸 悟・金子 富・奥山和典(OKI)・橋本 修(青学大)(3月18日発表 センター2号館 4F 2402)
MLFMM B-1-139 高速多重極法(MLFMM)を用いたスプライン曲線ホーンアンテナの最適化に関する検討
  ◎塚本航平・新井宏之(横浜国大)(3月18日発表 センター2号館 4F 2404)
MMC-OCMA B-1-182 Blind Adaptive Null Forming Based on Maximum Moment Criterion Orthogonal Constant Modulus Algorithm for Reactance based UCA Antenna
  ○Thomas Basikolo・Hiroyuki Arai(Yokohama National Univ.)(3月17日発表 センター2号館 4F 2404)
MME B-6-117 LTEにおけるIPv6提供GW指定機能
  ○小野健一・國友宏一郎(ドコモ・テクノロジ)(3月16日発表 センター2号館 2F 2211)
MME B-6-118 VLR障害時の加入者プロファイル復旧方式(LTE在圏)について
  ◎坂井優亮・瀧口圭祐・神谷陽一(ドコモ・テクノロジ)・南本真一(NTTドコモ)(3月16日発表 センター2号館 2F 2211)
MME B-6-119 LTEでのエリア特性による制御方式
  ○國友宏一郎・小野健一(ドコモ・テクノロジ)(3月16日発表 センター2号館 2F 2211)
MMF BCI-1-1 マルチコア/モード光ファイバの最新動向と将来へ向けた課題
  林 哲也(住友電工)(3月17日発表 西講義棟 2F 第2講義室 )
MMI C-3-58 垂直方向多モード光干渉(MMI)の予備的検討
  ◎田邉和大・坂田亮介・姜 海松・浜本貴一(九大)(3月18日発表 センター2号館 2F 2206)
MMI C-4-3 非対称導波路型位相シフタによるInP系90°ハイブリッド集積受光素子の低チャネル間感度偏差
  ◎沖本拓也・八木英樹・増山竜二・櫻井謙司・西本頼史(住友電工デバイス・イノベーション)・菊地健彦(住友電工)・堀野和彦(住友電工デバイス・イノベーション)・江川 満(住友電工)・米田昌博(住友電工デバイス・イノベーション)(3月15日発表 センター2号館 2F 2206)
MMIC C-2-10 パーシャルMMIC構成を用いた広帯域高効率20W級X帯GaN増幅器
  ◎神岡 純・坂田修一・木村実人・半谷政毅・山中宏治(三菱電機)(3月15日発表 センター2号館 2F 2214)
MMIC C-2-38 E-band WLCSPの半田ボール接合部に関する考察
  ○中村美琴・川崎 健・久保田 幹・徳満恒雄・荻田省一(住友電工)(3月15日発表 センター2号館 2F 2215)
MMS AS-6-8 モービルマッピングシステムを用いた3次元所外アクセス設備管理技術 第5報
  ○和氣正樹・後藤 隆・家田浩司・倉嶋利雄(NTT)(3月16日発表 センター2号館 4F 2408)
MMSE法 B-5-99 符号化MIMO-OFDMにおけるFEC復号に有効な尤度に関する検討
  ◎玉田裕子・高畑文雄(早大)(3月18日発表 センター2号館 3F 2304)
MMT B-6-129 MMTのユニキャスト配信方式の検討
  ○青木秀一・河村侑輝・大槻一博・橋本明記(NHK)(3月17日発表 センター2号館 2F 2211)
mobile BS-3-37 A Stable Clustered Technique in Mobile Ad Hoc Networks Using Link Expiration Time
  ◎Pratikshya Shrestha(Waseda Univ.)・Ryo Yamamoto(The Univ. of Electro-Communications)・Yoshiaki Tanaka(Waseda Univ.)(3月18日発表 センター2号館 2F 2212)
Mobile Ad Hoc Network BS-3-38 An Integrated Self-Organized Control Scheme for Transmission Interval and Power in Autonomous Clustering
  ◎Keita Kobayashi・Yoshiaki Kakuda(Hiroshima City Univ.)(3月18日発表 センター2号館 2F 2212)
Mobile Edge Computing BP-3-2 モバイルエッジコンピューティングの技術動向 BP-35G/IoTに向けたエッジコンピューティングの技術動向
  岩井孝法(NEC)(3月17日発表 センター1号館 4F 1405)
Mobile Edge Computing BT-3-3 次世代MVNOのためのアプリケーション特化型トラフィック制御
  中尾彰宏(東大)(3月17日発表 センター1号館 4F 1408)
Mobile Fronthaul B-8-31 Split-PHY Processingアーキテクチャの上りリンクにおけるモバイルフロントホール光伝送容量と無線伝送特性の実験評価
  ◎宮本健司・桑野 茂・寺田 純・大高明浩(NTT)(3月16日発表 センター2号館 4F 2401)
mobile network BS-3-36 Throughput prediction based on Hidden Markov Model in mobile network
  ◎Bo Wei・Kenji Kanai・Jiro Katto(Waseda Univ.)(3月18日発表 センター2号館 2F 2212)
mobile router BS-3-31 EVALUATIONS OF ACTIVE ACCESS-POINT CONFIGURATION ALGORITHM UNDER LIMITED MOBILE ROUTER ALLOCATIONS
  ◎Md. Selim Al Mamun Sohag・Md. Ezharul Islam・Debnath Sumon Kumar・Nobuo Funabiki(Okayama Univ.)(3月18日発表 センター2号館 2F 2212)
MobileIPv6 B-7-26 NAT環境に対応したMobileIPv6
  ○佃 隆太郎・松澤智史・武田正之(東京理科大)(3月16日発表 センター2号館 2F 2209)
mode locked C-3-6 相互相関方式による全光半導体ゲート型モードロックレーザ出力パルス波形品質の外部変調周波数離調度依存性とその許容範囲究明
  ◎南出雄佑・渋谷俊憲・瀬田川悠輝・竹下 諒・長広憲幸・上野芳康(電通大)(3月15日発表 センター2号館 2F 2207)
Modulation and coding scheme B-5-73 256/1024-QAMを用いたOFDM伝送の位相誤差特性
  ○中村光寿・大塚裕幸(工学院大)(3月16日発表 センター2号館 3F 2304)
Modulation and coding schme B-5-74 超多値変調OFDMにおけるSNR対スループット特性
  ○太田智貴・中村光寿・大塚裕幸(工学院大)(3月16日発表 センター2号館 3F 2304)
Molecular Communication BS-3-19 A Targeted Drug Delivery Approach using Molecular Communication
  ◎Yao Sun・Masaki Ito・Kaoru Sezaki(The Univ. of Tokyo)(3月16日発表 センター2号館 2F 2212)
Molecular Communication BS-3-20 Non-diffusion-based Molecular Communication Using Adhesive Molecules
  ◎Takuya Obuchi・Tadashi Nakano・Yutaka Okaie・Takahiro Hara(Osaka Univ.)(3月16日発表 センター2号館 2F 2212)
MoM BCS-1-8 Fast Numerical Analysis of Finite Periodic Dipole Array Antenna Embedded in Thin-Stratified Medium Using Novel Characteristic Basis Function Method
  ○Keisuke Konno(Tohoku Univ.)・Robert Burkholder(The Ohio State Univ.)・Qiang Chen(Tohoku Univ.)(3月17日発表 センター2号館 4F 2406)
MOSFET BS-5-2 宇宙における次世代パワーデバイスの活用
  ○水田栄一・仲田祐希・鈴木浩一(JAXA)(3月18日発表 センター2号館 3F 2310)
Mosquito法 C-3-12 Eu-Alポリマーコンポジット添加光導波路の作製と小型光増幅デバイスへの応用
  ◎三谷真利奈(慶大)・山下兼一(京都工繊大)・三木 瞳・福井俊巳(KRI)・石榑崇明(慶大)(3月15日発表 センター2号館 2F 2207)
MOVERIO D-12-59 拡張現実感を用いたダンス学習支援システム
  ◎池田慎吾(広尾学園高等学校)・藤谷美樹・武田正之(東京理科大)(3月15日発表 センター2号館 3F 2307)
Moving Distance D-11-34 A High Sensitivity Shape Measurement Method of Minute Object by Using Laser Projection and Microscope
  ◎XILEI WANG・CUNWEI LU(Fukuoka Inst. of Tech.)(3月17日発表 総合学習プラザ 2F 第14講義室)
MPEG-DASH B-6-110 放送・通信連携サービスを想定したWi-Fiネットワーク上における8K映像配信の品質評価
  ◎原田臨太朗・折橋翔太・金井謙治(早大)・松尾康孝(NHK)・甲藤二郎(早大)(3月16日発表 センター2号館 2F 2211)
MPEG-DASH B-8-15 リアルタイム分散処理による映像配信システムの安定性検証
  ○小田周平・黒住正顕・山本正男・遠藤洋介(NHK)(3月15日発表 センター2号館 4F 2401)
MPEG復元 D-11-59 ユニキャスト型メディアのためのMPEG復元法の提案
  ○齊藤隆弘・近藤崇吾・小松 隆(神奈川大)(3月18日発表 総合学習プラザ 2F 第14講義室)
MPL A-6-12 半正定値計画緩和に基づくMPLレイアウト分割のための補正項
  ○半田昌平・高橋篤司・中田和秀・松井知己(東工大)(3月17日発表 センター2号館 1F 2104)
MPLS-VPN B-6-78 VPN網内における低サンプリングレートでのフロー特定に関する一考察
  ○松田 暁・横井俊宏・小野敢一郎・吉岡弘高・岩井隆典(NTT)(3月15日発表 センター2号館 2F 2211)
MPOコネクタ B-13-36 MPOコネクタの異常接続時のハイパワー光伝送による影響調査
  ○深井千里・齊藤浩太郎・小山 良・木原 満・倉嶋利雄(NTT)(3月18日発表 西講義棟 2F 第2講義室 )
MPPM方式 A-9-19 空間分割型可視光通信におけるグレイ符号を拡張したマッピングによるMPPM方式の提案
  ◎荒見篤郎・高橋一成・平木剛史・福嶋政期・苗村 健(東大)(3月16日発表 センター2号館 3F 2309)
MPTCP B-6-102 複数無線アクセス利用時におけるセル内予想滞在時間によるMPTCPフロー制御の検討
  ○河村憲一・徳永和宏・岩澤宏紀・高谷直樹(NTT)(3月16日発表 センター2号館 2F 2211)
MPTCP B-6-104 Multi-RAT適応型マルチトランスポート技術の検討
  ○岩澤宏紀・徳永和宏・河村憲一・高谷直樹(NTT)(3月16日発表 センター2号館 2F 2211)
MQTT B-16-6 階層型クラウド基盤における車両搭載センサからのデータ収集方式の検討
  ○秋山豊和(京産大)・上善恒雄(阪電通大)・西田純二(社会システム総合研究所)(3月16日発表 センター2号館 3F 2302)
MQTT BS-6-1 MQTT を活用した有害鳥獣の検知・撃退システムの検討と実験
  ○佐々木 輝(長岡技科大)・山本 寛(立命館大)・山崎克之(長岡技科大)(3月16日発表 センター2号館 3F 2302)
MQTT-SN B-18-38 MQTT-SNとWi-SUNベースのセンサネットワークにおけるクロスレイヤ制御
  ◎竹村知晃・山崎憲一(芝浦工大)(3月16日発表 センター2号館 2F 2216)
MR D-12-56 MR技術を用いた遠隔空間共有システムの開発
  ◎新井 諒・齊藤 剛(東京電機大)(3月15日発表 センター2号館 3F 2307)
MRA D-16-12 zSpaceを用いたMRA画像からの血管抽出および3次元化システムの開発
  ○渡邊美優・菅野将志・張 善俊(神奈川大)(3月17日発表 センター2号館 3F 2304)
MRA画像 B-20-24 大脳動脈輪三次元形状を用いた脳動脈瘤発生予測の初期検討
  ○安木麻倫・小橋昌司(兵庫県立大)・澁谷浩伸・野村 保(石川病院)・森本雅和・相河 聡(兵庫県立大)(3月18日発表 センター2号館 4F 2408)
MRI D-16-13 圧縮センシング適用MRIにおける位相エンコード選択法の画像シミュレータによる評価
  ○園川龍也・山本悦治(千葉大)(3月17日発表 センター2号館 3F 2304)
MRI D-16-14 拡散強調MRIシミュレータを用いた渦電流磁場による拡散係数計測誤差の低減
  ○深田大輝・山本悦治(千葉大)(3月17日発表 センター2号館 3F 2304)
MRI D-16-15 MRI対応ペースメーカが誘起する静磁場不均一の低減
  ◎松本隆志・山本悦治(千葉大)(3月17日発表 センター2号館 3F 2304)
MRIシミュレータ D-16-13 圧縮センシング適用MRIにおける位相エンコード選択法の画像シミュレータによる評価
  ○園川龍也・山本悦治(千葉大)(3月17日発表 センター2号館 3F 2304)
MRIシミュレータ D-16-14 拡散強調MRIシミュレータを用いた渦電流磁場による拡散係数計測誤差の低減
  ○深田大輝・山本悦治(千葉大)(3月17日発表 センター2号館 3F 2304)
MRLD D-10-6 再構成可能デバイスMRLDとテスタ応用
  ○佐藤正幸(TRL)・大原 衛・岡部 忠(都産技研)(3月15日発表 センター2号館 4F 2409)
MSA B-1-51 中央給電進行波励振マイクロストリップコムラインアンテナの準ミリ波帯二次元アレー設計
  ◎志田和優・北中成紀・毛利祐太・榊原久二男・菊間信良(名工大)(3月15日発表 センター2号館 4F 2403)
MSK BS-1-13 MIMOセンサによる行動パターン推定の基礎検討
  ○西森健太郎・佐藤健斗(新潟大)・本間尚樹(岩手大)・山田寛喜(新潟大)・牧野秀夫(岩手大)(3月16日発表 センター2号館 4F 2406)
MSL C-2-47 マイクロストリップライン基本回路製作実験に関する一検討
  ○草間裕介・横井雄亮(香川高専)(3月15日発表 センター2号館 2F 2215)
MSN B-1-216 ブロックビームフォーミングを用いたマルチユーザMIMOの特性改善に関する検討
  ◎大岡俊郎・菊間信良・榊原久二男(名工大)(3月18日発表 センター2号館 4F 2406)
MST B-6-89 OpenFlowを用いた決め打ち探索法におけるメッセージ数削減手法
  ◎笠松琢磨・三好 匠(芝浦工大)(3月15日発表 センター2号館 2F 2211)
MTC B-5-63 LTE MTC Coverage Enhancement向けRepetitionへのRV Cyclingの導入に関する一検討
  ◎山本哲矢(パナソニック)・河内涼子(パナソニックシステムネットワークス開発研)・星野正幸(パナソニック)(3月15日発表 センター2号館 3F 2304)
MTCD B-2-17 航空管制における中期コンフリクト検出技術の必要性について
  ○平林博子・瀬之口 敦・白川昌之(電子航法研)(3月16日発表 センター1号館 4F 1401)
MTI B-2-41 ATI位相差マップを彩度に重畳するSAR画像の表示方式
  ○山岡智也・原 照幸(三菱電機)(3月17日発表 センター1号館 4F 1401)
MTJ素子 C-12-34 Self-Terminated 機構に基づくMTJ書込み回路とその乱数生成器への応用
  ○鈴木大輔・羽生貴弘(東北大)(3月17日発表 センター2号館 2F 2204)
MU-MIMO A-8-19 ビットレート最大化に基づくユーザ並べ替えを用いたMU-MIMO通信システムの検討
  ◎小磯一貴(広島大)・金城繁徳(海上保安大)・大野修一(広島大)(3月15日発表 総合学習プラザ 2F 第15講義室)
MU-MIMO A-15-7 MU-MIMO向け低演算量プリコーディングとCSIフィードバックのASIP実装
  ○横田裕司(九工大)・吉澤真吾(北見工大)・尾知 博(九工大)(3月18日発表 センター1号館 2F 1209)
MU-MIMO B-1-212 高密度分散アンテナ選択を適用した下りMU-MIMOシステム
  ○村上友規・石原浩一・鷹取泰司・溝口匡人(NTT)・西森健太郎(新潟大)(3月18日発表 センター2号館 4F 2406)
MU-MIMO B-1-213 高密度分散アンテナ選択を適用した上りMU-MIMO伝送の実験評価
  ◎吉田 翔・西森健太郎(新潟大)・村上友規・石原浩一・鷹取泰司・溝口匡人(NTT)(3月18日発表 センター2号館 4F 2406)
MU-MIMO B-5-12 5Gにおける高SHF帯・広帯域Massive MIMOのチャネル相関に基づくユーザ選択
  ○井浦裕貴・内田 繁・平 明徳・岡崎彰浩(三菱電機)・須山 聡・小原辰徳・奥村幸彦(NTTドコモ)・岡村 敦(三菱電機)(3月15日発表 センター2号館 3F 2303)
MU-MIMO B-5-13 5Gにおける高SHF帯・広帯域Massive MIMO向け非線形ブロック多重対角化プリコーディングの検討(1)
  ○平 明徳・西本 浩・井浦裕貴・内田 繁・岡崎彰浩・岡村 敦(三菱電機)(3月15日発表 センター2号館 3F 2303)
MU-MIMO B-5-31 Experimental Trial of Downlink Massive MIMO with Non-linear Precoding
  Xin WANG・Xiaolin HOU・○Huiling JIANG(DOCOMO Beijing Labs.)・Anass BENJEBBOUR・Yuya SAITO・Yoshihisa KISHIYAMA(NTT DOCOMO)・Jianglei MA・Jing QIU・Haihua SHEN・Chen TANG・Tingjian TIAN(Huawei Technologies)・Tsuyoshi KASHIMA(Huawei Technologies Japan)(3月18日発表 センター2号館 3F 2303)
MU-MIMO B-5-105 基地局間協調MU-MIMOにおける送信側干渉キャンセル法に関する一検討
  ○星野兼次・三上 学・藤井輝也(ソフトバンク)(3月18日発表 センター2号館 3F 2304)
MU-MIMO B-5-106 基地局間協調MU-MIMOにおける分散制御アーキテクチャの検討
  ◎塩原翔太・岡廻隆生・藤井輝也(ソフトバンク)(3月18日発表 センター2号館 3F 2304)
MU-MIMO B-5-111 MU-MIMO下りリンク SE-VPへの最良優先探索の適用
  ◎加藤 輝・今村和樹・高畑文雄(早大)(3月18日発表 センター2号館 3F 2304)
MU-MIMO B-5-112 MU-MIMO 下りリンクNLP における演算量の低減法
  ◎今村和樹・高畑文雄(早大)(3月18日発表 センター2号館 3F 2304)
MU-MIMO B-5-114 Performance Evaluation of Beamforming Technique for MU-MIMO Transmission Using 3D Ray Launching
  ○ILMIAWAN SHUBHI・Hidekazu Murata(Kyoto Univ.)(3月18日発表 センター2号館 3F 2304)
MU-MIMO-OFDM B-5-113 MU-MIMO-OFDM THPにおける周波数相関を用いたオーダリング計算コスト削減に関する一検討
  ◎蛭間信博・丸小倫己(早大)・留場宏道・小野寺 毅(シャープ)・前原文明(早大)(3月18日発表 センター2号館 3F 2304)
MU-MIMO伝送 B-1-218 MU-MIMO伝送におけるCollision Detectionのための干渉対熱雑音電力比(INR)距離特性
  ○安藤和真・堅岡良知・西森健太郎・牧野秀夫(新潟大)・平栗健史(日本工大)(3月18日発表 センター2号館 4F 2406)
MUIキャンセラ AS-3-3 (依頼講演)光拡散符号を用いた可視光CDMA通信について
  ○松嶋智子・宮崎真一郎・大村光德・山嵜彰一郎(職業開発大)(3月17日発表 センター2号館 3F 2309)
multi-core BS-3-2 Minimizing Cost in Multi-Core Fibre Optical Networks
  ○Filippos Balasis・Sheng Xu・Sugang Xu・Yoshiaki Tanaka(Waseda Univ.)(3月15日発表 センター2号館 2F 2212)
multi-phase medical volume A-2-3 Liver lesion retrieval based on multiphase medical volumes using sparse coding based codebook model
  ◎Jian WANG・Xian-hua Han(Ritsumeikan Univ.)・Yingying Xu・Lanfen Lin・Hongjie Hu・Chongwu Jin(Zhejiang Univ.)・Yen-Wei Chen(Ritsumeikan Univ.)(3月18日発表 センター1号館 4F 1406)
Multi-RAT B-6-104 Multi-RAT適応型マルチトランスポート技術の検討
  ○岩澤宏紀・徳永和宏・河村憲一・高谷直樹(NTT)(3月16日発表 センター2号館 2F 2211)
Multi-RAT B-6-116 Multi-RAT環境における大容量データ高速アップロード方式
  ○徳永和宏・河村憲一・高谷直樹(NTT)(3月16日発表 センター2号館 2F 2211)
Multi-Topology Routing B-6-42 複数ルーティング構成のリンク削除がスループットに与える影響の評価
  ◎畑中崇志・橘 拓至(福井大)(3月16日発表 センター2号館 2F 2210)
Multicore B-10-33 クラッド励起型小型マルチコアEDFA
  ○前田幸一・土田幸寛・佐々 徹・渡辺健吾・斎藤恒聡・杉崎隆一(古河電工)(3月15日発表 西講義棟 3F 第3講義室 )
MULTIHOP B-17-7 マルチホップ無線LANにおける隠れ端末の影響評価
  ◎小坂哲也・堀 敏典・飯島昌平・石田秀徳・大塚 晃(三菱電機)(3月15日発表 センター2号館 2F 2202)
Multilateration B-2-22 平滑化高度情報の適用によるTDOA測位の評価結果
  ○宮崎裕己・小菅義夫(電子航法研)・田中俊幸(長崎大)(3月16日発表 センター1号館 4F 1401)
multimedia communication B-7-17 Multimedia Distance Learning for Indonesia's Rural Education
  ○Yoanes Bandung・IGB Baskara Nugraha(Institut Teknologi Bandung)(3月15日発表 センター2号館 2F 2209)
multimedia for education B-7-17 Multimedia Distance Learning for Indonesia's Rural Education
  ○Yoanes Bandung・IGB Baskara Nugraha(Institut Teknologi Bandung)(3月15日発表 センター2号館 2F 2209)
multipath B-1-152 Experimental Study of Polarization and Frequency Diversity Antenna in Indoor Environment
  ◎Yiwen Zhu・Hiroyasu Sato・Qiang Chen(Tohoku Univ.)・Takashi Sudo・Takafumi Ohishi・Takuji Suzuki(Toshiba)(3月18日発表 センター2号館 4F 2407)
Multipath fading BS-1-15 Bit-Error-Rate OTA Testing of BAN Antennas Based on Shadowing-Fading Hybrid Effects
  ○Kun Li・Keisuke Murata・Kazuhiro Honda・Koichi Ogawa(Toyama Univ.)(3月16日発表 センター2号館 4F 2406)
Multipath Routing BS-3-10 Performance Evaluation A Multipath Routing Method using Available Bandwidths on OpenFlow Networks
  ○Tomoyuki Kamiyama・Osamu Mizuno(Kogakuin Univ.)(3月15日発表 センター2号館 2F 2212)
Multipath TCP BS-4-4 マルチパス通信における高速パス切替方式
  ○東條琢也・平井弘実・松本 実・高谷直樹(NTT)(3月18日発表 センター2号館 2F 2211)
MultiPath TCP(MPTCP) B-7-31 マルチパスTCPを利用したEnd-to-End空間的省電力TE
  ◎荒木雅斗・川原憲治(九工大)(3月16日発表 センター2号館 2F 2209)
multiple protocols D-23-4 IoTプラットフォームにおける複数プロトコル対応方式
  ◎河村美嗣・田村孝之(三菱電機)(3月15日発表 センター1号館 6F 1608)
Multiple-Input Multiple-Output (MIMO) B-5-181 信号点分布近似に基づくMIMO信号検出法の特性改善に関する検討
  ◎吉澤健人・落合秀樹(横浜国大)(3月18日発表 センター2号館 3F 2305)
multiservice traffic BS-3-18 Multiservice queuing system with elastic traffic
  ○Maciej Stasiak・Slawomir Hanczewski・Damian Kmiecik(Poznan Univ. of Tech.)・Joanna Weissenberg(Kazimierz Wielki Univ.)(3月16日発表 センター2号館 2F 2212)
multiuser B-5-110 Comparison of MIMO Zero Forcing Strategies in Wireless Communication with Moving Targets
  ○Tetsuki Taniguchi・Yoshio Karasawa・Nobuo Nakajima(The Univ. of Electro-Communications)(3月18日発表 センター2号館 3F 2304)
multiway relay BS-3-24 Exploiting the Dynamics of Rayleigh Fading Channels for Wireless High-Dense Networks with Multiple Relays
  ◎Khoirul Anwar(JAIST)(3月17日発表 センター2号館 2F 2212)
MUMIMO B-5-30 Experimental Trial of Downlink TDD Massive MIMO
  ○Anass Benjebbour・Yuya Saito・Yoshihisa Kishiyama(NTT DOCOMO)・Xin Wang・Xiaolin Hou・Huiling Jiang(DOCOMO Beijing Labs.)・Jianglei Ma・Dageng Chen・Lei Lu・Wenliang Liang・Bojie Li(Huawei Technologies)・Cui Yang(Huawei Technologies Japan)(3月18日発表 センター2号館 3F 2303)
MUSIC A-9-3 MUSIC法を用いたケーブル診断手法の検討
  ◎伊藤尚祐・鈴木 宏・新保大介・前田尚利(三菱電機)(3月16日発表 センター2号館 3F 2309)
MUSIC B-2-28 SIMO-OFDM信号を用いた水中チャネルサウンディング実験
  ○岩切直彦(NICT)・広瀬 幸(東京電機大)・吉田 弘(JAMSTEC)(3月16日発表 センター1号館 4F 1401)
MUSIC法 A-9-4 ステップドFMレーダの測距精度の改善
  ◎小川拳史・梶原昭博(北九州市大)(3月16日発表 センター2号館 3F 2309)
MUSIC法 B-1-193 MUSIC法を用いた他地点伝搬特性推定方式の3次元環境への拡張
  ◎阿部俊輔・田中 誠・岩井誠人・笹岡秀一(同志社大)(3月15日発表 センター2号館 4F 2406)
MUSIC法 B-1-196 雑音部分空間の直交補空間を用いたRV-MUSIC法の改良
  ○園山浩司・松原 隆・グェン アントゥワン・黒川恭一(防衛大)(3月15日発表 センター2号館 4F 2406)
Mutliway Multirelay BS-3-39 Estimating Source Correlation Online in Massive Multiway Multirelay Networks
  ◎HASAN MOHAMMAD NUR・ANWAR KHOIRUL(JAIST)(3月18日発表 センター2号館 2F 2212)
MV-HEVC D-11-52 MV-HEVCを用いた低遅延映像伝送方式の検討
  ○河村 圭・内藤 整(KDDI研)(3月18日発表 総合学習プラザ 2F 第14講義室)
MVE A-3-3 多変量指数分布を用いたシステムの共通原因故障解析
  ○丸山 恵・弓削哲史・柳 繁(防衛大)(3月16日発表 センター1号館 6F 1607)
MVNO BT-3-1 携帯電話市場の現状と競争促進政策の概要
  内藤新一(総務省)(3月17日発表 センター1号館 4F 1408)
MVV BS-3-22 A Study on the Audiovisual Cross-Modal Effect in Multi-View Video and Audio IP Transmission
  ○Toshiro Nunome・Kazunori Sako(Nagoya Inst. of Tech.)(3月16日発表 センター2号館 2F 2212)
MySQL D-6-9 MySQLのレコードアクセスタイプ決定コストの見積もり改善による性能向上
  ◎小林裕介・谷貝俊輔・山口実靖(工学院大)(3月17日発表 センター2号館 4F 2409)
MZI C-3-19 マッハ・ツェンダ干渉計型相対波長分散測定法の提案と光デバイスの相対波長分散測定
  ◎山中友輔・藤村勇起・中村瞭平・加藤和利(九大)(3月15日発表 センター2号館 2F 2207)
M系列 B-18-20 スペクトラム拡散音源による屋内測位におけるユーザ収容数の検討
  ○金田一将・村田翔太郎・五百蔵重典・田中 博(神奈川工科大)(3月15日発表 センター2号館 2F 2216)